注意
虐待等があります。それでもいいんでしたら見てください。
[何モタモタしてんのよ!早くどきなさいよ!]
そう。母親が怒鳴り、僕は慌ててどく。
なんでこんなに怒鳴られなきゃ行けないんだろう。僕はみんなみたいにがっこう、?は行けないし。なんでだろ。1回お母さんに聞いてみようかな。
[あの…お母さん?]
[はぁ、なに?]
大きなため息をつかれた。なんでため息したんだろう。
[なんで…僕は学校に行けないの、?]
そういい母親は
[チッ……あなたはあの子みたいな天才じゃないからよ…はぁ、これからあなたのご飯は抜きにするから]
舌打ちをされ、今日は僕、飯抜きみたいだ。僕には2つ上の兄がいる。僕の兄はいつも成績優秀、運動も出来る。
[……ごめんなさい。]
つい、いつもの癖で謝ってしまった。なんで謝らないといけないんだろう。
[…はぁうっざ。さっさと私の前から消えて]
そう母親に言われた。ごめんなさい。僕が悪い子で、。
[……ごめんなさい…ッ]
[ただいま〜.ᐟ]
と、大きな声で誰かが帰ってきたようだ。
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あ、どうも。夢小説しか書けなくなってしまったこの小説の主美愛(みあ)と申します。
こうして見るとただの虐待っすね。あと、最後頑張って感情移入しようと頑張りましたが無理でした!まじでさ、周りの人達小説書き上手すぎる。いやまぁフォロワー二人しかいないのヤバいけどねww
夢小説ってさ、自分が好きな歌い手カプが合ったらさこんなことやあんなこと書いてみたいなとか思うじゃん。それと一緒よ(?)まぁ私にはわかんないけど。んじゃ、ここまで見てくれてありがとうございます。質問や感想あればコメント欄に言ってくださると続けれる励みになります。
コメント
2件
とりあえずハート押しといた