テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
以外にみんなみてくれてうれちい✌️
今回はロボロ視点
あと前回のシャオロンの親友は鬱とコネシマってことにしました。
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おれはロボロ。自分で言うのもなんだがイケメンだと思う
「セーフ!」
最近俺はこいつに惚れてしまった。綺麗な茶髪、琥珀色の綺麗な目、話す時少し煽るところ、全部全部好きなんだ。
…でも
『アウトやで』
冷たく接してしまう
「いやまだ30分ですけど」
変態だとは分かっているが反論してくるところも可愛い
『いやこの時計壊れてるからな』
『んじゃお前は遅刻な〜』
何か話を逸らすものをっ
『1時間目は体育だから早めに着替えてな〜』
ロボロせんせ〜い♡
キモ。〇ね。近づくな。吐き気するわ
『なんや』
私〜お腹いたくって〜♡
見学しててもいいですかぁ?♡
なんでもいいからはよ離れろ気色悪ぃ
『ええで』
ありがとうございますぅ♡
あぁやっと離れたか
「せんせー俺も見学しててもいいですか〜?」
全 然ええでって言いたいッ
『お前はダメ』
「はぁ?!そういうのって差別って言うんですよ」
『お前はただ休みたいだけだろ』
正直な人になりたい
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『全員いるか〜?』
『今日は柔軟をするから2人組でペアを作ってくれ』
すまんなシャオロン
俺は知っているんだ…お前が話しかけれる相手が親友の鬱しかいないことを!
そして鬱は好きな相手のコネシマと組むことを知っているんだ…
しかもこのクラスは奇数!ということは余ったシャオロンが俺と組める可能性があるのだ!!
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ごめんなさい
変なところで切ってしまって💦
今回結構短くなってしまった…
795文字しかなくてごめんよ◜▿◝
またね〜
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