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コメント
1件

すごく良かったです!!ありがとうごさいます-!^^
短め。
リクエストありがとうございます。
ci side
syp)ここはこうして、ここはね、、
まじ勉強できねぇ。
勉強嫌いやけど、sypが近いからこの時間大好き♡
ci)すやぁ、、、
syp)寝るな (パチッ
ci)いってぇ、、
デコピンするなんて!!
これも愛か♡(ポジティブ
syp)やる気ないなら俺帰るからな
ci)ごめんなさい。やる気いっぱいです
syp)よろしい
なんやかんや言って分かるまで教えてくれるところ優しいんよなぁ。
勉強できるのもすげぇし。
授業中スマホ触ってるくせに()
syp)ん、一旦休憩しよか
ci)やっとだぁぁ、、、!
放課後で教室には俺ら2人だけ。
外のグラウンドからは運動部の声がする。
syp)トイレ行ってくるからまっててねー
ci) はい!
あ〜、今日は一段と距離近かったなぁ。
理性抑えれた俺すごい!頑張った!
ムラムラしてるけど。
syp side
あー、、!今日はいつもより距離近くにしてみたけど、伝わったかな?
好意寄せてるの気づいたかな??
もっとアタックするべきなんやろうけど、
syp)俺には無理やな、、
戻ると教室が締め切られていた。
扉を開けるとciがいない。
syp)帰っちゃったかな?
まっててっていったのに!
不機嫌なるぞ。
syp)うぇ!?
いきなり誰かに押し倒された。
だれ?おばけ、?
ci)びっくりした?笑
syp)ciかよ笑、脅かすな!笑
ci)ごめんって笑
ciの手が俺の服の中に入り込んできた。
syp)なにやってんの、?
ci)んー?
ciは手を止めない。体をさわさわとしてくる。
何を考えているのか全くわからない。
ci)やっぱええ身体してんなぁ、、
syp)大丈夫?
ci)ここが特に好きやな
無視?俺の声聞こえてないのか?
そう思った瞬間俺のモノをピンッと弾いた。
syp)ひぅ!?/
ci)、、、ええ声だすなぁ♡
は?こいつ、声聞こえてるのかよ!
それよりciの様子が変。
syp)ci、、?
ci)今からたくさん構ってやるからな♡
syp)ふぇ、、、?
syp)お”ぅ//♡きも、ぢッ///
ci)エロいよ、syp♡かわい♡
なんでこんな上手いのってくらい、上手い。
次々と快楽が襲ってくる。
syp)とめてッ/イクッ//♡
ci)んぅ、俺もイク/♡
最後に奥をコツンとついてきた。
その瞬間俺は一気に快楽に飲まれた。
だが、液体は出てなかった。
それと同時にciの暖かい液体が俺の中に。
俺の奥、深くに流れてくる感覚がする。
それさえ気持ちよく感じる♡
ここで俺の意識は途絶えた。
ci)よく頑張ったな♡