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東京都立呪術高等専門学校、
通称「呪術高専」
ここの生徒は任務三昧である、…
【注意】
チャットノベルしか作ってこなかった奴が作ってます。
キャラ崩壊
下手
「このカッコが主人公」
『このカッコが他キャラ』
(このカッコが心の声)
悟
『ね〜、怜、任務だよ!!』
怜
「どこのですか?ていうかどんな?」
悟
『ふっふん、よくぞ聞いてくれました!』
怜
「そういうのいいから早くしてください」
悟
『冷たいよ、ま〜あれ、護衛任務!高校生達の!』
怜
「護衛ってどの期間ですか、?」
悟
『ん〜、?分かんない、3ヶ月くらい?怜に会えないのヤダ…』
怜
「へー3ヶ月か」
悟
『無視はないって』
怜
「詳しい事は上から聞くね!ありがと五条先生」
悟
『はぁ〜い、』
七星 怜
年齢 17
学年 2
身長 158
詳細 元バレーボールの選手で何度も優勝。中3の卒業式が終わったあとに五条からの推薦入学をする。
呪術は「呪力操作」
その名の通り呪力を操って攻撃をする。
例 呪力でいろんな武器を使って攻撃、壁を作ってガードなど、怜の呪力には触れる事ができる。
〈転校生〉
怜
「“七宮”怜といいます。よろしくお願いします!」
(第一人称は明るく元気に……、!てかこの苗字慣れないな…、)
『かわいい〜!!』
『よろしくね!』
『美人じゃね、…、!?』
モブ
『ねー怜ちゃん!一緒にご飯食べない?』
怜
「あ〜、ほんッとごめん!私先生に呼び出し喰らってて…、」
モブ
『そうなの!?頑張れ!!』
怜
「ありがと、また明日食べよ〜ね!」
(人付き合いめんどくせ〜、高専は人が少ないから私でも通えてたのか…)
怜
「先生、私部活何やればいいですか?」
先生
『あ〜〜、…もし入りたければ好きなのにどうぞ! 』
怜
「じゃあバレー部のマネ行ってもいいですか?」
先生
『うん!いいじゃない!色々大変だろうけど少しでも青春してくださいね!』
怜
「ありがとうございます、(嬉」
五条先生と全然違って好きぃッ!!!!
〈部活動〉
怜
「失礼します。七宮です。バレー部入りn」
『あ〜、君及川さんのファン?見たいなら上行ってね〜!』
誰コイツ…
怜
「えっと…マネージャーになりにきたんですけど……」
岩泉
『お、そうか…もう入るか?』
怜
「え、あ〜、はい」
(合わなかったらやめればいいしね… )
岩泉
『じゃ、え〜、国見!マネ業教えてやってくれ!』
国見
『え、あ……はい』
国見
『ここはこうです…』
怜
「ん…分かりやすいね、ありがとう」
国見
『…はい、ありがとうございます』
怜
「ここの主将は変だなぁ…(小声」
国見
『ですよね』
怜
「えッ!?き、聞こえてた?」
国見
『はい。』
怜
「マジか…ま、しゃーない」
国見
『ん、出来ました。俺半分持っていきます』
怜
「悪いね。ありがとう」
萌
『あ!この子が新しいマネちゃん?♡』
誰コイツ(2回)
怜
「あ〜、、はい。先輩ですか?」
萌
『そう!よろしくね〜♡』
スッ…
え、何この握手を求める手は
及『…』
いや〜んッ睨まれてるんですゲド
怜
「ど〜も〜ニコ」
萌
『ニコニコ♡』
ギチチチチチ…
怜
(握手強すぎない???ゴリラと握手してる?全然痛くはないけど)
怜
「あ、監督さん居ます?話さなきゃいけない事が…」
国
『あっちです』
怜
「サンキュ」
監督
『あ、新しいマネージャーさんかな?』
怜
「それもあります。部活中も仕事しますって言いにきました。」
監督
『…!あぁ、よろしくね』
怜
「はい」
(やっぱ帰宅部にすればよかったかも…)
萌
(ニコニコしてて気持ち悪い…なんなのアイツ………虐めてあげよ、!)
怜
「あ、スポドリ洗ってきますね」
岩泉
『よろしく』
萌
『あ!♡私も行くよ〜♡♡♡』
怜
「…お願いします」
怜
(洗いもせず何やってんのこの人…)
萌
『終わった?』
怜
「まあ…はい」
萌
『殴っていい?』
怜
「それまた急ですね」
萌
『腹立つ!!』
パシッ
ゴンッ…
何度か殴られ叩きつけられた…
怜
「いった…くはないけど…、」
アイツ何がしたいの????
怜
「戻りました〜」
及川
『ちょっと!!何萌虐めてんの!!?』
怜
「は?虐め??(どちらかというと虐められた側なんですけど… )」
萌
『グスッ…ヒッグ………、♡』
泣いている時にも♡を忘れない。もはや職人技である
怜
「誤解じゃないですか?私洗って帰ってきただけなんですけどね」
及川
『じゃあなんで一緒に行った萌と一緒じゃないの?おかしいでしょ』
怜
「そちらの萌さんが仕事押し付けてきたんですけど?」
話が通じません誰かヘルプミー
萌
『七宮ちゃんに仕事押し付けられてッ…♡』
花巻
『ちょ……えぇ、だ、大丈夫?』
地獄絵図ですよコレ。こっちの味方だっれも居ないじゃーん
国見
『及川さん。練習しないと時間が、…それに話し合いならいつでも出来ます。今日はもう萌さんには帰ってもらった方がいいです』
怜
(ナイス国見ィィィィイイイ!!)
及川
『………練習再開〜!』
萌
『グスッ……♡ 』
及川
『萌。俺が送るから部室で待ってて』
萌
『あ、、ありがとぉ…♡』
怜
「く、国見?くんだっけ、味方してくれた訳じゃないと思うけどサンキュー」
国見
『…俺は七宮さんの味方ですよ』
怜
「んは、言うねぇ笑、そんな子にはお菓子をあげよう」
国見
『こ、これ…、塩キャラメルッ!』
怜
「嫌い?」
国見
『いや、ありがとうございます!』
可愛い…なんだあのでっかい犬は…