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夜
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🎀「おもいだしちゃって寝れない …///」
「ちょっと散歩でもしようかな、、」
🚪🔑 ガチャッ
🎀「コンビニでもいこうかしら、、喉乾いたし、」
ー
🎀「お会計お願いします、!」
定員さん「はい」
🟠「あれれ~??」
🟢「うわ、」
🎀(うっわ一円足りなッ)
(え、ど、どうすれば,,)
🟠「あれ〜?霊夢〜?」
🟢「お、おいッお前ッ!」
🎀「え”?!?!」
「先生???!」
🟠「なんか困ってそうだったから」
🎀「あ、え、い、いやぁ、その、、」
「1円足りなくて、、」
🟢「は..???」
🎀「…」
🟢「はぁ、いいよ、俺、出すから、、」
🎀「え、、、???!」
🟢「その代わり後で返せよ」
🎀「え、」
定員さん「…ジトー..」
🎀「え、あ、じゃ、じゃあお願いします、、!」
ー
🎀「ほんっとに!」
「ありがとうございました!!」
🟢「はいはい、、、」
🎀📳ピロロロロ
🧹「ちょっと相談あるんだけど、、今から良いか?」
🎀「え、、」
🧹「今外、?」
🎀「そ、そうだけど、、」
「いや、、その、、//」
🟠「え、何々~??」
「もしかして魔理沙〜?」
🧹「え”?!そ、、その声は、、」
🟠「飯塚だよ〜」
🟢「スピーカーじゃないのに凄いな、」
🎀「いやっ、感心してる場合じゃッ!!」
🧹「霊夢???!今どこだ???!なんで先生がいるんだ???!」
🎀「コンビニでばったりあったのよ、、//」
「今から帰るから、🔑使って入ってていいわよ」
🧹「おっけい!! 後で詳しく聞かせろよ??!じゃあな!!」
ツーツーツーツーツー
🎀「あいつ、、、」
🟠「家に魔理沙ちゃん来るんでしょ~?」
「だったらさぁ、1円返してほしいし、僕達ついてっちゃだめ〜?」
🟢「は??!お前さぁ!!!」
🎀「え、、あ、、はい、、??///」
🟢「いや”はい”じゃねぇだろ??!」
🟠「まぁまぁ、」
🎀(え、まって、、家に来るってこと..??!やば////え、どうしよ///)
ー
後半に続く
ー