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ある日の午後

白ひげ海賊団は

領地である島に停泊し

物資や船のコーティング等をするため

1週間程そこに滞在したいた。


🌸『久しぶりの島だぁぁ!!』

🔥『ルフィの手配書探すぞ!!!』

🌸『私もやりたい!!』

🌸『麦わらの手配書探し〜!!!』

🔥『よし!手分けして探すぞぉ!!』

🌸『おぉ〜!!!!』

🌸&🔥は

エースの弟である

麦わらのルフィの手配書探しに出かけた。


一方イゾウは


👘『…….( ・᷄-・᷅ )』

エースそこ変われという顔をしていた。

🍍『好きなら告っちまえばいいのに』

👘『どわぁ、?!!!』

👘『な、なんだ、…マルコか、』

🍍『隊長が何驚いてんだよい』

👘『誰でも後ろから話しかけられたらびっくりするだろ、….』

🍍『それはどうでもいいが…。』

🍍『最近は🌸とはどうなんだよい?』

マルコは🌸の相談役でもあり、

👘の相談役でもあった。

要は仲裁人だ。


👘『…..何にも、進展はねぇよ』

🍍『…そうか』

👘『.🌸は..若い男の方がいいのか、?』

🍍『…年齢は関係ねぇよい。』

👘『そうか….』

👘『早く自分のモノにしてぇ、』

👘『でも..どうやって振り向かせればいいか、』

🍍『..う〜ん、..』

🍍『それは俺からは何も言えねぇよい』

マルコはその場から離れ姿を消した。

マルコがいなくなった場所でイゾウは悶々と考えていた。

どうしたら付き合える?

🌸にこの気持ちを伝えられる?

もし断られたら?

👘『あ”ぁ〜、』

👘『どうしたらいいんだよ、…』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方エース&🌸は

島のあちこちにある掲示板を巡り

ルフィの手配書を探していた。

🌸『あ!エースあったよ!!!』

🔥『ほんとか!!!!』

🔥『お!!額が上がってる!!!』

🌸『この前まで3000万だったのにね!』

🔥『よし貰おう』

エースは掲示板からスっとルフィの手配書をちぎり、綺麗に包みバックの中に入れた。

🌸『もうこの島には無いかな…』

🔥『そうだな!』

モビーに戻ろうとしたとき

🌸の目にあるものが止まった。

イゾウの手配書…!!!

欲しい…。でもキモイかな…

でも部屋に置いときたい、、

よし貰おう。

🌸はエースに気づかれないように

そっと掲示板から以蔵の手配書を拝借した。

🔥『🌸〜??行くぞ!!!』

🌸『あ、うん!!!』





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その日の夜

🌸の部屋では

🌸『….( ⸝⸝⸝◜𖥦◝⸝⸝⸝ )』

イゾウさんの手配書..!

あんまり出回ってないからもらえてよかったぁ

しかもこの写真カッコよすぎる….。

🌸『あ、今日も日記書こ!!』


🌸はノートを開き

今日あったことを書き留めた。


今日はエースと一緒に麦わらのルフィの手配書探しをした!

ルフィの手配書が沢山あってエースはものすごくよろこんでた!

でもそれよりイゾウさんの手配書が貼ってあってとても嬉しかった!!!

次の島でもあるといいなぁ。

別の写真も欲しい!!

🌸『こんなの…イゾウさんに見つかったら恥ずかし、』

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