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#ご本人様とは一切関係ありません
あんり
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あんり
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わりばし
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コメント
5件
めちゃくちゃ好き3080てぇてぇ

うぅ最高✨やっぱりいいなさんぱち、 絶景スポットは、はやちゃんだけのものだよね(*´︶`)
ん〜読んだよ、第13話…!🥀 柔太朗が「今日は俺が勇ちゃんを気持ちよくする!」って張り切ってたの、めっちゃ可愛かったな…/// でもやっぱり佐野さんのペースになっちゃう感じ、絶妙だったよ。 「絶景スポット」って言いながら下から持ち上げるところとか、本当に佐野さんらしいなって思った。 最後に「いつも気持ちいいよ」ってちゃんと言ってくれるの、いいよね…尊い…💙
佐野「」
山中『』
山中side
最近、俺は少し気になっていることがある。それは、勇ちゃんとえっちする時のことなんだけど。勇ちゃんって本当に気持ちいと思ってくれてるのかな。いつも、俺ばっかり気持ちよくなっちゃって勇ちゃんが気持ちいのか分からないんだよね。
そこで、突然だけど今日は俺が勇ちゃんのことを気持ちよくしてあげようと思う。調べてみると、おしりでも気持ちよくしてあげることができるらしい。よし、今日は思う存分勇ちゃんのことを気持ちよくするぞー!!
『ねぇ勇ちゃん』
「ん〜?なに?」
『ぇっと、今から…えっちしない?///』
「…!」
「珍しいね、柔太朗からなんて」
『うん。今日はそうゆう日』
「そっか笑 じゃあせっかく柔太朗が可愛く誘ってくれたし、やるか」
『うん、』
「じゃあ、柔太朗服脱いで?」
『うん、//』
「よし、じゃあ足開いて」
『ううん。今日はちょっと違うことしたい』
「違うこと?」
『勇ちゃんはそこに寝っ転がって』
「……こう?」
『うん。じゃあまず、俺が勇ちゃんのおちんちん勃たせてあげるね。//』
「え、柔太朗何するの?」
『俺が勇ちゃんのを抜いてあげる』
「いや、それじゃ俺しか気持ちよくなれないじゃん」
『ううん。後でちゃんと挿れるから大丈夫』
「それなら、まぁ。」
『でしょ?じゃあ早速、いただきますっ///』
久しぶりのフェラ、ちょっと緊張するかも…
ちゃんと気持ちよくなってくれるかな。
『はむっ///…んぅッあぅ…』
グチュ…ペロ、チュ…クチュ
『んっ…どぉ?はやちゃん、きもちぃ?』
「ッうん、気持ちいよ//」
勇ちゃん、顔が険しくなってる。気持ちいの耐えてるのかな。可愛い。手とかも使ってもっと気持ちよくしてあげないと。
『あむっ///ちゅ…んッ///』
チュ…ペロ♡ヌチュ…チュコッチュコッチュコ♡
「ッぅっ///おまぇ、いつの間にそんなッ上手くなったんだよ///」
『んふふっ、勇ちゃんきもちぃ?///』
「うんッ///…柔太朗、もうッ出そう、だから。」
「口、離していいよッ///」
『ううんっ、はなしゃなぃっ///はむっ♡』
「ダメだってっ、ッ」
『ふっ…んむっ///ちゅっ♡』
「くっ…も、出るッッ///」
ビュルルルル♡
『んッッ!!///ぁ、』
「うわ、柔太朗飲んじゃだめ。ほら、ペッして!」
『ん〜ん。ぅっ…ゴクッ♡』
「え、まさか今飲んだ?お腹壊すよ?」
『うんっ。あ!ほら、ちゃんと飲んだよ?』
「えぇ、ダメだよ。汚いよ?」
『ううん、勇ちゃんのは汚くないよ///』
『それに、おいしかったよ?♡』
「んなわけないでしょ…」
『で、どう?勇ちゃんもう1回勃ちそう?』
「うん。今のでもう勃ったよ?」
『えっ!?も、もう?』
「うん。ほら」
『ほ、ほんとだ…///』
『じゃあ勇ちゃんはそのまま寝転がったまま動かないで、』
「分かった」
「ゴム、つける?」
『う〜ん、じゃあ久しぶりにつけてやる?』
「了解。じゃあ取ってくるね」
『うん、ありがと』
勇ちゃんがゴム取りに行ってる間に俺のアナの確認しないと。誘う前に結構解してきたし、入るはず。一応指挿れて確認しとこ。うん。これなら大丈夫。
「柔太朗〜持ってきたよ。」
『ありがと。じゃあ俺がつけてあげる』
「本当に?ありがとう」
『うんっ。えっとコレをこうして、で…えっと』
「あとはそれ降ろすだけ」
『これ?』
「うん。そのまま下に降ろしたらピッタリつくでしょ?」
『えっと、よぃしょ…あ!できた!』
「うん。上手だね」
『えへへっ///じゃなくて。ほら、勇ちゃんも早く寝っ転がって!!』
「ごめんごめん笑」
よし、ついに俺がおしりで勇ちゃんを気持ちよくする時がきた!!騎乗位?ってやつも調べたし、イケるはず…
『じゃあ、今日は俺が挿れるからね…///』
「あ、もしかして騎乗位するの?」
『うん。今日は俺が勇ちゃんを気持ちよくしてあげる!』
「ふふっ。ほんと?ありがとね」
『うんっ!』
『じゃあ、挿れるよ?』
「はい。」
ヌププっ…
『ッあんッ♡はっ…あぅっ…///』
「大丈夫?まだ半分も入ってないよ?」
『う、うんっ。大丈夫っ//』
ズズズっ…グチュ
『ぉっ///…んッ///んぅうっ♡』
「お、あとちょっとだよ。頑張って」
『ぅんっ///』
グチュ…ヌププ…トチュッ♡
『ッあぁっ///ぁ、あッ♡』
「お、全部入ったよ。頑張ったね」
『ふっ///ぅん…♡』
『はやちゃんっ、きもちぃ?///』
「俺?俺は気持ちいよ」
『よかったぁ♡』
「ふふっ。どう?自分で動けそう?」
『うんっ、頑張る//』
「ん、ありがとう」
タチュッ♡タチュッ♡ヌチュ
『あッ♡あっぅ///んあぅッッ♡』
『あッ///はぅっ♡』
気持ちい。気持ちいけど、でも俺だけが気持ちよくなっちゃってないかな?もっと気持ちよくなってもらうために、もっと速く動かないとダメなんだろうけど、気持ちよすぎて動けない…。これ以上速く動いたら俺、イっちゃうよ…。
佐野side
気持ちい。気持ちいけど、足りない。
柔太朗が頑張って俺の上で腰振ってんのはめっちゃ可愛いし、脚を開いて跨ってるから、ありとあらゆる柔太朗が見れて凄くいい絶景スポットなんだけど、遅いし浅い。
気持ちよすぎるのか、ずっと涙目で顔を真っ赤にしながら浅い所を突いてる。
凄く可愛いし頑張ってて偉いんだけど、正直これじゃイけない。
もっと深く速く突いて欲しい。俺が動いちゃダメかな。下からちょっと腰を持ち上げるだけ、柔太朗には申し訳ないけどやってみよう。
「柔太朗?ちょっとごめんね」
『ぇっ?//』
グイッ
ゴチュッッッ♡♡
『ぉ”ッッ♡♡あ”ぁっ///』
ピュルルッ♡ピュクッ…♡
『ゃ、あんっ♡うそっ俺イっちゃった///』
「ご、ごめん、ちょっと物足りなくなっちゃって、」
『んぅ、やっぱり俺とじゃ気持ちよくなれない?』
「いや、そういうことじゃなくて、」
「ちょっとだけ、俺に動かせて欲しいなって」
『でも今日は俺が勇ちゃんのこと気持ちよくさせないと…』
「ん〜、じゃあさ。このままの体制で柔太朗の腰を俺が持ってていい?」
『俺の腰?…うん、分かった///』
「気持ちよて体に力入んなくなったら、俺にもたれかかったり、抱きついたりしてくれていいから。」
『うん。///』
正直これじゃ結局、柔太朗を俺が動かすことになるから、普通にヤるのと変わらないんだけどね。バカで可愛い
「じゃあいくよ?」
『うん、///』
バチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡
『あ”ッ♡ぁんっ///だめッ、きもちぃっ///』
「んッ、俺も気持ちいよッ…///」
『はぅッ///やぁッ♡おれ、もぉいっちゃう///』
「ふふっ、いいよッイって」
『んッ///あ”ぁんっ♡』
ピュルルルッピュクッ♡
「可愛い♡」
『あ”っ♡だめっ///だめだめっ///おれいま、いったからッッ♡うごいちゃッやぁっ///』
「でも止まったら俺気持ちよくなくなっちゃうよ?いいの?」
『ッ…!!///だめっ♡止まっちゃダメっ♡』
「ん、いい子だね」
ゴチュッッ♡ドチュッ♡
『お”ぉッッ♡♡ッ、あ”ぁっ///ふかッぃっ♡』
「んッ//、…深いの好き?」
『ぅんッ///ぉ”ッ、しゅきッッ♡』
『あぁッ///だめッ…ちからっ、はいんなぃッッ♡』
「じゃあこっちおいで、俺の上倒れかかっていいよ。」
『んぅッ♡はやちゃぁッッ///』
ギュッ
「ふふっ、可愛い♡」
『ぁ”ッ///はぅッ♡んぉ”ッッ♡♡』
ゴリュッッッ♡ズチュッッ♡
『お”ぉッッ♡んあ”っ///ぃやあっ///』
『あぇッ?///なんか、さっきよりもふかッ…ぉ”ッ♡♡』
「そりゃハグしてるし、距離近くなってるからね」
『ふかッ///おぐッ♡だめぇッッ///』
『ぁッ…はぅッ///ぃッッ♡おれもぅッ、ぁんっ…いぐぅッッ♡♡』
「ぅッ//…ふぅっ…俺も、出そう、」
『んぁ”あ”っ♡ふぁっ、んぅぅッ///』
ビュルルルルルッ♡
ピュクッ…プシッ、プシャッッ♡♡
『はぁッはぁッ♡…結局、また俺だけ気持ちよくなっちゃったじゃん、///』
「ッいや、…いつも、俺もめっちゃくちゃ気持ちいよ、柔太朗のナカ♡」
『…ほんと?』
「うん。本当の本当に気持ちいいよ」
『なら、良かったけど……//』
おしまい
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!