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💡 × 👻🔪


※ 学パロ


kyng視点

伊波は眩しい。

いわゆる、人気者。

mb「伊波、この問題わからんー!!!」

💡「えぇ、解けないのかよ、w」

💡「まぁ、教えるけどさ?w 」

mb「まじ助かった!!w」

mb「神様、仏様、ライ様ー!!」

💡「きもちわる、ww」

みんなから頼りにされているし、信頼されている。

それと違い、俺はいつも1人。

寝てるか、ぼーっとしてるか。

真面目な優等生くんとは違って、授業は真面目に受けない。


あいつとは、幼馴染。

といっても、家が近くて親同士も仲が良いだけなので、俺とあいつの直接的な関係は親絡みのみだった。

小、中学生と、同じ学校。

クラスは、別れるときもあれば、同じときもあった。

同じ高校に入ったが、小、中学生と同じく喋る機会もないと思っていた。

…でも、同じクラスになって、しかも。


💡「おい、ロウー、寝んなよ??w」

👻「別に寝ててもいいだろ…」

💡「起きろ、w 」

👻「めんどくせー…」

生憎、隣の席になってしまった。

別に、隣なだけならいいが…

💡「… ♡」


mb「あ、えっと…小柳くん!」

👻「…なに?」

mb「この提出物、って…」

👻「あー、っと…はい、これでしょ」

mb「あ、ありがとね!」

mb「次のときも、ちゃんと出してね…!!」

👻「あー、はい…」

💡「…」






💡「ロウ、?」

👻「なんだよ…」

💡「オレ、言ったよね?」

👻「ッッ…」

💡「出来るだけ、話さないで、って…」

👻「ごめッ…」

💡「…次からは気をつけてね、?」

👻「…わかった」

こいつと俺は付き合っている。

伊波は、束縛…が酷い。

他の奴と喋っているだけで、いつもこうなる。

しかし、付き合っていることは隠しているので、バレてはいけない。

👻「…今度から、しないから」

💡「…」






フォロワー110人、120人突破!

いいね5000突破!

感謝です!!

最近投稿出来てなくてすいません…🙏

没作品なんで、変なところ多いと思います、すみません。

💡 × 👻🔪もっと増えろー!!((

(ほぼ)👻🔪受け 短編集

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