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深夜:神門が
「お昼はジェノサイドパスタでいいですか?」
って聞いてきた。…….ヤダ。
波久礼:スーパーでガリガリ君を買って
「あ、袋いりませんから」
って言ったら、不思議そうな顔して包装を剥いでくれた。そうじゃねぇよ。
四季:ホラー映画を見てたとき、あまりにも怖すぎて本当に怨霊が出てきそうだったから、テレビの音量を下げようとリモコンを押したら画面に
[[オンリョウ]]
ぎゃああああああああああ!!!!!!!!
無人「片手で頬杖ついて話を聞くのやめろ。するなら両腕でつけ」
四季「はぁ?何で両腕なら良いんだよ」
無人「そっちの方が可愛いからだ」
_人人人人人人人人人_
その方が可愛い <
_Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y_
水鶏:私が毎日見守ってるロクロがストーカーにあってるらしい。 許せねぇ。
蓬「最近知ったんすけど、闘牛の牛って赤色に反応してる訳じゃないんすね。どういう勘違いで赤=牛が怒るイメージがついたんすかね」
唾切「牛は目の前でヒラヒラしたものに興奮してるだけだからねぇ…蓬君も目の前で鬼が高速で反復横跳び開始したら殴りたくなるでしょ?そういうことだよ」
蓬「斬新な例えっすね」
京夜「よくある『やめて!私の為に争わないで!』って言葉の対義語って何だろ?」
無人「争え、勝った者だけを愛してやる」
迅:もののけ姫を四季と見ていたんだが、さっきから
「我が名は四季!お風呂から来た!」
とか、
「我が名は四季!トイレから来た!」
とか、 とにかくうるさい 。
桜介:月詠が《世界から占いが消えたら》ってタイトルに
「どうして占いを消すの?世界が消えれば良いのに」
って魔王みたいな怒り方してた。
深夜「いくら毒親つっても親の死に目には会っといた方が良いぞ」
1012〇〇〇〇🍀🌸❄️
神門「どうしてですか?」
深夜「死にかけの嫌いな奴見ると雑魚すぎて笑えるだろ」
紫苑「いちごミルク美味し〜」
馨「いちごミルクによく使われる赤いコチニール色素は虫から採取されるそうだよ」
紫苑「何でそれを今言ったの?」
真澄「勘違いすんな。てめぇの為にやったんじゃねぇ」
VS
紫苑「自惚れてもいいよ。キミの為にやったから」
従児:今まで見た夢の中で一番意味不明だったのは、結婚式場に
「ちょっと待ったー‼︎」
と乗り込んだら四季君と迅君が結婚式やってて
(この2人の仲を引き裂くわけにはいかない……)
と思いながら式に呼ばれていた碇君を攫っていった夢。
モブ🍑隊員:ポケモンの技の『にらみつける』、【鋭い目つきで怯えさせて相手の防御力を下げる】って何だよ!ってとずっと思ってたが、初めて無駄野無人の目を見たときにこりゃ防御力も下がるよなと身をもって体験した。
桃井戸「赤ちゃんはどこから来るか?それはコウノトリが赤ちゃんを運んできてくれるんだ。そして今迅が思い浮かべてる鳥は恐らくペリカンだ」
神門:深夜さんが『たべっ子どうぶつ』のことを『畜生ビスケット』と言っていたことは一生忘れられそうにない。
モブ🍑隊員:この前の月詠隊長と桜介副隊長の会話
「そういえば桜介、あのことなんだけど」
「あぁ、それはまだ後でいいんじゃねぇか?」
「…後だとあれじゃない?」
「でもあれだろ?あれでいこうぜ」
「いいのかい?ならあれは僕がやっておくね」
「おう、……いつもありがとな、月詠」
…なんか名詞が一回も出てこないまま『あれ』だけで会話が終わったんだけど、あの二人熟年夫婦かなにかなの?
四季「童貞って返事って返事するとき絶対『いや』から入るらしいぜ」
従児「いや、それは偏見でしょ?」
四季「本当だって!」
従児「いや、そんなはずないと僕は思うけどね」
迅「……(哀れみの目)」
京夜「まっすー、何か冷たいものない?」
真澄「俺の視線だけじゃあもの足りねぇか?」
京夜「ひどい!」
楔「『うるせぇなお前、死ね!』って敬語で何て言うと思う?」
歪「『たいそう賑やかなご様子でいらっしゃいますところまことに恐縮でございますが、ご逝去あそばしていただければ幸甚に存じます』ですかね」
無人:京夜は集中すると無意識に真顔で口ずさむ癖があるんだが、集中しているから歌詞が違うことが多い。この前も
「恋しちゃったんだ、多分、君じゃないけど〜」
と、辛辣な曲を作っていた。
四季:ふと見たら腕にデカ目の虫がついててめちゃくちゃビックリして、どんどん肌の方におりてくるもんだからパニックのあまりウルトラスーパー高速阿波踊りみたいな動きをしてようやく取れた。後ろにいた迅は笑いを堪えてた。
神門「出来ちゃいました」
深夜「…おろせ」
神門「えっ」
深夜「おろせ」
神門「…そんな」
深夜「いいから早くおろせ!」
神門「暴れないでください!今僕の体には二人分の命が!」
深夜「気色悪ぃ言い方すんな‼︎俺を肩車したくらいで大袈裟だろ!いいからさっさとおろせ!」