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はるか
22
⚠️仁人総受け
勇斗side
俺たちはみんな仁人が好きだ
でも仁人はまったくそのことに気づかない
だから俺たちは強行突破することにした
ー数日前ー
太舜柔)「催眠術ぅ?」
勇)「うん、そう」
太)「催眠術って、、そんなんきかんやろ」
勇)「やってみないとわからないだろ? 」
舜)「まあたしかに仁ちゃん何やっても気づかんもんなぁ」
柔)「もう失敗覚悟でやってみる?」
太)「まあそれもあり、?」
勇)「よっしゃ!じゃあやろうぜ!やる内容は〜ってやつなんだけど、」
柔)「うわーけっこうすごいやつやるね」
舜)「これ効かんかったらやばいやつやん、」
勇)「まあまあ!とりあえずやるのは次メンバー全員で仕事ある時!いい?」
太)「ええよー」
柔)「もうやるしかない」
舜)「なんか緊張してきたわ、」
ってな感じで催眠術をかけることになって今日がその催眠術をかける日
柔)「勇ちゃんおはよう、準備してきた?」
勇)「当たり前だろ」
舜)「うぅ緊張する、」
太)「なんや舜太今更辞めるなんて許さへんぞ」
舜)「わかっとる!!」
仁)「みんななんの話してんの?」
来ましたターゲット
勇)「ん?仁人の話」
仁)「は?俺?笑」
柔)「そうそう、仁ちゃんここのソファ座る?」
仁)「あ、いいの?ありがと」
みんなと目を合わせて仁人の方を見る
勇)「仁人、ちょっとこの5円玉見てて?」
仁)「うん、」
勇)「〜〜〜、〜〜」
仁)「、、、」
太)「仁人、?」
舜)「え?大丈夫なん、?」
仁)「なにが?大丈夫だよ?」
よしここまでは予定通り、ここからが問題だ
勇)「仁人、俺たちと『遊ぼう』?」
仁)「、、、」
これで効いてるかどうかがわかる
仁)「もちろん ♡」
柔)「、、え、効いちゃった?」
太)「うそやろ、」
俺たちがかけた催眠術はある『特定の言葉』をかけるとかけられた人がかけた人のことを大好きになり、なんでもいうことを聞いてくれる、というものだ
しかも催眠術にかかっている間の記憶は残らず、もう一度『特定の言葉』をかけてその人が眠りにつくまでは何をしても催眠術はとけない
そして俺たちの選んだ言葉は『遊ぼう』
勇)「、、仁人、俺の膝の上おいで、?」
仁)「うん♡」
素直に俺の膝の上に座ってくる
柔らか、仁人のお尻柔らかすぎだろ、マシュマロかよ
柔)「ほんとに効いてる、、」
太)「、、仁人、俺のほっぺにキスして?」
仁)「うん!♡」
ちゅ、と可愛らしいリップ音を立てて仁人が太智の頰にキスをした
舜)「!仁ちゃん俺とぎゅーしよ?」
仁)「もちろん♡」
仁人が俺の膝の上に乗ったまま後ろを向いて舜太にぎゅー、と力いっぱいハグをした
柔)「、まじか、」
仁)「、柔は?なにもしないの、?」
柔)「ッかわいすぎだろ、、じゃあ俺もキスして」
そういうと頬をとんとんと指した
仁)「うん!♡」
元気に返事をした仁人は柔太朗にちゅ、とキスをした
柔)「ほんとにかかってる、、」
太)「、、とりあえず今日はこのくらいにしとく?」
勇)「そうだな、仁人、また『遊ぼう』な」
仁)「ッ、、、」
そういうと仁人は急に俺の膝の上で眠りにつく
舜)「、、これ、起きたら覚えてるとかないよな、?」
太)「ないやろ、、多分」
しばらく4人で話していると仁人が起きた
仁)「ん、なんで俺寝て、なにしてたんだっけ、」
太)「じ、仁人、おはよう!、、覚えてる、?」
仁)「、?なにを?ッてなんで俺勇斗の膝の上座ってんの!?///」
覚えてない、?
勇)「ごめんごめん、ちょっといろいろあってさ、」
柔)「うんうん、あんま気にしないで、?」
仁)「なんか怪しいけど、、わかった、」
その時はこれで話は終わった
ーその夜ー
勇)「まじで効いてたな」
柔)「正直ほんとに効くとは思ってなかったから、、」
太)「俺も冗談半分っていうか、」
舜)「、可愛かったな 」
勇太柔)「、、、」
その日たくさん話してこれから5人で会える日に催眠術をかけて、少しずつ仁人に触っていこうと言う話になった
勇)「少しずつ仁人を開発して俺らから離れられなくしよ♡」
柔)「うん、可愛いだろうな♡ 」
太)「次5人で集まれる日が楽しみだわ♡」
舜)「はやく会いたいなぁ」
仁以外)「俺らの仁人/仁ちゃん♡」
ー数日後ー
今日は待ちに待った5人での歌番組があります
仁)「なんかみんな今日楽しそうだね?」
舜)「そんなことあらへんよー」
柔)「うん、気のせいだよ」
いつもは集合時間ギリギリに来るメンバーも今日は集合時間のだいぶ前に来た
そしてみんなで目を合わせてタイミングを見計らう
太)「、仁人!」
仁)「ん?どうしたの?」
柔)「俺たちと『遊ぼう』?」
仁)「、、うん♡、」
舜)「今日もちゃんと効いたな♡」
勇)「じゃあどこから開発しようか」
舜)「まあ普通に口からでええんとちゃう?」
太)「せやな、1番手っ取り早いし」
柔)「仁ちゃん、口触ってもいい?」
仁)「うん!いいよぉ」
許可が降りたので仁人の口の中に手を入れる
仁)「んぐ、」
仁人の舌をこすこすと擦ったり上顎を撫でたりする
仁)「はふッんぁ、//ん」
柔)「は、えろ、♡」
仁人の口の端から涎がつたう
それを太智がぺろ、と舐めた
太)「、仁人の味、♡」
舜)「あー!太ちゃんずる!!」
柔)「俺らも我慢してんのに!」
太)「ごめんって!キスは譲ったるから!」
勇)「じゃあ誰からいくよ」
仁人の口から指を抜く
仁)「ふぁ、//」
仁人の口と俺の指の間に銀の糸ができる
舜)「えろいなぁ♡」
柔)「とりあえずじゃんけんして順番決めよ!」
1舜太2勇斗3柔太朗4太智
舜)「じゃあ俺やな、仁ちゃん、口開けて?」
仁)「?ぁ、」ぱか、
ちゅ、クチュレロ、グチュ
仁)「んぁ、ふ、んぅ♡」
舜)「ぷは、かわい、」
勇)「じゃあ仁人、次俺とな」
仁)「ぅあ、はやと、?」
勇)「んそうだよ、おいで?」
仁人を腕の中に収めてその状態でキスをする
チュレロクチュ、チュ
仁)「ふぅ//ん、ぅ♡」
勇)「はッ、仁人上顎弱いんだー?可愛いねぇ♡」
柔)「そうなの仁ちゃん?」
仁)「ぅん、きもちぃ♡」
柔)「そっか、じゃあ上顎重点的にやろうね?」
仁)「へ、」
スリスリジュルクチュペロ
仁)「んぅ♡ふッあぅ♡」ガク、
柔)「!仁ちゃん腰抜けちゃった?可愛い、」
仁)「あぅ、きもち、///」
太)「ほら仁人、最後俺とやで?」
仁)「うん、♡」
太)「仁人からやってや♡」
仁)「!頑張る、 」
ちゅ、ちゅる、ぺろ、
太)「、遅いわ」
ジュルクチュペロ、クチュクチュ
仁)「んぅ!?♡ぁ/ふぅ、」
太)「ん、おつかれ♡」
勇)「かわいかったよ仁人♡」
舜)「じゃあもうそろそろ戻す?」
柔)「そうだね」
太)「じゃあ仁人、また『遊ぼう』な♡」
そういうと仁人が少し眠りについた後、目が覚めた
仁)「、、ん、あれ、俺寝てた?」
ソファに寝ていた仁人が立とうとするが
仁)「うわッ!?」ガク、
そのまま舜太に倒れ込んでしまった
仁)「あぅ、ごめん舜太、、なんで俺腰抜けてんの、?」
舜)「大丈夫なん?ゆっくりしとき」
そういって舜太がまたソファに座らせる
これから楽しくなりそうだ♡
今日はバスに乗って5人で地方のロケに来ています
スタ)「すみません、渋滞しているので到着が1時間ほど遅れそうです」
仁)「あ、本当ですか、了解です。1時間なにしようかなー」
どうやらスタッフさんが乗っている車が渋滞に巻き込まれているらしく、早めに到着した俺たちは車で待つことになった
勇)「なに仁人、することないの?」
仁)「んーないね、スマホ見てようかな」
どうやら仁人はこれから暇になるそうなので『アレ』をするにはちょうどいい
しかも好都合に運転をしていたマネージャーさんは車から降り、取材のアポの確認をしに行っている
どうやらみんなも同じことを考えていたらしい
一定にすることをやめ、仁人の周りに集まった
仁)「えなに、どうしたのみんな」
勇)「仁人、俺たちと『遊ぼう』か♡」
仁)「、うん、♡」
実は今日することは決まっている
前日に決めておいたのだ
舜)「じゃあ仁ちゃん、上の服脱いでくれん?」
仁)「ん、わかった♡」
俺たちの言うことをなんでもやってくれる仁人は自分で服のボタンを取って脱いでいく
勇)「はは、めっちゃピンク、♡」
太)「腰回りほそ、」
普段あまり人前で服を脱いだり着替えたりしないので仁人の上裸をこんなに間近で見るのはこれが初めてだった
仁)「ん、脱げたよ」
柔)「ありがとう仁ちゃん、じゃあ始めようかな」
太)「仁人、ちょっと胸貸してな」
仁人を真ん中にして座り、仁人の胸に全員で手を伸ばす
むにむに、スリスリクリクリ
仁)「ッ、」
少し仁人が反応した気がする
太)「仁人、きもちい?」
仁)「わかんなッ//」
クリクリカリカリ
仁)「ふッ、はぁッん、」
舜)「仁ちゃんの乳首どんどん固くなっとるで?♡」
仁)「ふぇ、//」
カリカリクリ、スリスリ
仁)「ふぅッ、は、あぅ//」
柔)「仁ちゃんどんな感じ?」
仁)「あぅ、?// 」
太)「こうやって指で乳首の周りすりすりされるのと 」
スリスリスリスリ
仁)「は、あぅ//」
舜)「指で乳首こねられるのと」
クリクリクリクリ
仁)「ふぅッ、は、ん//」
柔)「爪で乳首カリカリされるの」
カリカリカリカリ
仁)「んぅ♡あッ//ひぅ♡」
勇)「仁人、何が好き?正直に言って?」
仁)「んッ♡かりかりッ好きッ♡ふぁ//」
舜)「そっか、ありがと♡」
勇)「じゃあ仁人の乳首も開発できて好きなことも知れたことだし、、戻す?」
柔)「そうだね、、仁ちゃんの勃っちゃってるわ」
仁)「あぅ、?//」
太)「ははッ、ほんまや」
舜)「俺どうせやったら仁ちゃんが自分でいじってイっとるとこ見てみたいわ」
柔)「たしかに俺も見たいかも」
勇)「俺も見たいな、仁人、自分でオナニーして?♡」
仁)「、うん♡」
そういうと仁人が自分のズボンを下ろして自身を取り出した
シュコシュコシュコシュコ
仁)「んぅ♡あッ//ひぅ♡」
太)「やば、」
舜)「えろいなぁ、」
柔)「ふ、勇ちゃんバキバキじゃん、笑」
勇)「全員だろ笑」
仁人の姿を見て全員股間にテントを張っていた
勇)「ッごめん俺我慢できないわ、」
太)「俺も、」
舜)「俺もやわ、」
柔)「もうみんなでやろっか、笑」
全員ズボンから自身を取り出し仁人の方を見る
シュコシュコグチュグチュ
仁)「ふぅ”♡あッひぅ♡」
勇)「えろ、♡」
柔)「ふッ、」
舜)「あ”ーかわええ、♡」
太)「やば、」
シュコシュコグチュグチグリグリ
仁)「んぁ♡いぐッ〜♡」ビュルルル
勇)「、仁人、こっち向いて」
仁)「ぅ、?」
全員で仁人の体にぶっかけた
仁)「んぇ、?」
柔)「ッえろ、」カシャ、
太)「柔太朗、それ、」
柔)「わかってる、あとで渡すよ」
勇太舜)「よっしゃ!」
仁)「みんなのせーしいっぱい、」
勇)「ごめんな仁人、疲れたよな」
太)「もうそろそろ終わるか」
柔)「そうだね」
舜)「じゃあ仁ちゃん、また『遊ぼう』な」
仁人がまた眠りについた
勇)「、、よし、急いで仁人の体拭いて服着せるぞ!!」
仁)「、ん、」
舜)「あかん起きてまう!!」
柔)「舜太うるさいよ!」
太)「とりあえず急いで着せるで!」
急いでみんなで仁人の体を拭き、服を着せる
仁)「、、あれ、また寝ちゃってた、?」
舜)「う、うん!ぐっすり寝とったで!!」
仁)「そっか、、あれ、ボタンかけ間違えてる」
仁以外)「え”」
仁)「?どうかした?」
太)「い、いやなんも!」
勇)「お、おう!なんもない!はやく直しとけ!」
仁)「うん 」
仁人がボタンをかけ直そうと手をかけると
仁)「んぅ!?♡」
仁以外)「!?」
どうやら服と乳首が擦れてしまったらしい
仁)「ッ////」カアアア
仁人顔真っ赤じゃん、♡
俺たちのせいで体変えられてかわいそ、♡
今日はみんなでインスタライブをしてそのままみんなでゆっくりしています
仁)「こうやってみんなで集まってゆっくりできるの久しぶりだね」
柔)「確かにそうだね、仁ちゃんと会えて嬉しいよ」
仁)「?ありがと」
さっきからこうやって口説いてるのになんにも通じていない
鈍感すぎる
太)「勇斗ー今日もアレやろや 」
勇)「そうだな」
仁)「アレって何?」
舜)「アレはアレよ。ねぇ柔?」
柔)「そうそう。アレだよ」
仁)「えなにそれ」
勇)「まあまあ、じゃあ仁人もアレする?」
仁)「え、だからなにそれ、みんなするならするけど、」
太)「お!まじ!」
舜)「本人から許可出ちゃった!」
柔)「ふふ、じゃあ仁ちゃん、俺らと『遊ぼう』?」
仁)「、、うん♡」
勇)「相変わらずこの仁人は従順で可愛いなぁ」ナデナデ
仁)「んふふ、」
太)「じゃあもうそろそろ本番やろーや」
柔)「仁ちゃん、ベッド乗ってくれる?」
仁)「うん、いいよ!」
舜)「じゃあそのまま服全部脱いでな」
仁)「ん、」
仁人は言われた通りに全ての服を脱いでベッドの上に座った
太)「仁人、隠さずに全部見せて?」
仁)「ッ、//」
やはり恥ずかしいという感情はあるのか少し躊躇いながらも見せてくれた
舜)「えっろ、」
勇)「やばいなこれ、」
太)「ほんと体綺麗やな」
柔)「ねぇ俺もうそろそろ限界なんだけど」
勇)「それもそうだな。仁人、寝転んでくれる?」
仁)「うん、//」
仁人は言われた通りにころん、とベッドに寝転んだ
近くの引き出しからしまっておいたローションを取り出して指に絡める
勇)「ちょっと冷たいかもしれないけどすぐ気持ちよくなるからな」
仁)「ん、」
グチュグチクチュクチュ
仁)「ふッ”、ぁう、ぐ」
太)「仁人、力抜いて」
柔)「、、仁ちゃん、こっち向いて」
仁)「、?、んぅ、//」
ちゅ、クチュレログチュジュル
仁)「んぁ//、はッふぁ♡」
舜)「あー!柔ずるい!!」
太)「じゃあ俺らは仁人の乳首触ろか」
舜)「せやね!」
クリクリカリカリグリ
仁)「んぅう”♡あッらめッひぅっ♡」
勇)「お、柔らかくなってきた」
グチュグチゴリュリュッ
仁)「ひぁ”ッ♡♡〜、」
勇)「仁人のいいとこはっけーん♡」
舜)「一回イくまで頑張ろな♡」
グチュグチクチュクチュ
ジュル、クチュレログチュ
クリクリカリグリグリ
仁)「ぁッ、やぁッイぐッ”〜♡♡」ビュルルル
柔)「はは、かわい、」
太)「誰からいく?」
舜)「やっぱここは男気やろ!」
勇)「じゃあいくぞ、じゃんけん、」
1勇斗2柔太朗3舜太4太智
勇)「よっしゃあああ!!」
太)「なんっでやねん!!」
舜)「おかしいやろ!」
柔)「まじかあ、」
勇)「うるせぇ!仁人待ってるから早くやるぞ」
太)「、それもそうやな、」
勇)「じゃあ仁人、いれるから力抜いとけよ」
太)「うわ佐野さんガン勃ちやん笑」
勇)「お前が言うなよ!」
仁)「ぁ、う、?//」
グチュグチ、グププ
仁)「んぅッ//おおきッ♡ぁ”、」
勇)「ふぅ、はいった、」
柔)「うわぁ、仁ちゃんよく全部いれれたね」
柔太朗がスマホを構えて動画を取り出した
勇)「じゃあ仁人、動くぞ」
パチュパチュ”グチュグチ
仁)「んッ、ふッ、あぅ♡」
パチュパチュ”パンパンパン
仁)「んぁ♡はやッひゃあ♡」
勇)「あ”ーきもち、」
パンパンパンパンパンパン
仁)「ぁん♡やッあぐッひぅ♡」
太)「佐野さんはっや、笑」
柔)「仁ちゃん気持ちい?」
仁)「ぁ♡はッきもちッきもちぃ♡んぅ//」
太)「俺たちのこと好き?」
仁)「あぅッ好きッらいすきッ♡ひぅ//」
パンパンパンゴリュリュ
仁)「ぁ”♡〜」ビュルル
勇)「ッ締まる、」ビュルルル
仁)「ひぅッ、//」ゴポ、
舜)「勇ちゃん出しすぎやろ、」
勇)「いやまじ気持ちいから!!」
柔)「じゃあ次は俺ねー」
柔太朗がカメラを構えたまま寝転んだ
勇)「え、柔太朗まじ?笑」
柔)「動画撮らなきゃいけないからね、笑」
太)「けっこうえぐいことさせるなぁ笑」
柔)「ほら仁ちゃん、俺の上乗って自分でいれて?」
仁)「へッ、」
柔)「ほらはやく」
仁)「ぅん、//」
仁人が柔太朗の上に跨って柔太朗のものを握っていれる
グププ、グチュグチ
仁)「ひ、ぅ、///」
柔)「ほらあと半分、」ペチペチ
仁)「んッ、//」
はやくしろ、と言わんばかりに柔太朗が仁人のお尻を叩く
グチュグチクチュグププ、パチュ、
仁)「ぁう、//はいった、♡」
柔)「ん、よくできました。じゃあそのまま動いて?」
舜)「柔鬼畜すぎやろ笑」
パチュ、パチュ、パチュ
仁)「んっ、ふッぁ♡」
柔)「、、仁ちゃん遅いよ」
ごちゅ”ん♡
仁)「ぉ”ッ♡〜」ビュルル
太)「うっわー吉田さんかわいそ、笑」
ゴチュンゴチュンゴリュゴリ
仁)「ぁッひぎッ♡ッ〜」ビュルル、
柔)「ッん、」ビュルル
仁)「あつ、ッ♡」ゴプ、
太)「もう仁人のここゆるゆるやん笑」
柔)「こんなにゆるゆるなら2人分入るんじゃない?笑」
舜)「さっきから柔鬼畜すぎやろ笑」
勇)「えーでも面白そうじゃん笑、舜太と太智でやってみなよ笑」
舜)「俺はええけど笑」
太)「俺もええよ。仁人はもうほぼ死にそうやけどな」
仁人を見ると身体が痙攣してビクビクと震えている
勇)「まあ大丈夫でしょ♡ね?仁人?♡」
仁)「、ぅん、//」
舜)「ならいれるな!」
太)「先に舜太入れてや」
舜)「おっけー!」
ごちゅ、ごちゅん♡
仁)「かはッ♡ッ」
勇)「うわこいつ一気に入れやがった笑」
柔)「仁ちゃんもう顔ベチャベチャじゃん笑」
太)「じゃあ吉田さん、俺のも入れるな」
仁)「!?待って”ッいまやばッお”♡♡」
太)「ッせっま、」
舜)「ッはは、仁ちゃんもう1人で立てんくなっとるやん笑」
どうにか快楽を逃すために仁人が思いっきり舜太に抱きついていた
ずるい、
柔)「、、今仁ちゃんのこと元に戻したらどうなるかな」
勇)「、、たしかに、」
舜)「えーなにそれおもろそう!やろーや!」
太)「ふふ、仁人かわええやろなぁ♡」
柔)「じゃあ戻すね、仁ちゃん」
仁)「ぁ、ふぇ、?」
柔)「『遊ぼう』?」
そういうと仁人が眠りについた
勇)「思いっきり下からついたら起きるんじゃね?」
舜)「たしかに、」
太)「やってみるか!」
舜太)「せーのッ!」
ぐっぽんッ♡♡♡
仁)「かはッ♡〜♡♡」ビュルルプシャプシャアア
太)「ッしまる、」
舜)「ふぅ、」
勇)「すご、」
柔)「ははッ仁ちゃん潮吹けるの?」
仁)「ぉ”♡ひぎッ、なにッこれ、はひッ///」
舜)「仁ちゃんおはよー」
仁)「んぁ♡舜太、?なんれッ//」
太)「俺らもおるよ?」
仁)「みんなも、?、!?どういう状況、!?なんではいって、!?///」
ゴリュリュゴチュンゴチュングリグリ
仁)「お”♡やッぁ//ひぅ/// 」
舜)「んーやっぱ普通の仁ちゃんもかわええなぁ♡」
太)「うんうん♡」
仁)「やらッ//とま”っ//ひんッ♡」
勇)「あーあ、仁人俺らに体変えられちゃってかわいそ笑」
柔)「ね笑、乳首なんてこんなに大きくなっちゃって、」
クリクリカリカリグリグリ
仁)「んぁあ”♡あぐッひぁ♡」
勇)「口の中も敏感になったもんな」
ちゅ、クチュレログチュジュル
仁)「んぅ”♡はッんん”♡」
グリグリグポグポゴリュ
仁)「ぁへッ♡〜ッ♡♡」プシャプシャアア、キュウウ
太)「、きつッ、」ビュルルル
舜)「ッやば、出るッ、」ビュルルル
仁)「ぁへッ”ぉ”♡」ビクビク
勇)「休憩してるとか悪いけど2週目行くよ♡」
仁)「や”ッまって”、むりッむりだから、ッ」
柔)「大丈夫、仁ちゃんならいけるよ、ね?」
仁)「ひぅッ///」
ー翌日ー
仁人と一晩中ヤった俺たちはというと
仁人の前で4人で正座をしております
仁)「、、それで、どういうことか説明してくれる!?///」
勇)「えっとぉ、説明すると長くなるんですけどぉ、」
仁)「なんで俺こんなッび、敏感、になってんのッ!!///」
舜)「いろいろあって、催眠術かけて、」
太)「催眠術かかった仁人可愛かったで♡」
仁)「ッ〜//そんなのかかってないし!!」
柔)「えーめっちゃかかってたよ?動画見る? 」
仁)「へ、動画、?」
柔太朗が動画の再生ボタンを押した
柔)『仁ちゃん気持ちい?』
仁)『ぁ♡はッきもちッきもちぃ♡んぅ//』
太)『俺たちのこと好き?』
仁)『あぅッ好きッらいすきッ♡ひぅ//』
パンパンパンゴリュリュ
仁)『ぁ”♡〜』ビュルル
柔)「ね?」
仁)「ッ〜///」カアアア
仁人の顔がみるみるうちに赤くなっていく
仁以外)「かわぃ、」
仁)「ッうるさい!!///」
コメント
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あっ、26話読ませてもらいました…!催眠術って設定、めっちゃ好きです。効いてる時の仁人の無防備さと、あとで赤くなってるギャップがたまらないですね。みんなの執着が重くて、でも一つの表現として美しくて。続きがすごく気になります…!書いてくれてありがとうございます🥀🖤