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みなさんすみません💦

遅れたんですけど昨日が猫の日だったらしいので今やってる連載じゃないBLを書きたいと思います、後最近ハマってるブルーロックのキャラでやらせて頂きます、本当にすみません🙇‍♀️💦

⚠️注意⚠️

誤字脱字、キャラ崩壊、下手、口調迷子、凛潔

これでもいい方はどうぞ🙇





潔視点

俺の名前は潔世一、高校2年生だ。

俺は付き合ってる奴がいる、でもそいつはなんと男だ。

まぁ俺たちは男同士で付き合ってるってことだ。

付き合ってるやつの名前は糸師凛という男で告ったのは俺だ。

だがそんな俺に最近悩みができた、それは付き合ってから凛と何も恋人っぽいことができてないと言うことだ!!

凛視点

俺は糸師凛、高校1年生だ

俺は潔世一という先輩と付き合っている。

だが少し潔と恋人っぽいことをしたいと思う自分もいるが、手を出していいのかわからない、、どうしたらいいんだ、?

潔「はぁ〜〜(ため息)」

潔はでかいため息をついている。

蜂「どうしたの潔?」

ちょうど近くにいた蜂楽が話しかけてきた。

潔「俺が凛と付き合ってるのは知ってるだろ?」

蜂「うん」

蜂楽は頷いている。

潔「凛とあんまり恋人みたいなことしたことないんだよな、、俺のことなんとも思ってないのかな?」

蜂「うーん、どうなんだろ、」

潔と蜂楽が1分ほど考える。

その時、蜂楽は思いついたように言った。

蜂「ねぇ!今日って2月22日だよね!」

潔「え、?あ、あぁ」

蜂「じゃあ今日猫耳つけて凛ちゃんの家で待機すれば?」

潔「ぇ、は、はあ!?!?お前馬鹿なのか!?」

潔は慌てて蜂楽に言う。

蜂「え〜馬鹿とはひどいなぁ、アドバイスだよアドバイス!」

蜂楽はニヤニヤしている。

潔「いや、家で待機は不法侵入だろ!!後高校2年生の男が猫耳なんかキツすぎるって!」

蜂「いいと思うけどな〜、、まぁやってみなって!無理だったらまた考えよっ!!」

蜂楽はウインクしてキランッ⭐️と効果音がなりそうな顔をしている。

潔「、、うぅ、わかったよ、やったら凛と関係発展するんだな、?」

蜂「まぁ、多分?ある意味?」

潔「あ、で、でも家にどうやって入るんだ?」

家に入れないなら無理ってならないかなと言う顔を見せる潔。

蜂「え?凛ちゃんから鍵貰えばいいじゃん!恋人なんだから貸してくれるっしょ」

それを聞いた潔は、期待しなければよかったと後悔したのであった。


そして作戦が今始まろうとしている、、

[〜凛の教室前〜]

潔「ねぇ、凛って今いる?」

モブ「あ、潔先輩!凛なら窓際の机に座ってますよ」

潔「ん!ありがと!!」にこっ

潔はそういいモブに笑って見せた。

モブ(潔先輩からありがとうって言われた、、もうタヒんでもいい)

潔「凛〜!!」

凛は気づいて潔に近寄ってきた。

凛「どうした」

潔「あ、あのさ?凛の家の鍵貸してくんね、?」

潔は気まずそうに言った。

凛「なんでだ?」

潔「、、え、と明日休みだろ?だから凛の家にお泊まりしようかな、って」

潔は少し考えてから言った。

凛「そうか、俺は委員会があるから先に荷物を準備して家にいてくれ」

潔「おう!ありがとな!じゃあまた後で!!」

(よっしゃ〜!!)

凛「嗚呼」(こいつかわいいな)

{〜潔の教室〜}

潔「蜂楽〜!!凛から鍵もらえたぞ!」

蜂「お〜!ナイス潔!!」

潔「なぁ、猫耳つけて待ってるだけでいいのか?」

潔は蜂楽に不安そうに聞く。

蜂「うーん、じゃあメイド服でも着る?」

潔「え”、着たらなんかあるのか?」

蜂「もっと凛ちゃんと進展する!!」

潔は少し悩んだ。

潔「、、折角なら着るか」

蜂「さっすが潔〜!!まぁうちに服とかはあるから貸してあげるね〜」

潔「ありがとな!」

なんで持ってるんだ?と少し不思議に思う潔だった。

〜そして帰り〜

蜂楽の家により猫耳等を借りた。

潔「此処に俺のパジャマとか色々詰めるんだよな、、荷物多すぎだろ、まぁ仕方ないか」

そして荷物を持って、凛の家に入った。

潔「よし、着替えるか」

💕高校2年生お着替え中💕

潔「えーと、ほんとにこれで合ってるのか、?」

ガチャッ

凛「ただいま〜、、は、?」

凛は動揺している。

潔「あ、お、おかえり//、、凛///」

凛「潔、、」

潔(あ、やっぱり高校2年生でこれはきつかったか!?)

潔はそう考えたが予想外の返答が返ってきた。

凛「おかえりじゃなくて”にゃー”じゃないのか?」

潔「え、あ、にゃ、にゃー?」

凛「、、ちょっと来い」

そういい凛は浅葱の手を引っ張った。

潔「え、ちょっ!」

凛は潔を自分の部屋に連れて行きベッドに投げた。

ぼふっ

潔「いってぇ、」

凛「その格好ってことは覚悟できてんだろうな?」

凛は潔の上にのっている。

潔「え、」

凛「手ぇ出していいかわかんねぇからまだ何もするつもりなかったけど、潔が誘ってきたんだからな?」

そして凛は潔の耳元でこう言った。

「今日は寝かせねぇからな」

潔は凛にぐちゃぐちゃになるまでやられたとさ

これで終わりです。初めてブルーロックのキャラで書いたので口調や、誤字とか色々ミスがたくさんあるかもです💦後今回ちょっと雑です🙇‍♀️

やってるシーン今回なしにしたんですけど見たい人はコメントとかで教えてください!

連載じゃなくてすみません💦

最後まで見ていただきありがとうございました!




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