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マッサージ
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夕方頃元貴からLINEが来た。なんだろうと開いてみると
m「涼ちゃん、家行っていい?」
と来ていた。この前のこともあって少し恥ずかしかったが呼ぶことにした。
ピンポーン
r「はーい」
m「涼ちゃーん♡抱」
r「で?どうしたの?」
抱きつかれながらソファーに腰をかける
m「特に何もただ会いたかったの」
r「何それw」
m「涼ちゃん補給」
と甘々なことを言い出す。
m「あっ涼ちゃん顔真っ赤かわいい〜」
r「もうやめてよ///」
元貴が恥ずかしいことを言うからすごく熱くなってしまった。
m「ねぇねぇ涼ちゃん最近疲れてない?」
r「あんまりでも肩とかちょっと痛いかなぁ」
そう言いながら肩を鳴らす
m「俺がマッサージしてあげるよ」
元貴がそういうとすぐに押し倒してきた
r「えっちょっ元貴?」
m「まぁまぁほらうつ伏せになって」
いきなり押し倒されてドキッとしてしまった。
m「じゃあはじめるね上だけ脱いで?」
r「えっあっうん」
僕は、そう言いつつ何がなんだからず脱ぐ。脱ぎながらも俺の顔や身体を舐めるように見視線が、少し恥ずかしくて耳が真っ赤になってしまった。
m「涼ちゃん赤くなってる可愛いー」
r 「うるさい// 」
m「じゃあ始めるね〜」
初めは、背中や足をマッサージしてくれた。足をマッサージしてくれる時に、いきなりお尻をガシッと掴んできた。
r「んっあっ」
m「んふ♡」
r「えっ?」
頭が追いつかなかった、なんで?と思った。そして、変な声も出てまた赤くなってしまった。
m「可愛いね次は、仰向けになって?」
r「えっ?あっうん」
そして、仰向けになったらまた足をマッサージしてくれた。さっきのは、なんだったんだろうと思いながら、リラックスして警戒心が無くなった頃、次は、ゆっくり俺のピンクの飾りを触ってきた。
r「んっ♡」
m「どうしたの?」
r「えっいや元貴があっ//」
m「可愛いね♡」
そして、コネコネと俺のピンクの飾りを触ってくる。そして、チュッチュッと色んなところにキスをする。
r「元貴?」
m**「どうしたの?涼ちゃん」**
m「可愛い♡」
と口付けをしてきた。初めは、浅かったけどどんどん深く長くなってきた。
m「チュッ」
r「んっあっ♡」
m「可愛いね♡」
とまたキスをしよおとした時だった。元貴の電話がなった
m「チッなんで今なんだよ」
と言いつつ電話に出る
m「はい、はい、はい分かりました。すぐ向かいます。」
とスマートに電話を終わらせる 。
m「しょうがない涼ちゃん続きは、また今度ね。」
r「うんバイバイ//」
と帰っていく元貴を見つめながらまだ、頭が追いつかない。そして、理解し始める頃自分の体のたくさんのキスの跡を、見て凄く顔が赤くなってしまった。
r「次会う時どんな顔してあったらいいの」
と思いながら唇をなぞる。
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