テラーノベル
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は ぁ 、?
もう いいや 、 活動再開 、
あんな事 言われたらさ 、いやぁ、もう、
言っとくけど、ラグいから投稿頻度は少ないから、
あ、もちろん あの 話ですよ……
好きなら続編に入れないと、
若井side
w「身体で、、」
m「ん”ぁ〜、腹減った。」
m「早速ちょーだい」
w「なんでお前なんかに、」
m「はぁ、?、いーだろ別に。」
m「好きだって言ってんだから」
m「真っ先に受け入れろよな本当。」
w「(太陽に照らされて〇ねばいーのに、」ボソ
m「あ “ ?」
w「っ、」ビクッ
m「へぇ ー 、そんなこと言うんだ。」
ドサッ
m「更に食欲が湧いてくるよ……♡♡」
w「ひぇっ 、、」
ガブッ 噛
w「ぃ”ッ 、」
ちゅゥ”ゥ”ゥ” 吸
w「ぁ”ッ 、ふっ、/」
m「んっ、美味……、もっと、」
ぢゅゥ”ゥ”ウ”ウ”ウ” 強吸
w「あ”ぁ”ッ、や”め”ッ、!/」暴
m「ん”、うるさ。」
チュッ
w「んっ !?」
クチュクチュレロレロ
m「ん、、」腰触
w「ふぁっ、ぁ//」
m「ってか、おにーさん何歳、?」
w「はっ、?、2、2……」
m「ぇ、若っ、マジで? 」
w「んだよ、文句あっかよ、」
m「いや、血が思ったより美味しくて、」
m「じゃあ、新社員ってこと?笑笑」
w「そうだって、!もう懲り懲りだ、」
m「あは笑かわいそー笑笑」
w「黙れっ、」
m「じゃあ何も知らないのー?笑笑」
w「当たり前っ、、若いんだから、、」
m「ふーん、笑じゃあイーコト教えてあげる」
w「ろくなもんじゃねえだろうな、」
m「うん笑そうだよ。」
m「あのね、吸血鬼って、性欲強いんだよぉー?」
w「はぁ、お前、当てつけにも程がある、」
m「でねでねぇ、吸血鬼は……笑笑
ドンッ 押
m「っぶな、」
w「っざけんな!!」
w「何が「吸血鬼は~笑」だよ!!」
w「つっまんねぇよ!!」
w「吸血鬼は太陽に焼かれて〇ねっ!!」
m「…………。」
w「”低身長”のくせに吸血鬼だからって、どーせ雑魚だッ!!!」
m「…………ぁ”?。」
w「お前と居るくらいなら死んだ方がマシだ!!」
m「……へー。」
w「さっさとどっか行けっ!!」
ドンッ 押
w「い”ッ 、」尻餅
m「黙って聞いてれば、雑魚だの、死ねだの、うるさい。」
w「はっ、?笑、当たり前の事を……
グッ 首掴
w「っあ”、!?」
m「何だよそれ。俺許せないわぁ。」
m「”低身長”。舐めてんの?。」
w「ぁ”ッ、ごめッ”“、……!
m「謝罪いらない。」
m「俺はお前が欲しいの。」
m「だーかーら。ヤられろバーカ。」離
w「っぅ”ぐッ、っはぁ”、!」
w「わ、わーったよ、、」
m「ふーん。案外素直じゃん。」
スっ 服手入
w「っ、、」
m「感じんの?。笑」
w「んな訳ッ、」
m「じゃあ、これは……?。笑笑」指差
w「っは、!?、」
w「これはっ、違うッ、!」
m「そこは正直になれよー?。」モノ掴
w「っあ/、ちょっ、/ 」
シュコシュコ
w「あッ”“///♡」
ビュルルルルルルル
m「イくの早。お前も雑魚じゃん。笑」囁
w「ひぁッ”//、」
m「んは笑笑。」
ズプッ 挿
w「ん”ッ!?」
w「ぢょっ、早ッ”//!」
m「うるさいうるさい。笑」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ
w「あッ//、やッ”//」
m「んふー笑笑」
ガブッ 噛
w「ぃてッ”//」
m「んーっ。」
ぢゅゥゥゥゥゥッ
w「あッ、ふっ、、//」
ぱんっぱんっぱんっ
w「ああ”〜ッ//?!」飛
ビュルルルルルルル
m「ヤバっ、なにこれ楽しい。♡♡ 」
m「かわいー笑笑♡♡」
m「貧血にならない程度にッ♡♡」
end
レコ大っ、おめでとう!!
コメント
6件
レコ大やばかったー🤦♀️🥹
活動再開早くない〜?ゆっくり休んでてもいいんだよ〜?私ずっと待ってるからさ〜ラグいから投稿遅くなっても私気にしないからさ!ゆっくり自分の気が済むまで休んで好きな時に投稿しな〜?私いつもコメントするからさ!なっちゃん大好きだよ...ミセスレコ大3連覇おめでとう🎊
はわわわまさか続きが……来るなんてっっ😭💕 最高です…🥹