テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ご本人様とは関係ありません
収録おわり―――
仁「はぁ……今日もマジで疲れたなぁ」
太「いや、わかるわぁ〜 いつもよりめっちゃ疲れる笑」
舜「なんかこの後飯行く気にもならんな、、」
柔「まぁ、このまま解散でいい?」
太「せやな〜」
舜「ん〜、ばいばーい」
仁「あれ?勇斗は?」
柔「え?みてない。先に帰ったとか?」
仁「あ〜そっか。ありがと。じゃぁ柔太郎もばいばい」
柔「うん、じゃあね仁ちゃん。」
数十分後―――――――――
・・・仁人宅
仁「はぁ、、、なんか全然疲れ取れないな」
仁「ん?なんか音する……???」
電話――プルルルルル📞
仁「あれ?勇斗?」
「どしたー?勇斗、先帰ってたけど」
勇「あ〜〜仁人?今暇?ちょっと今から位置情報送るから急いで来て欲しい」
仁(?位置情報???勇斗の家じゃなくて?)
「えーっと、いいよ、今行ける」
勇「じゃぁここ来て」📍――
仁(え?は?ここ有名なホテル街じゃね?なんでこんなとこ……まぁいっか、とりあえず行くしかない。てか、もしかしたら久しぶりに勇斗と…いやそんなこと考えてる場合じゃない。とりあえず急いで準備してからいこう。)
数分後―――――――――
・・・ラブホテル街 ホテルの部屋
勇「んぁ?あー仁人?」
仁「どうした?勇斗、なんか顔が赤ッッ……」
バサッッッ
仁「うわぁ!?」
「なッッんで急に押し倒ッッ!?! ングッ」
勇「ごめん、、仁人、俺もう無理だ」
仁「はぁ!?」
「ちょっ、、!!服急に脱がせるなよ!」
(あれ??勇斗ちょっと勃って、、、、)
勇「んッ……ふぅ…」
(やっっばい。全然仁人の同意なしに服脱がせちゃった…さすがに嫌かな、、、、、ってあれ?あんまし嫌がってない?)
ズプッ// ヌポッ//
仁「ンッッ//あっ、、、、んぅ、♡」
(勇斗の指ゴツゴツしててナカのいいとこに当たるっっ)
勇(あっ、、ついいつもの癖で指入れちゃったな…
でもナカ綺麗にしてる……もしかして期待して洗ってた?てか俺ナチュラルに仁人とセックスしようとして
んだ?)
ヌチッ♡♡ コリッ///
仁「んあ゛!?!?♡♡」
勇「あ、仁人くんいいとこ当たっちゃった?♡」
仁「あ゛ッッ//勇ッ斗////指止めてっっあ゛ぁ゛……♡♡」
(んんっ…///久しぶりの勇斗の指ッッ、、、、最近テレビとかの収録多くて自分でも後ろの処理してなかったから余計に感じるッッ♡♡♡)
勇「っふぅ……//もうそろそろほぐれたかなぁ〜♡」
カチャカチャ――― シュルッ
ボロンッ
勇「んはっ笑、やっばいほど硬ぇわ」
「仁人〜?♡挿れるよ……」
ヌププ――――バチュン!!!
仁「あ゛ぁ゛!?!?♡♡やっっんぅ……///勇斗腰ッッ♡止めて♡」
(勇斗のちんぽ久しぶり……///こんな太かったっ
け♡♡……)
勇「なんか今日感度いいね♡」
仁「ンッッ//…勇斗、、、もっと♡♡」
勇「ふーん、今日は甘えただね」
仁「んぁっ//俺ッッイクッッ……/////」
勇「ごめん、、俺もイクッッ」
ドピュッッ
プツン―――――――――――
パチッ――
仁「あれ?俺寝てたっけ……(ヅキッ) っう…」
勇「おーはよ、仁ちゃん♡」
「昨日は許可取らずにやっちゃってごめんね」
仁「あーうん、俺もそのつもりだったしいいよ、、、」
「……そんなことよりさ」
勇「ん?」
仁「そんなことより、帰る時は一言声掛けて」
勇「………」
仁「なに?俺変なこといってる?」
勇「いや、、、仁ちゃんがシテる時以外にデレるの
めずらいしとおもって」
仁「〜〜〜ッッ///」
「もういい!!バカ!」
勇「え!?なんで俺キレられてんの!?」
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!