テラーノベル
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あてんしょん
今回も学校のパソコン
脳死で書いてるから文脈おかしいかも
嘔吐ちゅーいいいいいいいいいいいい
嘔吐大好きなんだよくそが((
🌞×🏢
もうかっこは全部統一します。めんどいっすわ
学園パロ
こっから名前伏せなしっす。めんどいっす((
rではない…かな?
【弁当】
🏢side
学校に登校する。
いつも通り下駄箱に向かう。
そこには、いつも通りの弁当があった。
いつも甲斐田さんが作ってくれているのだ。
モブ「おっ、加賀美また愛妻弁当?うらやましいこと(笑)」
🏢「うるさいですね、ひねりつぶしますよ。
モブ「お前が言ったら洒落にならんのよ」
そんな会話を交わしながら教室に向かう。
正直うっとおしい。私には甲斐田さんだけで十分だというのに。
🌞「あっ、加賀美さん、おはようございます!」
元気よく挨拶をしてくれる。
いつも、ニッコニコの笑顔で。その姿がなんとも愛おしい。
🏢「おはようございます、お弁当いつもありがとうございます」
🌞「だっておいしそうに食べてくれるからどうしても作りたくなっちゃって(笑)」
🏢「おいしいですからね」
やはりさっきの男子高校生と話すより甲斐田さんと話しているほうが何倍も楽しい。
あぁ、この時間が終わらなければいいのにな。
席が真隣なのがせめてもの救いだろう。
🌞side
あぁ、可愛い。
やっぱりハヤトは可愛い。
その曇り一つない瞳も、綺麗な茶髪も、仕草も全部。
僕のお弁当をとてつもなくおいしそうに食べてくれるのだ。
先生「席に座れー、授業するぞー」
🌞「えぇー…」
タイミング悪すぎだろ。ハヤトとの時間奪うんじゃねえよ。
ハヤトのほうを見ると、心なしかとても落ち込んでいるように見える。
そんな姿さえも愛おしい。
早く昼休みにならないかなぁ…。
〈昼休み〉
🌞side
🏢「甲斐田さん!一緒に食べましょう!」
キラキラした目で見つめてくるハヤト。
もちろん断るはずもなく、
🏢「今日は何入ってるんですか?」
🌞「開けてからのお楽しみ」
今日はハートの卵焼きや焼き鮭など。もちろんネバネバしたものは入れていない。
それに追加で、媚薬もちょっと入ってる。
別にこのくらいならしてもハヤトは怒らないし、むしろ…ね。
🏢「おいしそう…✨」
🏢「いただきます!」
🌞「じゃ僕もいただきます」
二人でご飯を食べる、この時間こそ幸せなんだと思う。
〈放課後〉
🏢side
やっと放課後だ。
授業中、弁当に媚薬が入っていたのだろうか。ちょっとくすぐったい感じがした。
放課後は「アレ」があるから大好きだ。
🏢「甲斐田さん、来ましたよ、♡」
🌞「ん、いいこいいこ、じゃ膝の上、おいで?」
私はちょっとにやけながらも甲斐田さんの膝の上に乗る。
暖かい。
🌞「…行くよ?♡」
🏢「っ、!お゛ぇ゛っ、♡」
喉奥に勢いよく指を突っ込まれる。
それが気持ちよくて仕方がない。
甲斐田さんの指が、私の口の中に…♡
🏢「ぉ゛ぇ゛、っ、ぅ゛♡」
ぴちゃ、ぴちゃ。
誰もいない空き教室に私の声と甲斐田さんの吐息が響く。
🌞「じょーずに吐けました♡ハヤトは偉い子だね♡」
🏢「わたくし、えらぃ?♡」
🌞「えらいえらい、♡」
🏢「かいださっ、くちのなか、さわってくださっ♡」
🌞「吐けたご褒美ね?」
上顎を触られる。
口の中を開発された私には、とてつもない快感になる。
🏢「ふぁ、っ♡んっ、♡」
🌞「ん、…♡」
甲斐田さんが私の口から指を抜く。
と、思ったら口付けをされる。
🌞「んっ、ふっ♡」
🏢「ふっ、ふぁっ♡」
舌で口内を犯される。
頭が真っ白になる。
🌞「ふふっ、げろの味がする…♡」
🏢「さっきまで吐いてましたもん、♡」
🌞「じゃあ、続きは家で、ね?」
🏢「はぃ、♡」
書き始めたのが11時半、書き終わりが11時50分ってすごくね?
ちなみに甲斐田の呼び方が変わってるのはしゃちょが「みんなの前では加賀美でお願いします」っていったからよ
もちべあったら続きかく
嘔吐どぅぁいすき
パソコン書きにくいわ!!!
コメント
9件
うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!最高すぎますうちめっちゃ嘔吐好きなんですよ!でも上手く書けなくて主様マジで凄いです!!誇ってください!社長が口内開発されてんのえっっっtすぎてやばい、最高
汚らしい君が一番可愛いに似てる,,?
主様最高すぎます!マジで嘔吐大好きなんすよ私!