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※今回は鉄視点です。ダークな話がでてきます。※
やっほ〜☆元祖・腐女子兼姫女子兼夢女子の鉄ちゃんだよ〜!!
…って誰に話してるんだろう…いやそれはいいとして。
最近亜鉛が腐にハマったらしい。
しかし銅も腐にハマっている。
それ関連で二人とも腐仲間。
…つまり。会話が増えたということは、
今現在、供給がアホみたいに多い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
やったね!!!!!
って思ってはいるんだけどあの二人なんか今までのあの関係性無視してあんな風になってるのはいただけないんだよね。
いやぁもう…前は(と言うか今でも)公式で激重カップリングだったのになぁ〜、な〜んで『オレたちただの悪友ですけど?』感出してるの!?!?!?普通にお互いの感情さらけ出しちゃいなさいよ!!!!!!!!!
…こほん。
ということで。
こんなときの便利アイテム…
てってれてーん☆監〜視〜カメラ〜☆
…あ、これは必要なことね。防犯上設置しているカメラね。合法ね。
ということで…早速☆二人の過去、見ていこ〜う!!!!!
銅「…いって…」
亜鉛「…?どうしたんだ?」
銅「いや…たいしたことじゃないんだが」
銅「この前、目の病気で…よくあることなんだけどな、俺は生まれつき脆いし」
銅「義眼でもみつけようとは思ってるんだが、どうにもうまくいかなくて…」
銅「あえっ、亜鉛…!!おま、なにして…」
亜鉛「…え?」
亜鉛「いや、何してるもなにも、みたら分かるだろ…」
銅「違…いや、なんで…」
銅「なんで…なんでそんな…」
亜鉛「いや………」
亜鉛「オレの目、ぴったりかもなぁって」
亜鉛「ほら、身長同じくらいだし、周期表も隣同士は似た者同士って言うし」
亜鉛「試しに付けてみよーぜ!!!ほら、眼帯外して!!!」
銅「うわ、ちょ、まッ………!!!!」
銀「…なつかし」
あぁ、しかもこれあれね?職場での出来事ね?しかも割と最近、数年前の話ね???
今は亜鉛片目義眼だし銅も一応義眼買ったみたいだけどこの前銅の家に行ったら目玉が机の上にホルマリン漬けの瓶に入ってたからビックリ。
正直誰よりも公式してると思うんだけど私の気のせいかな。既に交際してたりするのかな。
それはないか。
あぁそうそう、そういえば1年前の録音もあったような…!!
銅「ぁ…?って仮眠とってたらもうこんな時間…!?」
銅「やばっ、まだ仕事終わって…」
亜鉛「あ、起きた?」
亜鉛「お前どんだけサボってたんだよ、終わらせといたぞ?これだろ?」
銅「…………」
銅「…え、まじ?」
亜鉛「結構苦労したんだからな」
銅「いやというか待て」
銅「ここ俺の家だぞ、どうやって入ってきた」
亜鉛「気合」
銅「俺の家の警備員は何してんだ…」
銅「まぁ…ありがとうな」
亜鉛「どいたまー」
……え?なんであるかって???
えぇーーっと…銅くんにお願いしてここだけ貰っt((((殴
銅くんは需要を分かってなかったけどね、いや需要滅茶苦茶あるんだって。
多分オークションに出したら1京とかでるんじゃないかな。
あぁもうひとつ、もう一つだけ。
これも職場の話…なんで職場でこんないちゃつくんだろこの二人。
狙ってる???
銅「えぇっと…その」
銅「最近そういえばと思って城下町外れにあるお気に入りの店行こうとしたんだよ」
銅「そしたら途中で外国のスパイかなんかがいたらしくてな、幸い護衛いたからよかったんだけど」
亜鉛「……へぇ」
亜鉛「もしかしてその指の怪我って、その時の?」
銅「いや、これは…」
亜鉛「最近会ってくれないなーって思ったらまぁその怪我だしな、心配させたくなかったのか?」
銅「ちが…」
亜鉛「辛かったよな〜、いたそ〜だし」
銅「だから」
銅「亜鉛、ちょ…!!!」
亜鉛「…いっててて」
亜鉛「いやぁ〜、指折るってやっぱ痛いんだな…でも、”お揃い”みたいでこれはこれでいっか!!」
銅「……その…」
銅「医務室…行くか?」
亜鉛「えぇー、別にいいのに」
亜鉛「っま!!放置もよくないし、行くか〜」
………これ背負って腐の会話してるって、その。
何事かな???
解説いれると。
銅は元々身体が弱くて、結構怪我とかするんだけど。
そのたびに亜鉛が物理的にも精神的にも自分もすり減らしてわざと怪我したりするんだよね、昔から。
多分癖なんだろうけど…まぁそんな癖あってたまるかって感じだけど。
しかもそんなのだから銅もそういう会話避けてるのに亜鉛が大分詰め寄るせいで言わざるを得なくなってるし。可哀想だね(満面の笑み)。
亜鉛最近『なんでこの国は付き合ってないのに距離が近すぎる奴らが多いんだ』とか行ってるけど、君も大概だからね。というか君たちがくっついてないのが未だ意味分かんないんだけど。
…ま!!!
以上、そんな鉄からの亜鉛銅情報供給でした〜☆