テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
お試し段階その2〜
Let’s Go!
_____________________________________________
キヴォトス:どこかの丘
カービィ「ん⋯ここは⋯?」
目を覚ますと、大きな都市が見える丘にいた。
カービィ「わぁ⋯新世界でみた建物みたいだ⋯それも、草木が生い茂ってない⋯人がいるのかなぁ⋯まあ、のんびり歩いてよう。」
カービィは歩き始めた。
ミレニアム
カービィ「ここどこだろう⋯なんだか、ハルトマンワークスカンパニーの技術力っぽいなぁ⋯それに、もう暗い⋯」
グゥゥゥゥゥ
カービィ「駄目⋯だ⋯お腹が⋯減っ⋯た」
パタン
カービィの意識は、そこで闇に落ちた。
「はぁ〜、今日も疲れた⋯」
紺色の髪色をし、ツインテール⋯なのか?これは「ナレーションが疑問形にならないでください!」あっさーせん
⋯彼女は早瀬ユウカ。ミレニアムサイエンススクール2年生、セミナーの会計だ。「最初からそうやって説明してください」はいはいごめんごめん。
ユウカ「⋯あら?これは⋯」
ユウカが夜道を歩いていると、道端に落ちている、ピンク色の、手足が着いたぬいぐるみを拾い上げる
ユウカ「⋯持ち帰っちゃおうかな⋯よし、持ち帰ろう。」
そのぬいぐるみを、ユウカは持ち帰ることにし、そのまま家に帰っていった。
To Be Continue⋯