テラーノベル
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翌日
シャオロン「なぁ、俺のプリン食ったの誰?」
ロボロ「俺ちゃうで?」
チーノ「俺も遊びに行ってたから違う」
鬱先生「俺とショッピは買い物してたからちゃうわ」
ゾム「俺も、部屋でゲームしてたわ」
コネシマ「るると朝から遊んでたからちゃうわ」
エーミール「俺は朝から編集してた」
トントン「さっきまで寝てたからわかんない」
シャオロン「じゃあ、女の子4人組は?」
るる「私は、コネシマ君が言った通り遊んでたので違います」
なな「….私は勉強してたから違う」
ゆら「私も、ゾム君とマイ○クラフトで遊んでたから違う」
みあ「私は、部屋で色々と遊んだりしてたから違う」
シャオロン「….そうか」
鬱先生「じゃあ誰か、嘘ついてるんやな」
ショッピ「そうなりますね….」
トントン「根拠ないのロボロだけか?」
チーノ「確かに….」
鬱先生「お前が食ったんちゃうんか?」
ロボロ「俺は違うゆうてるやろ!」
エーミール「根拠は?」
ロボロ「根拠はない….けどほんまに違うんや!」
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シャオロン視点
あーあ、
また始まったよ、
誰かが嘘ついて、騙しあって…..
もう疲れたんや….
いいかな?もう
第二章 始動
コメント
2件
WOW d(˙꒳˙* )
うわー、この空気、すごく苦しいですね…。プリン一個のことでこんなにみんなが疑い合うの、見てて胸が締め付けられます。シャオロンの「また始まったよ」って言葉が重くて。ロボロが必死に否定してるけど、根拠がないってだけで疑われるの、なんかやるせないです。序盤から嘘と真実が入り混じってそうで、これからどうなるんだろう…。続きが気になります🥀
主だみょ☆
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