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#ごほんにんさまとはかんけーありません
かしわもチ
941
なおさんです@仲良くしよ
3
トウカ
1,055
秋㌧
110
syu彡視点
kz「ドアが、、、開かない、」
ドアが開かない、、、?
kz「、、、」ドガァァン(ドア蹴り飛ばす)
syu「ん!?」
fu「うぉっ、!?」
rm「わっ、!?」
びっくりしたぁ、、
でも、、扉は全然傷一つ付いてない、
kz「、、、なぁ、」
kz「どうする?」
どうするっ、て、、?
fu「多分俺らこれ、、、監禁された、よな?」
kz「ああ、、」
rm&syu「え、、?」
俺もrmさんも状況を理解できずに狼狽えていた
syu「ね、fuさん、どういうこと、、、?」
fu「fuでいいよ、多分だけど、こんな木製のドアがあのkzのキックで壊れないなら、」
kz「何らかの仕組みがドアに組み込まれている可能性が高い、、」
fuさんの言葉を奪ってkzさんが続ける
syu「なるほど、、、」
てか待って、、?
syu「あのkz、、?」
syu「fuとkzさんは知り合いなんですか?」
kz「、俺もkzでいい」
rm「あれ?syuは知らないの?」
syu「えっと、、、?」
呼び捨て、活発そうな人だな
fu「kzはこの街では有名なワルだぞ?」
syu「ワル、!?」
こんな華奢なのに、!?
rm「ワル、笑」
kz「ワルではねぇよ」
kz「誤解されるような言い方するな、」
syu「???」
fu「まぁ、、街最強ってことだよ」
syu「そうなんだ、、、」
rm「で、そのkzでも開けられないってことは」
fu「うん、俺らは監禁された」
かんきん、、、ね、
syu「どうすればいい、、?」
fu「そうだn、」
ジジッ
rm「え!?なに!?」
なんだあれ、、、モニター、か?
???「皆様、零深への反抗態度をお見受けしました」
kz「正当防衛だろ」
???「奥にテーブルがあるはずです」
???「そこにある紙に署名してください」
???「晴れて零深のメンバーに選ばれます」
晴れてって、、、入りたくてはいるわけじゃないのに、
kz「ざけんなよ」
kz「教えろ、なんで俺らがお前ら零深に選ばれるんだ」
???「選抜メンバーに抜擢されたからです」
kz「その抜擢された理由とやらを聞かせてみろよ」
kz「なぁ!?」
???「それでは」
???「ちなみに、署名されないのならいつまでもそのままですよ?」
ブツッ
あ、切れちゃった、、、
kz「てっめぇ、、、」
rm「kz、落ち着けよ」
kz「、、、すまない、、、」
syu「ねぇ、、、皆は署名するの、、?」
syu「俺は、、、」
深海に棲む勇者達よ
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はいお疲れ様です〜
本格的な受験シーズンにはいるので♡期限つけさせていただきます
NEXT→♡150
では!
また次回お会いしましょ〜
コメント
3件
うわぁ、kzさんでも開かないか、これはもう署名するしか道がないってことよね、、、続きどうなるんだろ、
話の展開が神すぎるよぉ、 syさん署名するのかなぁ..?
お疲れさまです!第2話、めっちゃ緊迫してきましたね…。kzさんのドア蹴りで傷一つつかないとか、完全に“閉じ込められた”感があってゾクゾクしました。それにしても「零深」って何者なんだろう。選抜された理由も気になるし、署名するかどうかの選択が重い…。syuくんの「俺は…?」のところ、すごく心情が伝わってきて、次が気になりすぎます!頑張ってください🔥