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srhb, knhb, nmmnです、地雷だったり苦手だったりこれらの意味がわからない方はブラウザバックをおすすめです。
R-18です、文章を書くのが下手なのでそういう表現を詳しく書くのは苦手ですけど下品な単語は使ってます、全然○とかで隠すことなく行くので苦手だったら避けてください。
全部フィクションの話です、本人や実際の団体や人物などに被害がないように楽しみましょう。
天悪で見たいことができました..ある日、kntは思い出したのです、天使が堕落して悪魔になれるなら悪魔が天使になるのも可能、それはわかっていたがならhbrはとっくに天使になっていたはずだけどなぜ彼には天使になるかという提案さえもなかったのか…だからkntは大好きなhbrともっと自由にたくさん会うために天使にさせようと考えるのです、akrも連れてきたいけど彼は言葉で話が通じるしバカではないので説得するのも楽なんです、だからsrfと一緒にhbrを天使にさせようという計画を実行します。
まずは人間界へ遊びに行くのが好きなhbrのためにいつものように遊びに行こうと誘い出します、人間界で一緒に美味しいの食べてゲームして遊んでなんと今日は人間界で1泊まで!hbrは簡単にそこに乗り込んでくれるのです、そうしたら話は早い、すぐにホテル(実はラブホ)を取っておきます、そうしたらまず疑われることがないようにラーメン食べに行こうと言うとhbrが勝手にお気に入りの店に連れてってくれるのでそこで食事をします、美味しく頂いたなら次はゲーセンに行ってアイス奢りで勝負をしてここではkntがあー手が滑ったーとか言って負けて買ってあげます。
そしてここから..午後になったからまたご飯行こうってして行ったんですけど今回はsrfとkntの紹介である店に行くのですけどここ実は居酒屋なんです、hbrはまだ人間界でお酒とか飲んだことないし知らなかったのでこれが噂の!美味しそう~!ってして簡単にも飲んでくれるのです、当然酒が弱かったhbrは悪魔なのにもべろべろに酔っちゃってんぅぅ…ねむぅ..ってほぼ寝てる状態になります、そうなったらひょいと持ってホテルに持ち帰りするだけなんです
ホテルに着いたらまずはシャワーを浴びるのが一番ですけど天使なので力でなんとかなるので風呂は大丈夫です、hbrも天使の力でなんとかしたいけどあんまやっちゃったら触れた所が削れちゃうから少しずつ丁寧に時間をかけて綺麗にしてあげます、それでもまだ起きてないのでいいことだと思って服を全部脱がせて二人で穴も身体も全部見逃す所なんてないように開発してあげます、最初はくすぐったいようにあっち行けのように身動ぎだけしていたhbrは段々と熱を持ち始めて感じやすいのはいいことだけれど今まで開発してきたんじゃないか?ってなるくらい反応がいいから1日でこうなる?エロすぎん?って思う二人もいるんですね
開発を進めな進むほどにhbrは声も色っぽくなっていくし穴からローションも混ぜられてクチュクチュって音鳴るし酒入ってるから全然起きないし…そろそろ構ってもらえなくて寂しいな状態になった二人はhb~hbrぃ…って名前を呼びながら弄り続けながら起こします、起こされたhbrはんん..なんなん…?って完全に目覚めてないまま寝言言うけど何故か下からめっちゃ異物感を感じるし胸もむずむずしてて少しずつ正気になっていきます、目覚めて混乱してるhbrをかわいい~大丈夫だよ~って言いながら本格的にいい所をkntが後ろから弄り始めるんですね、乳首を摘まんで指先でカリカリ擦ったり引っ張って離したりしてて前からsrfが中に長くて太い指を2本入れて頑張って抜き差ししながらぷっくりとした前立腺を狙って突いていきます、そうしたらhbrからはもっと甘い喘ぎが溢れてなんなのか知らない生まれて初めて味わう感覚に混乱して怖くなっていやいやって逃げ道を探すんですけどどんなにもがいても二人には敵わなくてされるがままに触られながらお腹がなんか重くなっていくのを感じているしかないのです。
二人に挟まれたまま時間が経ってhbrはすっかり欲しがるようになってお腹がうずうずしてもっと強いのが欲しいって思うようになっちゃって二人はそれに気付いてわざとじゃあこれでおしまい!辛かったよね?もう楽にしてていいよ!って言うけどもう完全にその気になってたhbrはなんて言ったらいいか知らないけどお腹の中が痒くてどうにかして欲しいってしてたので慌てて二人を止めて引き返そうとします、最初はそんな感情なんかまったくなかったけど二人にたくさん愛されて甘えることがどんなに気持ちいいのかわかってしまったhbrは目尻に涙まで薄く浮かべておねだりをします、離れちゃったsrfの腕に尻尾が巻き付いて天使になっても尻尾は残してあげようかって思います、srfが寝転んで自分の上にhbrを乗せてもう十分に解かされたそこに自分のを入れてあげると普通のじゃない大きさにhbrがひゅ…と呼吸するのも忘れて目の前にバチバチって星が弾けているとkntが背中をさすってあげてたら段々呼吸が戻ってきてなんか急に怖くなっちゃったhbrが逃げようと腰を浮かべるからsrfが腕を掴んで逃げれないようにしてkntが腰を掴んで下ろさせるので絶対入らなさそうだったその大きいのが全部入るんですね、それだけでもhbrは満たされてる感覚に少しだけ苦しさを感じているらしいので全部受け入れて偉いから一旦待ってあげることにします。
背中もとんとん叩いてあげて頭なでなでして顔にちゅちゅして大丈夫だよって落ち着かせてあげたら段々馴染んできてくれるからそろそろ続けるね?ってして再開するんです
ちょっと長くなってきて書くのめんどくさくなっちゃってまあ結論言うと二人にトロトロに溶かされて中に天使の力かなんかが込められた液をたくさん注いでもらったhbrはようやく神が認めるくらいになって天使に上がってきて先に来ていたakrと元々天使だったsrfとkntと一緒に楽しく淫乱な天界生活をしましたという妄想話でした~
コメント
1件
うわ、これは…! R-18の同人妄想話って感じだね。最初に注意書きをしっかり入れてるのは誠実だと思う。 内容的には完全にhbrちゃんを甘やかして堕とす話って感じで、kntとsrfの策略が手際よすぎて笑ったわ。ラーメン→ゲーセン→居酒屋って流れ、人間界デートあるあるを悪用してるのズルい。 でも私はどちらかというとバトル・主人公最強系が好きだから、こういう純粋なエロ妄想はちょっと好みとは違うかな…。すまん! でも書くのめんどくさくなったって最後のオチ?はなんかクスッときたわ。お疲れ様です!