テラーノベル
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dom/sabユニバース
科/学/は/す/べ/て/を/解/決/す/る/!
zmem
Maine 科💣、科🦋
🦋…em
呼ばれ 教授
Dランクsab
武器商人
小学校の校長
物語内では受け
💣…zm
呼ばれ zm
Sランクdom
emの護衛
小学校の保健体育教師
物語内では攻め
em side
どうも、皆さん。emです
今、私は窮地です
そう………護衛に強姦されそうになっています。
e「…zm,退きなさい」
z「嫌や。」
e「、playができておらず体調が悪いのは分かっています。なので、貴方は今日はもういいと伝えたはずですが?」
そもそも今までならこんなに揉めなかった
z「、俺が止めてんのは教授もしんどそうな顔しとんのに仕事に行こうとしてるからや」
e「私は大丈夫です」
z「んな顔してよう言うわ」
e「………とにかく早く退いてください」
z「なら、俺もついていく」
e「だから、っ……!」
z「座れ」
e「、ぁ………」
へたり、とその場に座ってしまう。所謂女の子座りというような体制で、少し前に両手をつき
zmのダイナミクス性については事前に聞いていましたが、これほどとは…
z「…ほら、こんだけでもう嬉しそうな顔してる」
e「こ、れは………」
z「誰が喋っていいなんて言った?」
e「、ひゅ……」
怒っているわけではない、というのは分かっている。それでも甘美な高圧には耐えられず喉が鳴った
z「そうやな~、」
e「、?」
z「立ってこっちに来い」
恐る恐る立ち上がりzmの前へと行く
z「ん、いい子」
優しく頭を撫でられる
e「ん、…」
その行動が今の自分は嬉しくてたまらない。
z「…教授?」
e「?、なんですか、zm?」
z「いや、…」
(subspace入っとる…)
z「とりあえず、仕事はもう無理やから連絡入れるか…」
e「…」
z「教授はなんでさっきから黙ってんだよ…」
e「……」
z「あー、教えて」
e「!、…さっきzmさんが喋るなって…」
z「それ守ってたん?」
e「はい、」
z「あ~、いい子」
また優しくemの頭をなでるzm
e「ん、…。」
嬉しそうに手にすり寄るem
z「いやあ、それにしたってsubspace入るん早すぎん?」
e「、?」
z「…とりあえずケアするか、」
e「っ、え?」
z「?」
e「ぁ、私、ダメでした、か?」
z「うぉ?!あ、ダイジョーブ、ダイジョーブやから…!!」
e「ほ、っ…んと、ですか?」
z「おん。ほら、来て」
e「ん、」
z「いい子」
e「んへ、……」
z「ついてきてな?」
e「はい、」
慌てて寝室へ行きケアを行い、教授に寝てもらった
z「…勘でコマンド使ったけど、マジとは……、」
「てか、大分すっきりしたな、またしてもらえるか後で聞こ」
はぁ”~~~~~~、途中から何書きたいんかわからへんくなって無理矢理終わった。
科zmemでのdomsubはただの利害関係的なのであってそこにお互いの性欲とかは入ってないと思ってます。
今度は闇ut軍団で書こうかな。闇のut受けにどっぷりにさせられた。
あ、単語の意味などはご自身で調べてください。優しくないんで
コメント
2件
甘々すぎてこっちが溶ける…🫠科zmはSっぽいけど優しかったら良いですね、…え、闇ut受け見たすぎるんですけど……描いて欲しi(粛清