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やっほー!
いつも見てくれてる人、ありがとうーーーー✨✨謝謝(急な中国語笑笑笑笑)
「幼馴染に恋する」続編です!よかったら見ていってね👀👀
学校にて
緋奈「おはよう、莉音!」
莉音「おはよ。ねね、もう少しで体育祭あるじゃん?その体育祭で、男女でペア組んでペアダンスみたいなことするけどさ、
緋奈はペアのひと決まった??」
緋奈「えぇっ!もうそんな時期かあ。。。てか、明日から練習じゃん。ペアダンの。うーん私は陽かな?だってほかに気が合う男子とかあんまいないし。」
莉音「あぁー、そうだった。緋奈は陽と付き合ってるもんね。どうしよう、私は。。。」
緋奈「世那と組めば?だって好きなんでしょ?」
莉音「っ別にそんなんじゃないしー!好きなんかじゃないし・・・///」
緋奈「ええ~~?(ニヤニヤ)」
莉音「ま、まあ、私も仲いい男子とか世那ぐらいしかいないし、世那と組もうかなあ」
緋奈「笑笑。いいと思うよ!!」
2人『明日が楽しみだね!』
翌日の朝
私、莉音は今日は、5時半起きした。なんてったって。。。
莉音「今日は体育祭の練習だあああああああああああ!!!世那にイイ印象を持ってもらわないと。メイクとか、汗で落ちちゃいそうだな・・・よしっ、落ちにくいカバー力高めのファンデと・・・」※中学三年生でメイクしてますが、ご了承ください!
莉音ママ「莉音ー!?こんな朝から何してるの!?」
莉音「うわっそうだ、ママは5時半ぐらいからジョギングに行くんだった。ごめんママー!ちょっとやりたいことがあってー!」
莉音ママ「そう、もう少し静かにやってね!じゃあママはジョギング行ってくるねー!!」
莉音「いってらっしゃい!気を付けてね」
ガチャ
莉音「さて、メイクの続きー♪今日は楽しみだなあ」
そのころ、緋奈はというと・・・
緋奈「( ˘ω˘)スヤァ」
めちゃくちゃ爆睡していた!!!
ピピピピピピピピ
緋奈「うーん、ふわぁ。ぉはよう。。。あっ、今日は体育祭の練習日だ♪陽と話せるんだぁあ!やったね!メイクとかは・・・いつもどおりでいっか!」
彼女は大雑把な性格であった
学校にて
莉音(どうかな、私。変じゃないよね?)
緋奈「おはよーーー!」
莉音「あっおはよう。今日は楽しみだね!」
緋奈「えへへへへ!めっちゃ楽しみ!」
莉音「リア充めーーー笑」
緋奈「もうすぐ莉音もなるでしょー」
莉音「えぇー笑笑笑」
緋奈「あっそろそろ校庭いかないと!いこー」
莉音(もし、世那と付き合えたら・・・幸せだろうな・・・)
緋奈「莉音?おーーーい👋👋👋」
莉音「あっごめんごめん行こう。」
???「・・・・・・・莉音、安心して。あんな奴なんかに・・・莉音を取られさせないから。」
第二話終
莉音にチャンス到来!?最後のあの人は・・・誰なんでしょう???長くなってごめんねねねねね!またみてね!ばいち👋
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