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👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
はいそこのあなた見てけ()
ちょっと長いけど見ていって欲しい
リクエストも受け付ける!なんなら欲しい!
だから見てってください!!!
タイトル通りまぁstgrの短編集でございやす
書こうか!書かないか!!
迷いに迷い早3ヶ月程()
まぁあのあらすじ見てもらったらわかるんですけど
この連載の注意事項をちらっとね
──────────
二次創作
▪基本ストーリーの中では伏字なしです
例─らだお「____」
▪リクエスト以外殆どrdメインだと思います
▪日常みたいなやつからBLまで多分あります
▪あんまり把握してないキャラ有
(性格や口調、一人称、二人称、三人称など)
▪リクエストください。ほんとにください
__________
あのね
下書き(自己満用)はあるにはあるんですわ、
60話くらい()
でも、他の作者さんのをもろに参考にしてたりあるんです
あと途中のものとかね、
まぁだから、新しく公開用に書きたいなと、
でもネタが無いんだ
だからほんと気が向いたらでもちょっと思ったらでもいいから
欲しいまじ。
シリアスでも頑張る。なんなら大好物(
でもこの手のリクエストってムズいよな…分かるぜ、
でも頑張ってくれ(
サンプル的なので下書きにあるやつ載せます
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(微シリアスかも)
(ちょい長め)
ワンク
▪rdメイン
▪微闇堕ち要素
▪餡との絡みあり
▪「ポロポロッ」等表現あり
「君の/俺の天職は警察官」
らだお「っ、…」
成瀬「ッらだお、…今なら戻れるよっ、…」
ネル「っ、…枠はずっと空けてるから、…」
ウェス「…、」
くま「…らだおさん ??」
らだお「っ、あ、…ん、??」
くま「暗い顔してたけど…」
らだお「あ、あぁ、…w大丈夫っすよ、…」
ウェス「…らだおくん。少し会議しよう。」
らだお「え、??」
ウェス「…、この会議は…らだおに関することだ」
らだお「…、!!」
ウェス「…らだおくん。君は餡ブレラから抜けるべきだ」
らだお「…ぇ、」
ウェス「率直に言うぞ。」
ウェス「…らだおくん。誘っておいてなんだが…」
ウェス「君はギャングに向いてない。」
2,530
511
黒星
6
らだお「っ、…え、??」
ウェス「…君は仲間想いすぎるんだ。」
ウェス「かつて働いていた警察の仲間に対して銃を撃つのを躊躇っている。」
ウェス「でもそれだけじゃない。」
ウェス「今の仲間。つまり私たちを思い、迷惑をかけているんじゃないかと、苦しんでる。」
ウェス「…仲間想い過ぎるが故、苦しみすぎている。君は。」
らだお「、…!!」
ハンク「そうだね、…警察時代と比べて元気もなさそうだし、…」
ハンク「…何より…俺はそういう苦しそうな顔をしている君を見たくない。」
ハンク「俺だけじゃないと思うけどね。」
ウェス「…やっぱり、…」
ウェス「君の天職は警察官だよ。」
らだお「、!!」
らだお「ッ…、」ポロッ、
ウェス「…どうする ?? 警察に戻る ??」
らだお「っ、…いいん、ですか、…」
ウェス「うん。」
らだお「…っ、もどります、…おれッ…もどります、」
ウェス「…よし。」
ウェス「じゃあまた、…私たちの良きライバルとなってくれ。」
らだお「、はい、!!」
らだお「…っ、みん、な…」
成瀬「、!!、らだお !!!!」
らだお「なる、せ…」
オルカ「、らだおおかえり、!!」
つぼ浦「”アオセン”おかえりなさいっす。」
らだお「、俺を、ッ、先輩って呼んでくれるの…、??」
つぼ浦「、…なにいってんすか、w当たり前っすよ、」
ひのらん「らだちゃん先輩はいつまでもらだちゃん先輩です よ ~ !!」
らだお「っ、…そっか、…っ、」ポロポロッ…
キャップ「らだおくん。戻ってきてくれてありがとう」
らだお「、…!! っ、はい、!!」
らだお「…やっぱ、…俺、警察が天職っす、…!!w」
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まぁほんとに
拙い文章力です
国語無理です。
こんなのでも良ければリクエスト等お願いします🙏🏻