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みほり
明太子に食われる鈴木
お久しぶりです。🦛です。
演奏会やら大会やらが一旦落ち着きモードに入ったので、めちゃ久しい投稿となります。
名残惜しいところ、今回がかばやきさんの小説投稿最終回どす。
ずっっっっっつと前から見てくださってる方も、途中離脱した方も、最近一気読みしてくださった方も、全部通知で来てますからね♡がちいつもありがとうございます。
前置きはここまでにして、、今回は王道に戻って米日となります
祖国がビッチでアメ公がメンヘラなのかフッ軽なのか粘着質なのかわからない感じのクズ野郎なのは私の趣味です。あと生ぬるい暴力表現ありです。
そして、何ヶ月か前に投稿した「うるせぇ!同人誌にすっぞ!」の後日談です。祖国がお仕置きされる???だけですが、読んでない方はそちらを先に読むことをお勧めします。いややっぱ読まんくていいかも。 私も今回のおはなし書くために過去を振り返ってみたんですけど、共感性羞恥やばいっすねこれ。冷や汗とまんねぇフォー!!!!!!なので非公開にじまず。あらすじは書くから許してちょ。
でも多分国語力上がっているハズ。多分おそらくきっと。
そしてエロとシリアスとギャグの展開が乱高下します。本当にご注意ください。
あとビッチって和製英語なんですね。英語だと尻軽って意味じゃないんだって。でも今から直すのめんどくさいんで見逃してください!!!!!クソビッチってアメ公に言わせたいんです!!!!!
あらすじ
コミケに持ってく同人誌を描いてたらNATOに見つかっちゃった!?あまりにもバカにされたので仕返しにNATOを同人誌にしたら逆ギレされてわからされちゃった!!私にはアメリカというご主人がいるのに、、(泣)これからどうなっちゃうのぉ〜💦!!!??
米「日本は浮気するような奴だったのかァ〜〜。あーあ、ショックだよショック」
アーロンチェアに足を組んで座りながら、くるくると体を回転させるアメリカ。
顔を仰ぎ、目に手のひらを当て、いかにもがっかり、呆れたという声色をしている。少し怒りや嫉妬を孕んでいる気がするのは自意識過剰か、それとも当然のことか。
日「ちっ、ちがう!!!これはNATOさんが勝手に襲ってきただけで、!!」
対して激しく反論する私。椅子に座るアメリカと違い、縄でぐるぐる巻きにされながら正座をしている。正直なところ今にも足が痺れそうだ。
N「の、わりには?意外とノリノリだったな。自分からキスもしてきたぞ?そういう本が好きなだけあるな」
一番の戦犯NATO。この人だけが悪いわけだが、どういうわけか私も巻き添えになっている。隣の彼も私同様の姿勢らしい。
日「貴方今の状況わかってます!!!????!!」
あまりに空気の読めない発言に堪忍袋の諸がつい切れる。いや、普通だったらこんなこと絶対言わないでしょ。とりわけいまの状況下では。
今、どんな状態かと言うとアメリカによる自室連れ込みガチ説教だ。
私をアメリカから寝取ったNATOと、
寝取られてしまった私に対して?だろう。
ノリノリだった件につきましては、誤解です。多分。
米「あ〜とっても残念だ。本当になァ?日本がそんなビッチだったなんて」
揺れていたアメリカの体が停止する。指と指の間から溢れでた赤色の目はこちらを凝視していて、穴が開くほど見つめてくるそれに、少し恐怖感を覚えた。
日「は、話を聞いてください、!誤解なんです!」
無意識に身と声をすくめてしまう迫力に、さすがは大国と言わざるを得ないだろう。
N「まぁまぁ落ち着いてくださいアメリカさん。日本君が可哀想ですよ」
擁護してくれるくらいなら、誰のせいでこんなことになっているかいま一度深く考えてほしいものだが。
米「ハハッ、、!NATO。お前は度胸がある。度胸があることは良いことだ。ないと何もできないからなァ? だが、時に大きすぎたものは余計な足枷となることを心に刻んでおけよ。特に今。 」
アメリカは椅子から立ち上がったあと、NATOに向かって数歩踏み出した。
ずっしりとした足取りに何か威厳のようなものを感じらせるぐらいの貫禄だ。
米「珍しいよなァ?優秀なシェパードが飼い主に噛み付くなんて。」
そう言い終えたアメリカはNATOを重い拳で一発殴りつけた後、倒れた体を足で踏みつけた。
酷く鈍い音に思わず目を瞑る。
予想はしていたものの、いざ目の前でこうも躊躇いなくやられると恐怖に怯えてしまうじゃないか。
それぐらい怖くて、NATOに対して心配の一言も発せなかった。
米「なんか言えよ。なァ?、、なァ!!!」
それからもアメリカはNATOの腹部に蹴りを入れる。
私がようやく目を開けられた頃には濁りかけの目を閉じそうになるNATOが横たわっていた。
N「げほッ、、フーッ、フー、、は、、はは、俺は飼い主を間違えたようだな、」
米「そうかァ?俺はお前で良かったと思うが、、ま、俺は多様性を認めるから男だからそう思っても黙認してやるよ。かといってお前には色々教育し直さないといけないが。」
N「ァ゛ー、、悪かったよ、、」
NATOは既にボロボロだ。これ以上何をするのか。
とは言っても、まだまだ軽口を叩けるぐらいの余裕と精神力があるようで、改めてコイツもまともではないと悟った。
だいたい、アメリカが言ってたように、アメリカのものを寝取るようなばかでかい度胸の持ち主だ。コイツの屈強なメンタルがそれを証明している。ギャンブルとか強そうだな(小並感)
米「まァ〜これ以上コイツに構っても仕方がないか。一旦盛りのついたクソ犬はご退場してもらって、、」
アメリカがそう言い終えると、扉の向こうで待機していたSPみたいな人たちが部屋へ入り込み、
NATOを引きずり出して廊下を歩いて行ってしまった。
こんなの、NATOのその後なんて想像しなくてもわかる。
ってあれ、、?これはもしや私の番なのでは、
米「さて、そこのクソビッチ。まずは制裁だな。動機とプレイ内容は後で聞く。」
日「本当にすみませんでした許してくださいお願いします。 そして僭越ながら申し上げさせていただきます。 普通施しが逆なのでは、、また、何をするおつもりで、、、?」
そう話し切ると、アメリカは私の前に身を低くした。至近距離で目を合わせられると、全てを見透かしてしまうんじゃないかと不安になる。
だが、コイツがやらかすことなんて人の道を外れた行為しかしないだろう。
考えなくても自分の肌が栗立っていくのがわかる。
米「ン〜愚問だな。お前なら俺の思考回路全てわかってくれると思ってたんだが」
そう話を続けたまま私の顎を持ち上げるアメリカ。腹が立つほど顔が整っている。が、
しかしわかるわけないでしょ。
普段からこっちはアンタに振り回されてるってのに。からかいもいい加減にしてほしいものだ。
米「じゃあ、いつもならヤらせてくれないプレイに付き合って貰おうか。俺の心ゆくまで。」
ヘ〜、、え?それでいいの?DVしないんだ、、ヘ〜。
あまりにも思っていたことと違い過ぎて拍子抜けだ。殴られ蹴られ薬漬けにされるかと思ったのに。
まぁでも、そこまでいっちゃうとやばいか。腐っても国家は国家だし。
しかしながら、冷静に考えてみるとコイツが特殊性癖な可能性も挙げられるな。ヤバい性癖過ぎて、セフレのみんなから断られたプレイとか。
しかも馬鹿みたいに体力があるゴリラを週二ペースで相手するだけで限界なのに、心ゆくまでって。繁殖じゃあるまいし。
日「いやいや、、ちょっと待ってください。心ゆくまでって、何時間耐久コースになるご予定なんですかね、?私の体壊れてしまうのでは?」
米「そんなんどうだっていいだろ?それに、ご主人に反旗を翻したんだから当然のことだと思うが」
私の輪郭を指でなぞるアメリカに、思わず顔色が悪くなる。
米「恨むなら、NATOとお前自身を恨むんだなァ。」
薄寒くなるような笑みを浮かべるアメリカが私を覆う。
流れるように唇を奪われて、なんだかすごく尊厳を破壊された気分で仕方がない。
いや実際には、もう何百回も体験したはずなのに。
まだ心の奥底では希望があるのだろう。
私にはこいつに使われる以上の価値があるという、浅はかにもほどがある希望が。
日「ん、、ふっ、、」
それでも、たとえ小さな光が私の中にあったとしても、抵抗することはできない。
なるようにされた方が、取り入った方が賢い生き方だからだ。
今回は失態を犯してしまったし、従うしか選択肢はない。
日「あ、、っ」
しかも別にいいじゃないか。相手が恋人ではないとしても、アメリカは上手いし、その分の恩恵に与えれる。
米「…お前に拘束は必要なかったか。」
独り言のような声量を口から出した後、縛っていた縄をとって適当に投げ捨てられる。
日「諦めました。だって、反抗したら何されるか、わかったものじゃないですし。取り入ったほうがWin-Winというものでしょう?」
私より一回りも大きいアメリカの手を私の手に滑らせる。
媚を売るように、気に入られるように、気分を高めさせるように。
そうしたらどうだろう。想像とは裏腹に呆れた顔をしたアメリカが私を見つめていた。
米「あ゛〜、、クソッ、そういうとこがビッチだって言ってんだよ。ホントに反省してんのか?反抗するかもと思って道具とか揃えてきたのに、 その調子じゃあいつもみたいになりそうだ。マジで調子狂う。よく考えればビッチ相手にエロい制裁って意味がなくないかァ?」
『貴方の方がよっぽどそうだ』と言いたかったけれど、グッと堪えて言葉を飲み込んだ。
日「AVの見過ぎですよそれ。相当カナダさんとこでお世話になったんですね。てかいつもならヤらせてくれないプレイってなんですか?並大抵のことは私許可してますよ。」
服を脱ぎながら会話を続けていくうちに、なんだか雑談みたいになってしまった。
あれ?さっきのシリアスエロな雰囲気は一体、??
米「ゴム無しとか?でもそれは俺がもし、、いやそんなことは無いと思うが、なんかもってた時に移しちまったら通院代とか請求されたら嫌だしな。」
日「それはそうに決まってるでしよう。そこら辺はきっちり請求させて頂きます。」
米「別にスカトロも興味ねぇし、エメトフィリアだっけか?あれもあんま好きじゃねぇしなァ〜」
日「それはよかった。」
米「SかMかって言われればSだが、『首絞めます!』『殴って蹴ります!』てのも興奮するわけでもないし、 結局何がしたいんだろうな。もうわからん。挿れて適当に気持ちよければなんでもよくね?」
あ、殴って蹴るのって性癖じゃないんだ、、、
日「そうですね」
そんな会話を続けているうちにいつの間にかアメリカの自室のベッドで体勢を整え終わっていた。
米「ま、いくらお前が弱音をあげようともケツは借りるぞってことで。」
日「それはもう本当に勘弁して欲しいところですが、NATOさん大丈夫なんですか?本当に死にそうでしたけれど、、まさか本当に死んでないですよね?」
お互いに軽いキスを体に浴びせながら、あっという間に蚊帳の外となってしまったNATOを話題にだす。
米「あいつらにケアを任せたから大丈夫、、なはずだ。手加減はしたしな。」
言い方が気になったものの、治療するなら安心か、?手加減どうこうは参考にならないけども。
米「コレが終わったらまた説教だよ。アイツは調子乗りすぎだ。」
あらまー鬼畜米帝〜
日「でも、なるべくの配慮をお願いしますよ。痛々しいNATOさんなんて夢見が悪い。」
その瞬間両脚を勢いよく開かされ、悪戯な表情を浮かべたアメリカと目が合った。
米「オイオイ、まだ他の男の話すんのかァ?今目の前にすっげぇエロい男がいるってのによ」
自認エロい男か、、でも事実だからイタくないんだよな悔しい。
日「そうでしたね。すみません、以後気をつけます。」
米「ハァー、、もっとなんか唆るようなこと言えねぇのかよ。 『ごめんなさ〜い❣️お詫びに好きにしていいですよ❤️』とかさぁ、、、、、なってないよ。日本クン」
裏声混じりの、とても私とは思えない声を披露したアメリカ。何をどう突っ込めばいいのか。
それにさっきから不満たらたらだな。そんなに言うなら他の国でいいのでは?
と、内心言葉の節々に怒りを募らせながらも黙って話を聞く。
日「すみません。では、どうぞお好きに」
米「20点ってところだな。お前だから勃つけど、他国が言ったらムカついて引っ叩くわ。」
日「え〜勃つんですか」
これがコイツの異常性癖ってワケか、なるほどなぁ。。確かになんかかたくなってる。きしょ
日「って、こんな雑談続けてますけどアメリカさん、私にそれほど怒ってないんですか?NATOさんの時はすごく殺意剥き出しだったのに」
米「なんだ?殴って欲しいのか?、、まァ、お前らにそんな怒ってるわけでもねぇなしな。良心の呵責ってのもあったが。それはそれとしてただ俺のいないトコで勝手に気持ち良くなってるのにムカついただけだ。一声掛ければ良かったものを、、、まぁ許可するかって言ったら話は別だが、NATOに関しては予想外だ。相当アドレナリンが出てやがる。あれはしっかり立場をわきまえさせないとな」
はえー、コイツの思考回路はマジでわからんな。軽いのか重いのか、、めんどくさい男っつうのは理解できたけど。
美形+この立場だから許されるに尽きるっていうか、なんというか。
ほんとに、真面目に考えてると頭がどうにかなりそうだ。それでも最低限コイツの良いように動かないといけないのが忠犬の辛いとこだな。
米「で、いつまで焦らすつもりだァ?お前のケツが裂けても構わないならもう挿れるんだが。」
日「せっかちですね。まぁ、その大きさなら仕方がないかもですが、、一体どこに興奮したんです?まさかさっきの?」
アメリカのアメリカに視線をうつしながら控えめに指を指す。もう既に怖いぐらい勃ち上がっている。
米「悪かったな変態で。顔がタイプの性的対象の裸見てエロいと思わないヤツいないだろ?あ?お前は同人誌で美少女キャラのスケベシーンがあったとき興奮しないのかよ。いいからさっさと慣らしてヤるぞ前置きがなげぇ」
まるで生き急いでるかのような仕草で手元に用意してあった潤滑剤を指に滑らせるアメリカ。
よくもまぁムードもクソもない空間で勃ったものだ。それに、同人誌は一人静かな部屋で黙々と読むから思いっきり発散できるのだ。自分のペースと他人のペースを同じにしないで貰いたい。
日「ご勝手になさってください。これから貴方の気が済むまで私はしばらくベッドの上なんですから、そこまで焦らなくても良いのに。」
米「そうだなァ、餓死寸前って時に、クソデカいハンバーガーが出てきたらどうする?がっつくなって言う方が無理あるだろ?」
例えがアメリカンすぎるな、、、
どっちが犬なんだかわからなくなってくる。
日「じゃあ、お仕置き。してください。」
米「ああ。言われなくてもヤってやるよ」
そう会話が終わると思いの外ペース遅めに前戯が始まった。
唇や指が身体のありとあらゆる箇所に触れ、気恥ずかしく感じながらも確かに快感を感じる。
甘い声を漏らしながら相手の目を見て背徳感に溺れ、より悦にどっぷりと入っていく。
粘り気のある液体の音色が部屋全体に行き渡り、聴き慣れているはずがなんだか落ち着かない。
さっきまで肌寒かった空気も、少なからずいつのまにか熱気がこもり始めていた。
物寂しくならないようにスキンシップを互いに交えながらするセックスは、本当の愛がそこにあるかのよう。
完全に回らない頭の中で彼を観察してみると、汗が頬を伝い、腰はプロンプトを入れ込まれたように止まることを知らない。何より、行為前と比べると余裕の無いような表情を浮かべていてこれもまた背徳感だ。世界でも立場がトップクラスに高いアメリカも今は私のみに集中している。いや、私というよりかは行為自体だと思うが。今は都合の良く捉えても文句は言われないだろう。
日「あ、ぅ♡はーっ、、ん゛ッ♡ちょっ、ちょっとアメリカッさん♡はげし、、っ! 」
米「あ゛〜、、腰とまんねー、っ♡なんだァ?もうバテたのか♡おいおいッ、こんなもんじゃないだろクソビッチ♡」
日「むっむりッ♡あめ、りかさんっ♡もうイッ、、ぁ゛」
その刹那、限界に達した私は身体中に電流が走ったかの如く頭が真っ白になり、全身が小刻みに痙攣した。
アメリカの腰の動きもようやく止まったようで、そのせいで快感の余韻が酷く身体に染み渡る。
浮遊するような心地の良い感覚に襲われ、なんとも言えないような気分になった。
米「はやいんだよイくのが。ビッチのくせに早漏かよ。」
私とは正反対に不機嫌な顔をするアメリカ。どうやら彼はまだだったようだ。
あんなに激しく動いていたはずなのにおかしい。私でさえ結構保った方だぞ。
日「んん、、貴方が遅漏なだけなのでは、、っお゛ぉ♡」
言い返した途端いきなり奥を突くように挿れられ、思わず下品な声が口に出てしまう。
反射的に口を塞ぐも遅いため顔から火が出る思いだ。穴があったら入りたい。
米「言うようになったじゃねぇか♡だがまだまだだなァ日本♡ちょーっと強くしたぐらいで汚ねぇ声出しやがってよ」
日「っ、、貴方が奥をおもいきり突くからですっ!弱いの知っててやりましたよね!?」
米「お前は今制裁中なの忘れてないかァ?勝手にしろって言ったのもお前だし。グダグダ言いやがって良く言うぜ。ま、生きが良い方が退屈しないか」
日「くっ、ん゛ん、♡そういうアメリカさん、きらいですっ」
米「オレは生意気なお前が憎たらしいが、その分嫌いじゃない」
調子が狂うのはこっちのセリフだ全く。どこまで国家を手駒にするつもりなのか。
日「、、くそッ♡」
あれから何時間経ったのかは知る由もない。
疲労で疲れきって寝てしまったし、目が覚めても起き上がれるほどの体力は残っていないからだ。
そもそも、この部屋に時計はあるのだろうか。あるとしても、視界には入っていない様子。
行為中を思い出すも、記憶が途切れ途切れで何をしていたか全くと言って良いほど覚えていない。
馬鹿みたいに喘いでいたのはわかるが、その他の情報は皆無と断言できる。
まぁ思い出してもなんにもならないし、自己嫌悪に陥るだけだ。
とりあえず回復に専念しよう。一刻も早くこんなクソみたいなところから脱出するために。
米「Good morning〜!良い夢は見れたか〜?昨日は2回気絶して起こすの面倒だったんだぜ?まぁ無理矢理挿れて起こしたから反応は良かったけどなァ!!ハハハ!!!」
日「ふぅー、、、そ゛うで゛すか。」
米「なんだリアクション薄いな。罵詈雑言浴びせられると思ってたんだが。にしてもお前、声酷いな。大丈夫かァ〜。」
もう全部最悪すぎて会話するにも億劫だ。こいつのせいで。人の心とか多分ないんだと思う。
日「起き上がれ゛る自信がない゛ので少し寝ます。」
米「お〜そうか。まぁ頑張れよ!!夜に向けてゆっくり休めよー。」
え?
米「オレは仕事を片付ける。昼には戻るからランチ作ってやるよ。こんな大盤振る舞い滅多にないぞ〜?」
ん?
米「んじゃそういうことだから、あと今夜したいプレイも考えておけ。マンネリ予防でちょっとトんだプレイでも良いかもなァ。」
は?
米「行ってくるよ。オレの忠犬君❤️」
は、はぁぁぁあ!?!?!?
日「ち゛ょっ!ちょっと待って!!待゛てって!アメリカ !おい!!」
妙に機嫌と肌の調子が良いアメリカは、私を置いて去ってしまった。
閉まってしまったドアからは鍵がかけられる音がして、自分にとっては絶望の始まりでしかなかった。
日「holy shit、、ピッキングでも覚えときゃ良かった、、 」
その後、やっと動けるようになった日本くんですが、お昼帰ってきたアメ公にデスクにあったボールペンで奇襲!見事撃沈!またお仕置きをくらってしまうはめになりましたとさ。おしまい。
あと勘違いがあったら困るんで言うんですが、日本君の「相当カナダさんとこでお世話になったんですね」発言は、アメ公とカナダの間に肉体関係があると言うことではなく、カナダさんとこには世界的に有名なAVサイトであるポ◯ノハブの会社があるための発言となります。ポ◯ノハブの国別アクセス数ランキングでアメリカは一位(ちな日本二位)なため、意図としては「アメリカはポ◯ノハブにお世話になっている」ということを伝えたかったんです。だから前述で日本くんはアメ公に「AVの見過ぎ」と言ったんですね。
何言ってんだろ私、、、、
あとエメトフィリアは嘔吐フェチのことを指すそうです。私の家のアメ公はまぁ大体平々凡々な性癖をしてらっしゃるので、そこらへんには興味はないです。
これにて終わりです!!何もかも!!
ご愛読いただきありがとうございました😭
かばさんとして帰ってくるか、別名義にするか、ご臨終するかは今の所決まっておりません!!!!てか引退するって決めてから半年ぐらいかかってんの草。
別界隈で生きてるので、(イラスト、小説かいてない)ご安心を!!もしかしたらそこで創作するかもしれん!
絵茶も最低一年は放置しとくって心に決めたので、ガチのマジで創作側から閲覧側になります、、寂しいね😞
あとこの垢とxの垢はうーんと、、一週間以内には消すかな、、はやければ3日2日、、
読み残しや最後に聞いときたいことがあったらいまのうちカモ!?🦆
それでは約2年間!ありがとうございました〜
お絵描きこーなー
さよなら
👋👋👋👋👋😭😭😭😭😭❤️❤️❤️❤️❤️❤️
終
制作・著作
━━━━━
k b s
あと最後一つ言って良い?
ハピハロの話でアホみたいな怪文コメント書いたの誰だよwwwwガチで笑ったわwwww
ホントにおもろいからぜひ見てほしい。多分8話の「ハピハロ」にあると思う。固定してあるんでガチ見てwww
あんな、ちょっとは自重しようや、、、wわかるよ。わかる。好きな作者に自分の想いいっぱい伝えたくてキチガイみたいなコメントすることめっっっっっちゃある。あるけどさ、コメント欄って一応公共の場なんだ。でも作品自体がこんなんだからこういうコメントがつくんだよねwww来世に活かすわwどうもありがとうございますwwwwあと恥ずかしいから友達に紹介せんといてwww
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