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ある日の放課後
青柳side
青柳「〜〜?」
モブ「〜〜!笑」
青柳「……、?笑」
俺は青柳冬弥。今、俺の大好きなモブ男と一緒に帰っているんだ
??「……💢((イライラッッ」
どこからか……視線を感じる、な、
〜〜
青柳「じゃあここで」
モブ「またな〜!」
お別れか、名残惜しいが……我慢だ我慢。
??「(いいタイミングだ♡♡)」
青柳「テクテク(・ω・o*)-8。。。」
??「捕ま〜えたぁぁ、ッッ♡♡♡♡」
青柳「だ、、れ、?……(気絶)」
あれ。、いつの間にか寝てた………。というか……あれは………〝誰だ?〟
??「とぉやぁ〜♡」
??「そろそろ起きろよ♡」
青柳「……((起きる」
??「やーっと起きたぁ♡♡」
青柳「……誰、だ?」
??「覚えてないのか?オレのこと」
東雲「……東雲彰人だよ。」
青柳「東雲!?……」
東雲「……なんでオレのこと覚えてなかった?」
東雲「ねぇ……なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、」
東雲「お仕置が必要か、?……とーやー、♡」
青柳「や、っやめてくれ、:( ;˙꒳˙;):💦」
東雲「やっばぁ、……めっちゃその顔……」
唆るわ………ッッ♡♡♡♡
|ω・`)スミマセン途中からで、……
バチュッッッ♡♡ゴリュッ♡♡ゴチュッッ♡♡♡♡
青柳「ぉ゛ほ゛ぉ゛ッッ!?♡♡♡」
東雲「汚ねぇ喘ぎ声ッッ♡もっと聞かせろよッッ!!♡」
青柳「壊れ゛りゅ゛ッッ!♡♡♡」
東雲「前立腺み゛ーっけ゛ッッ!!♡♡♡」
ゴリュッゴリュッ♡♡♡♡
青柳「ぉ゛ッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッッッッ♡キュゥゥゥッッッッ♡♡♡♡
東雲「ぉ゛い……ッッ締めんなッッッッ♡♡」
東雲「オレもイくッッからな゛!」
青柳「ダメッッ♡♡外にッッ出し゛て゛ッッ♡♡♡ 」
東雲「ぁ゛!?今更遅せぇって、のッッ!!♡♡」
青柳「だめ゛ッッだめ゛ッッ♡♡♡」
東雲「中に出す……ッッからなッッ!!♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ♡♡♡♡
青柳「ぁ゛ぅ゛、、ッッ♡♡♡♡」
キュゥゥゥッッッッ♡♡
東雲「またッッッッ締め付けんなッッ!♡♡ 」
青柳「あぃと(彰人)ッッッッ♡♡」
東雲「なんだッッ?♡♡」
青柳「もっとッッシよ、?♡♡」
東雲「もちろんだッッ♡♡」
東雲「じゃ、今度は咥えろ♡」
青柳「わかった、…♡」
東雲「歯。立てるなよ」
ヌチュッ、
東雲「んっ、」
ぐぷ、チュ、グチュ、
東雲「んぅッッ…もっと喉奥……っ使え…ッッ♡」
ごぷ、…ぢゅる、
東雲「いい子ッッ……だ、ッッ♡」
青柳「きもひぃか?」
東雲「そこで喋るなッッ♡♡」
東雲「イきそうッッになるッッ♡」
青柳「いっへくえ」
東雲「イくッッッッ♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッッ
東雲「ッッはぁ、……とーや、……精子……出せ、?」
ごくッ
東雲「っは、」
青柳「飲んだぁ、♡♡♡」
東雲「おい、…((欲望より心配が勝つ」
青柳「甘かったぁ、♡♡」
東雲「ったく……もう1回やろーぜ♡♡」
n回戦ヤった
後日
青柳「…ん、」
青柳「あきt……」
ズキズキズキッッ…
青柳「痛ッッ!?」
東雲「……、ん、とーや?」
青柳「腰が痛いんだが……」
東雲「昨日……何回もヤったじゃねぇか♡」
青柳「ぁ゛っ……!!///////(思い出した)」