テラーノベル
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※しのあきたか
三人でお付き合いしてる平和な世界
秋元ちゃんが彼氏達に愛されてます♡
初二輪刺し話♡
♡喘ぎ、汚喘ぎ、露骨表現⚠️
三人でのセックスは体力を恐ろしく消費する。
絶倫かつ体力馬鹿の彼氏達に秋元はほぼ毎回気絶するように堕ちるが尽くしがちな性分のため嬉しそうに抱かれているとかなんとか…(彼氏談)
三人の時は上も下の孔も突っ込んで可愛がってたり、
片方がふたりの交尾を眺めてたり…
今夜もまた、
獣二匹を慰める為に秋元は身体を捧げていた…♡
『あ”ッ♡あ”ッ♡』
ぐぽッ♡ぐぽッ♡ぐちゅッ♡どちゅッ♡
とあるホテルの一室で秋元の喘ぎ声と下品な水音が響く。
ずっと高城と東雲のふたりに交互に犯され、
今はベットの上で東雲と種付けプレスの体制で交尾している。
その様子を順番待ちの高城はソファで暇そうに眺めていた。
『んお”ッ♡おぉ”ッ♡奥”ッ♡んひいい”ッ♡イぐッ♡またイぐぅッ♡//』びゅるッ♡びゅッ♡
秋元は奥を突かれる度に薄くなってきた精子を漏らすが、
東雲は止まってくれない。
『ッイったぁ”ッ♡////東雲ちゃ”、今イってりゅ”ッ♡ひいい”ッ♡♡////』ビュルルッ♡
『…っまだ、俺はイってない…ッ』
『ッ、しょんな”ッ んへええ”ッ♡♡///んお”ッ♡///イぐッ♡またイぐうう”ッ♡////』びゅッ♡びゅッ♡
ずっと犯し続けられる秋元はされるがままだ。
胸の乳首はツン♡と勃ちあがり乳輪や肩、首筋には歯形やら鬱血の痕が。
大好きなふたりに可愛がられ続けられたアナルも太い肉棒で犯し尽くされて感覚が鈍く、緩くなってるのか中出しされた精液を隙間から溢している。
ドチュッ♡ドチュンッ♡ぐぽぉッ♡ぶぴゅッ♡
『お”ッ♡お”ッ♡んほぉッ♡////
気持ちぃ”ッ♡////奥”ッ♡奥すきぃ”ッ♡////』
巨根を咥える孔は突かれると下品な音をたてて注がれた二人分の精液を隙間から溢す。
シーツには溢れた精液が。
ぐぽッ♡ぐぽぉッ♡ゴピュッ♡ブピュッ♡
『ッ…緩いな…//ザーメン溢してんぞ秋元っ…』(エッロ…)
『ッ、あ”ッ♡んおお”ッ…♡////おおッ♡ごめんなしゃッ♡んああッ♡』
そんな様子を眺めていた高城はふと、
東雲に声をかけてきた。
『なぁ、そろそろアレ出来んじゃね?』
『…あ…?』
『こんだけ緩んでるしよぉ』
『……おい、まさか本気か?』
愉しげな高城と、呆れ気味な東雲。
『それに待ってんのも飽きたし』
『……はぁ…』
ぬぽぉ…ッ♡♡
『ん”ああぁ”…?////な、にぃ”…?////』
太魔羅を抜かれた孔はゴポォッ♡っとせき止められた精液を吐き出す。
背後から東雲にしっかり持ち上げられ、
アナル固めの体制にされる秋元。
魔羅を抜かれ、パク♡パク♡といやらしく質量を求め続けるアナルからは腸液とふたりの精液が重量に従いどろり♡と垂れている。
『おー…すげぇ緩々になっちまったなぁ秋元♡』
高城が楽しげに秋元の孔を観察する。
閉じ切れておらずぽっかりと奥の卑猥な肉壁が覗く。
まるで性器のようになってしまった排泄孔。
息を孔に吹きかけるだけでビクッ♡と反応する。
ぬちゃぁッ♡ずりずりッ♡
『あ”、う…?♡////』ぴくッ♡
抜かれた東雲のマラが再び、
ずりずり♡と孔に擦り付けられ…
ぐぷッ♡と緩んだ孔に簡単に亀頭が挿いる。
『ん”あああ…ッ♡ちんぽきたああ”…ッ♡
あん”…ッ♡うん…♡』
『ん、余裕そうだな』
高城は肉棒を咥えてる孔をぐぱッ♡と拡げて確認した。
『ッ?♡なに、たかじょ、さ…ッ?♡//
あ、ん”…ッ♡ん…////』
中途半端に埋められて早く奥まで無意識に欲しがる秋元だったが、
高城の魔羅をぐちゅッ♡と既に東雲のが挿いった孔の隙間に押し付けられ…
『え…?』
ぐぽぉ”ッッ♡♡
『ッ、ん”ああ”あああ”ッ⁉︎♡♡♡////』ブシャァッ♡♡
『ぐぅ、ッ… おい高城…ッ、無理に挿るな…ッ』
『やっぱ、狭いなぁ…ッ、 秋元ぉ…気張れよ?』
『ッ?ッ⁇♡え”、あ”…ッ⁇♡』ガクガクッ♡
感じた事のない圧迫感に現実に引き戻された秋元。
ぐぷぷぷぷッ♡♡
ゴリュリュ”ッ♡♡
『ん”お”おおお”ッ⁉︎♡♡』
身体が裂けそうな感覚。
圧迫感に吐き気をもよおしかけて 反射的に暴れようとする秋元だが、
ガタイに恵まれた男達に挟まれてガッチリと抑えつけられて逃げられない。
『おお”おッ⁇♡や”、や”ああッ♡
苦しい”ッ、やめ”ッ あぎいい”ッ⁉︎♡♡』
『あ”〜ッ…♡ 狭くて最高…♡』
『ッ//// きっつ…っ』
ぐぼッ♡…ぐぼッ♡…ごちゅ”ッ♡ゴリュッ♡
ゆっくり動き始めるふたり。
東雲のが抜きかけると高城のが奥へ…
高城が腰を引けば東雲のが…と。
隙間からボタボタッ♡と精液を垂れ流し、
舌を突き出して汚く喘ぐ。
強制的に経験したことがないくらい拡げられ、
前立腺をゴリゴリ♡と押し潰され擦られ…
『や”らあ”あッ⁉︎無理”ッ、むり”い”いいッ♡♡
やめ”、おごォッ⁉︎♡♡おへえ”え”ッ
こわれり”ゅッ こわれり”ゅから”ッ
しの”のめ”ぢゃッ、たかじょぉ”ざ、お”ッ⁉︎♡』
『秋元ぉ… ちゃんと息しろぉ…?』ナデナデ
『ん”…ッ♡…ふーッ…//』
『東雲も、秋元のケツマンコ気持ちぃってさ♡』
『うるせぇ…ッ///』
『お”んッ♡おお”ッ、やら”あああッ
まんこッ♡まんこ、こわれ”り”ゅうう”ッ
こわ”いぃ”ッ、くるしぃ”のにぃ”ッ♡♡
に”ゃんれ”ええッ?♡////
にゃんれ”っ、やめ”てくれにゃ”いの”ッ⁇♡』
動きを止めない二人に混乱して 拒絶の言葉を吐く秋元だが、
だんだんと身体は2本の魔羅を受け入れ始めていく。
スムーズに挿入が出来るようになり…
『おお”んッ♡お”ーッ♡♡
んおお”ッ♡♡////』
ぐちゃッ♡ぐちゃッ♡ごぽぉッ♡むぢゅッ♡
『ッ⁉︎♡♡(な、なんか来る”ぅ⁇)』
雄膣を嬲られ続けられた秋元は…
『ン”お”おおおッ⁉︎♡♡////』ビクッ♡ビクンッ♡♡
『ん”、…ッ⁉︎♡』
『ぐぅッ…ッ♡////』
爪先をピン♡と伸ばして仰反る秋元は痙攣しているが自身のからは何も出してない。
ぎゅううう♡っと思いっきり締め付け、
ふたりもいきなりの快感に秋元に吐き出した。
どびゅッ♡ビュルルッ♡♡
びゅーッ♡びゅーッ♡
『オオオオ”ッ⁉︎♡♡//////
熱い”い”いい…ッ⁇♡♡////
まんこ熱い”い”いッッ♡♡♡』
何が起きたかわからない秋元は、
あ”ーッ♡あ”ーッ♡っと言葉にならない声で二人に抱えられたまま雄膣で精液を受け止める。
隙間からゴポッ♡♡と白濁が下に…。
『ふぅ…ッ////…中イキしたのか?…』
『まじかよ…エッロぉ…♡』
中イキした秋元は抜けない快感に震えていた。
『ッ⁇♡ しののめちゃ…ッ?たかじょお…さん…ッ?…♡///』
『エロ過ぎだろ秋元♡ やっべ、また勃ってきたわ…』
『…もう少し、付き合ってもらうぞ秋元』
『⁇♡////』
この後、
延長されたホテルの一室からは…
悲鳴にも似た甘い絶叫が明け方まで続いたとか…♡
おしまい!
コメント
2件
すみません、少し倒れてきます😇
秋元くんエッッッッ… めっちゃ最高でした!(*´▽`*)