テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
テラー活動者様の短編集です
主に光の花に登場してくれる方々で描きます
ちなみに無許可です
理由は引退してしまったり転生してしまった人も多いからです
確認ができないのでこういう形になりました、ご了承ください
それではどうぞ
瑠璃「畑!はたけ、はたけ、はたけだ〜!」
犬のように駆け回る三匹。
美音「なんか新鮮で楽しいわ。」
きらんちゃん「それな!?無性に楽しくなってくるっ!」
畑でじゃれ合う三匹。
__彼らはこの後起こる悲劇を知らない。
ペンネ「なんか三人とも泥だらけじゃね?」
帰ってきて一言。
瑠璃「そ、そそそんなことないよ?」
きらんちゃん「私、お風呂入ってくるっ。」
美音「わ、私は〜⋯勉強してくる、」
見るからに怪しい。
わわ「美音ちゃんが勉強するわけ無いでしょ。あと、畑で遊んでたの見てたから。」
う”、と図星を突かれる三匹。
そのままムカデのように素早くリビングから脱走。
紅優「おい。」
が、脱走する前に鬼たちがこちらへ視線を向ける。
紅優「よくそんなどろんこな格好で帰ってきたな、w」
ペンネ「うちらにバレないとでも思った?w」
鼻で笑われる三匹。
犬ことムカデの三匹はハヤブサ並みの速さで逃げようとするも、鬼たちによって光の速さで確保されるのであった。
コメント
1件
虫と動物の表現しか出てこないのは気のせい、、? なんか前より小説読みやすくなったね!勘違いならごめん!