テラーノベル
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俺の名前は麻生成凪大好きな我妻ちゃんを監禁しようと企む戒炎の副将だ
我妻「麻生おはよう」
麻生「おはよっ我妻ちゃん」
我妻ちゃんはみんなのことを愛しているでもみんなじゃなくて俺だけを愛していて欲しいんだ
我妻「どうした麻生なにか考え事でもしてるのか?」
麻生「あっ…いえ」
我妻「おまえ最近おかしいぞ」
麻生「そう…ですかね」
我妻「ああまさか俺を裏切ろうなんて思っていないだろうね」
しかし我妻ちゃんは巨大マフィア戒炎のトップそう簡単には行かないでももう我慢できそうにない
我妻「麻生♪少し飲みに行こう」
麻生「それいいねぇオススメの店紹介するよ」
そして店に向かう俺は目がいい後ろ姿だけでも少し気が緩む瞬間がわかる我妻ちゃんが少し気を休めた好きに【特別】なハンカチを口に押し当てる
我妻「うぐっ」
麻生「よしよしいい子だちゃんと薬が効いた」
そして俺の家に我妻ちゃんを連れてくる
我妻「うっ」
麻生「あぁ目を覚ましたァ(嬉)」
我妻「ッハハ」
麻生「なんで笑ってんのぉ?」
我妻「なにか企んでるなぁとは思っていたけどこんなことだったなんてぇ笑えるよw」
手足を縛られ薬も聞いているはずなのにやけに余裕そうだ
我妻「そんなに愛してくれていたのか麻生」
麻生「薬が足りないのかな」
我妻「何をするんだいあそうぐっ」
ヌチャヌチャんガッごくっジュルジュルジュルジュルヌチュジュル
我妻「うぐっっあハァ…ハァ…///♡」
麻生「口移しの媚薬と秘密の薬だよ」
キスして少し薬を飲ませれば我妻ちゃんは面白いくらいとろけた顔になった
麻生「かわいいなぁ我妻ちゃん」
我妻「…ハァ可愛くなんてぇっ」
麻生「もう我慢出来ないぃ」
ベロッジュージョワ
我妻「アッ//♡耳ダメッ」
麻生「まだ耳しか舐めてないのにねぇこの後持つのかなぁ?」
我妻「ンっ…///ハァッ」
麻生「下脱がすよ」
我妻「んッ」
俺は我妻ちゃんのズボンを先に脱がす
麻生「アレェおかしいなぁ嫌がってたのにぃこんなに濡れてるゥいい匂い」
我妻「見ないで……///」
麻生「パンツも脱がすね」
我妻「ァァ…」
麻生「お尻慣らすよ」
グチュでチョくちょくちょジュニュ
麻生「指なん本入れてると思う?」
我妻「んはぁ3本?」
麻生「残念2本でした」
グチュ
我妻「アッ//♡」
麻生「今3本入れたよ」
グチョグチョグチョ
麻生「まだイッちゃダメだよ」
我妻「アッ//♡はいぃ」
麻生「ほーらここ前立腺攻められたら死んじゃうくらい気持ちいよぉ」
我妻「んッダメ…///アアッ//♡」
麻生「じゃ挿れるね」
ボロン
我妻「そんなの入らなングっ」
麻生「入らなくても無理やり入れるぅ〜」
我妻「アッ//♡お腹膨らんでぇ」
ゴリっ
我妻「アッ//♡ダメっ奥ぅ」
麻生「奥が気持ちいのぉ?」
我妻「違っアアッ//♡」
麻生「嘘つけぇそんな顔してぇ」
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ
パンパンパンパンッパンパンパンパンッ
我妻「アアッ//♡もうダメッ」ドピュドピュドピュドピュ
麻生「あーあすぐイったァお仕置が必要だぁ」
我妻「なっ何を」
麻生「もっと激しくするね(重低音ボイス)」
我妻「ンっ…///♡♡ダメェ」
パンパンパンパンッ×100
我妻「アアッ//♡速いッイクゥ……/////」
麻生「俺もイきそう一緒にイこ」
ドピュドピュドピュ
ドピュドピュドピュドピュ
我妻「…\\♡」
麻生「これからずっと一緒だよ」
我妻「……」
麻生「返事は?(圧)」
我妻「はい…」
そして俺は残った仕事を片付けに行くあんなにとろけそうな我妻ちゃんの顔は見たことがないこれでやっと俺の俺だけのものになったんだ
数時間後
我妻(うう…おしっこしたいでも縛られてるしぃ麻生呼べないし漏らしたら怒られる)
モジモジ
数分後
我妻「アアッ//♡膀胱が限界…」
我妻「あそぉ」
アレェ今名前呼ばれたようなぁ気がすなぁ少し様子を見に行こう
ガラガラガラ
麻生「呼んだ?」
我妻「あっえとぉ」
モジモジ
麻生「んッもしかして我慢してるの?」
我妻「うンっ…///」
麻生「そっかァ〜♡♡」
可愛い余りにも可愛すぎる俺は我妻ちゃんのズボンとパンツを脱がす
ヌプッ
我妻「アアッ//♡デるぅ」
麻生「電マ起動するね我慢してね」
我妻「無理ぃ」
真っ赤な顔の我妻ちゃんにパンツとズボンを履かせてスイッチを入れる
ブルルルルル
我妻「アアッ//♡無理ぃ止めてぇ」
麻生「お願いするには態度がなってないんじゃないのぉ」
我妻「アアッ//♡アッ//♡」
麻生「お願いしますは?」
我妻「んッ…///お願いします止めてぇくらさい」
麻生「ブルブルで聞こえないなぁ」
俺はそのまま振動をMAXにする
我妻「ンンンアアッ//♡ダメぇンっ…///」
ジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボ
麻生「お漏らしはやいよォ」
ジョボジョボジョボジョボジョボジョボ
我妻「ンンっ…///止まってぇ」
麻生「いっぱいでるねそれに黄色い我慢してたんだね♡♡」
我妻「ンンっ…///♡♡ブルブル止めてぇ」
ジョボジョボジョボジョボジョボジョボ
麻生「あらあら〜かわいいねぇ」
我妻「アアッ//♡」
1分後
チョロチョロチョロ
我妻「やっと止まったァ」
麻生「ほら見てこれ全部我妻ちゃんのおしっこだよぉ(下を指さす)」
下にはコンクリートの床一面に広がった大量の黄色い液体、少し白いところもある
我妻「ンン……/////」
麻生「もう洪水みたいそんなに我慢してたんだ〜」
我妻「うう…うるさい」
麻生「あっあんまり抵抗しない方がいいよ」
麻生「だってぇ」
俺はスマホの画面を我妻ちゃんに見せる
我妻「こっこれは…」
麻生「隠しカメラでぇ全部撮ってたよぉ我妻ちゃんがイクところとかぁおもらしするところとかぁとろけそうな顔とか音も声も全部入ってるよぉこれを組織のみんなに見せたらどうなるかなぁ」
我妻「恥ずかしぃ消して!」
麻生「やーだ」
我妻「ンン……/////」
麻生「ほら口開けて」
我妻「いやぁ」
麻生「返事は(圧)」
我妻「ンっはいぃ」
グチョグチョチューーぐちょわグチョ
我妻「ングっアアッ//♡カヒュカヒュンパッ」
我妻「ハァ..///ハァ…///」
麻生「喉攻められるの好きぃ?」
我妻「えとぉ…」
麻生「好きぃ??♡」
我妻「はい…」
麻生「また明日もしようね☆」
我妻「…」
終わり
おまけ
我妻「うぐゥンハァ…\\♡」
麻生「どうしたのぉ」
我妻「…うち」
麻生「聞こえないなぁ(ニヤニヤ)」
我妻「うんちぃしたいです…\\♡」
麻生「よく言えました」
ズボッ(ズボンを脱がす)
我妻「アアッ//♡」
麻生「おしりの穴すごいピンクじゃん」
我妻「ンン……/////デルゥデちゃうぅ」
麻生「おしりピクピクしてるのすごいかわいい」
我妻「アアッ//♡」
ぬちゅ
麻生「もう出かけてるじゃん茶色いくて可愛いの見えてるよ」
我妻「あそぉ出していぃ?」
麻生「ダメぇ我慢して」
我妻「う…ンっ…///」
麻生「あと10分我慢して出来なかったらお仕置だよ」
我妻「アアッ//♡はいぃ」
2分後
我妻「もっダメぇ…\\♡」
ぬちょぬちょ
麻生「あれあれぇもう床につきそうだよぉ」
我妻「まだァ漏れてないからァ…\\\\♡」
麻生「ふーん」
グッ
我妻「お腹ァ押さないでぇ」
麻生「めっちゃパンパンじゃん溜まってるねぇ我妻ちゃん」
我妻「アアッ//♡ダメぇ」
ぶちゅぶちゅ
我妻「でちゃったァ」
麻生「あららぁ」
我妻「ごめんなさい…」
麻生「素直にごめんなさい出来たし1個しか出てないからァあと5分我慢延長で許してあげる」
我妻「アアッ//♡…」
麻生「次は無いからね」
我妻「はい…\\♡」
7分後
我妻「ン…モッれるぅ漏れるぅダメッ…」
麻生「頑張ってぇあと1分だよぉ」
我妻「……」ハァハァッ…\\♡
麻生「ちょっとはみ出てるねぇさっきのやつより黄色い♡♡」
我妻「見ないでぇ」
ピピピ
麻生「5分経ったァ」
我妻「やったぁ」
麻生「じゃあここに出していいよ」(おまるを指さす)
我妻「えっうそぉ…」
麻生「ほらはやく」
我妻「でも恥ずかし」
麻生「早くしないとまた漏れちゃうよ」
我妻「うう…」
ブリュブリュブチブチブチチチチボトボトボトブアアア
麻生「全部出たァ?」
我妻「まだァ結構お腹の中に残ってて…」
麻生「はやくだしなよ」
我妻「硬くて出ないぃ」
麻生「ふーん」
ズッ
我妻「アッ//♡感じちゃ」
麻生「ローション塗った綿棒だよぉ」
グチョグチョグチョ(綿棒で中をクルクルする)
我妻「うんちがァおしりの穴の所まで来たぁ……///」
麻生「その顔かわいい♡♡」
グチョグチョグチョグチョ
我妻「もっデルゥ」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶりりりりりりりぶぁぁぁぁ
我妻「アアッ//♡おまるから溢れてるぅ」
麻生「手が汚れちゃったなぁ」
我妻「あっごめんなさい」
麻生「素直になったねぇ我妻ちゃん♡」
我妻「ンン……/////(嫌なのにぃなんか気持ちよくなっちゃった…なんでだろ薬のせいかな…♡♡)」
麻生「可愛いねぇ我妻ちゃん♡」
我妻「うぅぅ…」
麻生「どうしたのぉめっちゃ勃ってるけど」
我妻「もっかい…アナにあそぉの挿れてぇくださいぃ」
麻生「へ〜いい子になったね」
我妻「んッもう我慢できない挿れてぇ」
麻生「茶色いの着いたまんまだよぉでも挿れちゃう」
我妻「アアッ//♡」
コメント
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うわ……これ、第1話からかなりヘヴィなやつきたね(汗) 麻生の歪んだ独占欲がガンガン伝わってくるし、我妻ちゃんの余裕ある笑いから徐々に堕ちていく感じも生々しいわ。 「おもらし」「隠しカメラ」とかもう完全に支配の絵面やん……おまけのトイレシーンも含めて、精神削られる展開だった。 でもこういう「執着が暴走する愛」の描き方、嫌いじゃない。続きがあるならどうなるか見てみたい気もする。