テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
5
46
宇宙(*´꒳`*)#自己満
あーうんがってん承知の助(?)
皆様どうもこんばんはこんにちは〜!
今回は親の前、友の前で見ちゃいけないものを書いてくよ!
そう!えrです!!
今回のネタはおなバレ!!
azureTimeだよ!
注意
キャラ崩壊
azure視点
初めてやってしまったのはもう確か昔の事だった
twotimeからそう、誘われたのだ …まあ誘い受けって事
初めて誘われた時は確か…
「ッazure…そろそろ…ヤって見ない? 」
って言われた筈
まあとにかく可愛かった、 そして今回は二回目だ
一回自分から誘ってみようか…
そう思って部屋に入った
「ふぅッ…゛♡あ゛ッ …♡」
いやいやいやいや落ち着け自分の自分
まあ自分も落ち着かないと行けないのだが
twotimeが?一人で?
しかも相当夢中になっているご様子でこちらの事に気づいていない
コレはやること一択だよな…?
ーtwotime視点ー
個人的に自分は声を出さない方だと思っていたのだが、
今もの凄く自分の声が聞こえる。
「あ~ッ゛♡/// 」
勿論一人でしているのだが… なんか足りない気がする
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が聞こえて余計興奮してしまった…!!
「たりなぁ゛ッ…♡」
むず痒さを感じ_
会話
「足りないの?」
気がつくと背後にazureが居た
「ひぐぅッ!?♡♡//」
「ああごめん驚かせた?」
「んッ゛何で見てんだよ!!!ー 」
「いや何か居たから…で、足りないんでしょ? 」
僕が思っていた事をピンポイントで当てやがるッ…もうムカついてきた…
「う゛~♡//」
「挿れてあげよっか?」
「んッ…いらない」
「じゃあ手伝う?」
「いらないッ 」
「じゃあ自分で 」
「azureが見てるじゃんッ!! 」
「大丈夫」
「大丈夫じゃないって…」
「安心して」
「スポーンに誓う」
「そこまで言うなら…(??)」
azureに押されて結局やる事にした
目の前でやるとか無理だろ…そう思いながら慎重に指を挿れてく
「あ゛ッ♡//」
「声可愛いね」
「かわいく_♡ないぃ゛ッッ♡♡♡」ビクビクッ
ふと気がついた
azureが脱いでる事に!!!
僕は手を止めて言った
「何で脱いでるんだよ…」
「いや遅いから…」
いや遅いから…じゃねえんだよ!!!って言いたい
何?!もう挿れるつもり??
「足開いて 」
「無理 」
「じゃあ口で… 」
「一番やだからもう良い」
口でやられるよりはマシだろ…
ズプッ
「お゛ッ♡♡///!? 」
一旦此処で区切ります!!!!!
やべえ!!!!!すっげえ下手になってる(´;ω;`)
続きもっと練習するから遅くなるかも…!!
ごめん!!さようならー!!
コメント
2件
いやだまじでだいすこ🫶
うわあああ第2話きたあああ!!!😭💕💕 おなバレ展開か〜!しかもazureが自ら誘おうとして逆にtwotimeの♡♡♡現場を目撃しちゃうとか…もう展開が読者の心を鷲掴みにして離さないやつ!!「足りないの?」からの