テラーノベル
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やぁ!リクエスト!
この作品では初となる3pだぁぜ!
タイトルの書き方わかんなくて勘違いしちゃった方はごめんなざい!!!
てことで今回はね
mafioso + itrapped × chance でぇす
chance受けな!おう!
いってらっしゃい〜
(chance目線)
今俺は今世紀最大にヤバイ状況にあっている
別にギャンブルに失敗したわけではない…
に、日常茶飯事ダカラナ
今日、俺は親友であるitrappedと久しぶりに外出していた
相変わらずの無愛想なアイツと色んなとこに行っていたんだ…
そして夜、思い切ってお泊まりしよーって言おうとしたその時
俺らの少し先にmafiosoがいたんだ…
そう、俺は絶賛借金中☆
そんで全く返済してないというオマケ付き
バレたらまず命はない…
仮に生きててもitrappedにドン引きされる…
あれ?詰んだ?()
「……何立ち止まってるんだ?」
「えっあっ!!い、いやなんでも!」
どうやら俺はフリーズしていたらしい
「今日はこっちから行こうぜ!な!(グイッ)」
「何故だ?遠回りになるだろ」
「(ギクッ)た、たまにはいいじゃん!」
「はぁ…?」
そりゃそーだ、急にルートを変えるなんて怪しまれるに決まってる…
けどここで折れたら人生終了()
「とにかく行くぞっ!」
『どこにだ?』
あ終わった
後ろの声がした瞬間俺の足は岩石の如く止まった
そして冷や汗がサーッと…
『今日は知り合いと一緒なのか?』
「……誰だ?」
「あー…えー…」
なんて言ったらいいんだこれ…
「さ、さぁ(白目)」
「おいこっち向け」
明後日の方向を見て誤魔化す俺を鋭い目で睨む親友
『まぁいい、知り合いには悪いが来てもらおうか』(グイッ)
と、俺の腕を掴み歩き出すmafi
「待て」
反対の腕を掴むitrapped
「chance、誤魔化さずに言えコイツとはどんな関係なんだ?」
「えっと…」
もう吐くしかないと思った時
『俺のうさぎだが?』
「え」
「は?」
な、何言ってんだコイツ…その言い方だとまるで恋人みたいじゃねぇか!!
ほら、itrappedめっちゃ混乱してんじゃねぇか!
「…chanceをどこに?」
『家だが?』
「俺も行く」
え?
『まぁ…いいだろう、その腕を離すなよ』
「言われなくても(ガシッ」
「ちょ、お前ら…」
逆に混乱する俺を差し置いて2人は腕を掴んだまま歩き出した
道中、頭の中を整理していた俺は2人がコソコソ話しているのに気づかなかった…
(mafiの家)
『さて…わかってるよな?』
「ひえぇ…はい…」
俺の予想は拷問()
itrappedは何かを考えているようだ
無言と笑顔の圧に押された俺はつい
「もう好きにしてください…」
と呟いた
その言葉を聞いた瞬間、mafiはニヤリと笑み
itrappedに視線を送った
itrappedは近づいてきて俺のサングラスをパッと取り上げた
「ちょっ!?何しっ…えっ」
腕を伸ばそうとしたが、急に目の前が暗くなった
目隠しか?これ…
『まぁそう怯えるな、お前の想像とは違うぞ』
声が近い…え目の前にいないこれ?
すると俺の足が浮いた
多分…持ち上げられた
「どこにっ…」
「こっちであってるか?」
『あぁ』
打ち合わせでもしてるのかってぐらい2人はスタスタと行動している
逆に怖い
するとボフッとどこかに降ろされた
柔らかい…毛布か?
「chance、お前借金してるんだってな」
「グサッ…ば、バレたか」
「まぁ薄々」
嘘だろ…
『そこでだ、これからお前の借金を帳消しするチャンスを与えようと思ってな』
「えっ」
マジで?
『それはな、寝ない事だ』
「……それだけ?」
『それだけだ』
徹夜か…まぁ何度かした事あるしどうにかいけるか
想像より緩めだったのでホッと安心すると
ドサッ
「!?」
急に誰かに押された
『まぁ妨害はするけどな』
「ホントに見えてないんだよな?これ」
『あぁ』
どうやら押し倒したのはitrappedらしい
『さて…耐えられるといいな♪』
「飛ぶなよ?親友」
何か嫌な予感がする
ごめん区切らせてくだしゃい…
次回はゴリゴリのr18にするからさ…(泣)
オマケにユメちゃんがいたら…
mafiに気づかれた所から
mafioso『さて、来てもらおうか』
chance「うわっ…ちょっitrapped…!」
itrapped「…はぁ…(腕を伸ばす)」
itrapped「……ん?」
ユメ(夢主)「さて明日のコミケ戦争のためにはよ帰らねば…(気づいてない)」
chance「た、たすけっ…」
itrapped「…お前なら生きて帰ってこれるさ、じゃあな」
chance「えっちょ!?」
mafioso『そうだ、お前ならこれぐらい余裕だろ?』
chance「そんなぁ!?」
ユメ「ねみ〜〜死にゅ〜〜…」
itrapped「何してるんだ?」
ユメ「ふごっ!?びっくりしたぁ…いや眠くて…」
itrapped「……少し座れよ」(ベンチ)
ユメ「う〜〜」
ユメ「ヤバ…睡魔ぁぁ…」
itrapped「…ここから家は…」
ユメ「歩いて15分…」
itrapped「なら((」
ユメ「限界(itraの肩に頭をのせる」
itrapped「(ビクッ)っ…!?//」
ユメ「スヤァ…」
itrapped「(悶絶)」
ユメ「ん〜〜…(スリッ」
itrapped「………(そっと片手をユメの肩に乗せる)」
それではpart2で……(土下座)
コメント
2件
さいこうでっせふぁぁぁぁ
タイトル思いつきやせんでした() ほんまゴメンネみんなぁぁぁはぁぁぁ