テラーノベル
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みんな「ミルシお誕生日おめでとうございます。」
ミルシの妹「ミルシお姉ちゃんお誕生日おめでとう🎉」
ラディ「だからうるせぇ、おめえはオワックスかよ。」
ミルシ「みんなありがとう」
ミルシ「質問をして良いよ。」
サイモン「じゃあ体」
ミルシ「サイモンそれはだめ🙅」
サイモン「じゃあれ」
ミルシ「それもだめ🙅」
サイモン「じゃあ、どうしてテラーノベルをやる事にしたの?」
ミルシ「ある日私はインターネットを見ているとテラーノベルを見てみると面白いかったのでやる事にした」
サイモン「なるほど」
ミルシ「次の質問」
タナー「じゃあ、どうして俺達の事知りました?」
ミルシ「あるゆっくり実況を見てみるとスプランキーをやってると面白いかったです、私は夢中になりました。妹も後から夢中になりした」
タナー「なるほど」
ミルシ「次の質問」
のあさん「じゃあカラフルピーチを知りました?」
ミルシ「動画を見てみるとカラフルピーチをやってるとっても面白いかったので夢中になりました。妹も後から夢中になりました。」
のあさん「なるほど」
ミルシ「次の質問」
ケロロ軍曹「どうして我輩達の事興味なりましたか?」
ミルシ「最初は興味ありませんでしたがテレビでやってるときに面白いかったので夢中になりました。」
ケロロ軍曹「なるほどであります」
ミルシ「次の質問」
リドル「ツイステをやる事になりましたか?」
ミルシ「最初はちょっとやってやめましたがあるゆっくり実況を見てみるとまたやる事にしました。」
リドル「なるほど」
ミルシ「次の質問」
煉獄さん「俺達の事に興味になりました」
ミルシ「最初は興味ありませんでしたが録画を見ていると雷が打たれました」
ミルシ「私は宇髄天元さん」
ミルシの妹「私は煉獄さん」
ミルシ「推しになりました。」
煉獄さん「わかった🙋」
ミルシ「次の質問」
おそ松「俺達の事に興味なりましたか?」
ミルシ「録画を見ていると面白いかった、駄った子カラ松のが可愛いかったので推しになりました。」
おそ松「なるほど」
ミルシ「次の質問」
ウェンダ「じゃあ王様ゲームはどうなりますか?」
ミルシ「王様ゲームはスプランキーをやる事になります。」
ウェンダ「楽しみ」
ミルシ「今回のお話はここまで次回のお話をお楽しみてください。」
ミルシ「コメントをしてください。」