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こんにちは~!


ねこもみじです!


今回は、!公式様の卒アルの動画ありましたよね!


というわけでそちらを使って学パロ書いていきます!


注意!


・青桃


・学パロ


・エセ関西弁


・御本人様とは関係ありません


桃「」


青『』


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





この学園には、とある問題児が2人がいた。


〈こらぁぁっ、!乾ぃぃっ待てぇぇぇっ!!


「もうせんせ~追っかけてくるのやめてくんな~い?」


「俺髪崩れるの嫌なんだけど~w」


〈だったらはよ止まれぇぇぇっ!!


「嫌だね~っだ、!」


「誰がお前なんかに捕まるかy」


ゴンッッッ


「痛ったッッッ、!?!?」


『あ‪”‬、?誰やねんお前……』


「はい?俺?」


「……じゃなくて、!!」


こんなゆっくり話してられないッ


服装とアクセを指導されるのだけは嫌だッッッ


「今は緊急事態!!!」


「ちょっと着いてきて!」(ガシッ((手首を掴む


『おわっ、!?』((引っ張られる


「にっげろ~♪♪w」


俺は、傍にいた青髪を引っ張り全力疾走で逃げた







ひとまずせんせーから逃げ切った俺は、


周りに人が居ないか確認して青髪を空き教室に連れ込んだ


お互い落ち着くために軽く息を吐いた


ふと目に入ったけどこいつも黒ネイルをしていた


あれ、もしかして気が合うかも??


なんて思っていたら青髪が口を開いた


『……で、お前は?』


「あ~っと、ちょっと待ってね~?」


「髪崩れちゃったからさ♪」


やっぱ髪は整えておかなきゃ!


いつ写真撮っても大丈夫なようにね~っ♪


『……??』


『そんな気になるもんなの??』


「え、当たり前じゃん、!!」


「前髪命だろ!」


『えぇ……、?そういうもん、?』


「そういうもんなの!」


「てかさ、お前のその目に付けてるやつ……、眼帯?っていうのかな、それの方がよっぽど気になると思うんだけど……??」


『は、!?かっこいいだろうが??』


青髪は、眼帯みたいなのを付けていた、


これがかっこいいって……時代狂ってんのかな、


「……本気で言ってるなら相当厨二病なんだろうね」


『うるっせぇなぁ??』


『お前誰に言ってるのか分かってんの??』


『俺はn』


青髪の唇にそっと人差し指を近づける


「猫宮……え~っと、いふだっけ、」


「知ってるよ、問題児のうちの1人でしょ?」


「頭はいいくせに学校サボったりするんだっけ」


「しかも意味わかんないの付けてるし……w」


「優等生くんのはずなのに、問題児だなんて……」


「俺とニコイチ…だね♪」(ニコッ


いぇーいっと、いふに向けてピースサインをする


『……え‪”‬、お前ってッ』


ギョッと目を見開いててなんか笑えるw


「俺〜?俺は乾ないこ♪♪」


「可愛いでしょ~?♪この服装も、アクセも、ネイルも!!♪♪」


『…おん……可愛ええ、』


「でっしょ~?♪」((上機嫌


やっぱ着崩してた方が可愛いんだよな~♪


たとえ校則違反だったとしてもね~♪♪


『可愛ええわ、お前の顔が……いや、全てが』


「……ん、??」


『俺、お前に惚れてもうたかも……♪//』


「……はぃ?ん、……はい??」


え、何言ってんのこいつ、


え、……え、??初対面だよね??


俺こんな不良みたいなのに好かれたの、!?


怖いんですけど……ッッ!?(←学校一の不良ギャル男


『……なぁ、』(ドンッ((壁ドン


「え、ちょ、壁ドン……、」


『惚れる覚悟……しとけよ?』


「へっ……は、はいッッッ、!?」


俺はとんでもない奴に好かれてしまったみたいです……、!?






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





んー、続き、あった方が面白そうですけど……


このくらいの方が妄想が広がるというか……


皆様のご想像にお任せしようかなというか……(


べっつにネタ思いつかなくてここで切ろうって思ったわけじゃないんですけどねー、ねー、ベツニネー🙄🙄


いつか、続きが出るかもしれないですけど、


全ては気まぐれですねw


見て頂きありがとうございました!


また貴方に出会えますようにっ♪


それではまたね~っ!








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