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反省したよね?

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反省したよね?

1 - 綺麗に堕ちましたね……

♥

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2025年09月29日

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超重大発表のオンラインライブ開催は狡いと思います!!

いきましょうたいむ

今日も憂鬱な朝が始まる。


俺は虐められている。


それも、1番目を付けられたくなかったヤンキーの 内藤 に虐められている。


内藤 はこの地域1番の強さを誇る。


それくらい強いのだ。


もう、学校に行きたくない。


でも、親に迷惑かけたくないし……


あ、親いないんだったわ 笑


とりあえず学校に行く。


青 「おはようございます、」


桃 『あ、おはよう!』


青 「おは、よう……ございます、」


桃 『もー、まろはつれないなぁ…w』


友達な感じでやろ?


これでも 虐めっ子と虐められっ子 なんやで?


辛いんよなぁ……


だから、明日仕返しすることにした。



ついにこの日がやってきた。


俺はこの日を楽しみに待っていたのだ。


放課後、作戦は実行する。


青 「ないこ、ごめんな?♡」(石で殴


桃 『ぁ”ッ、!?』


意識を失ったみたいだから、


俺の家へ運ぶ。


丁度母の趣味で使っていた地下室があるから、そこへ監禁する。


起きた時が楽しみだ。



桃 『ん……、?』


青 「なーいこっ、まっとったで?♡」


桃 『気安く俺の名前呼ぶなッ、!

てかここどこなんだよッ、!?』


青 「俺の家の地下室やで?

今から俺がいないと生きていけない身体にしてあげるからな……♡♡♡」


桃 『..は”ッ?』


青ざめとるないこもかわええなぁ……♡


さいッッこうやわ…♡


青 「んふふ、ずっとないこの事気になっとったんやで?♡」(ボタン外


桃 『は”ッ!?

やめろッ!変態野郎ッ!』


青 「褒め言葉?

嬉しいなぁ……♡」(服脱


桃 『ばかばかッ!?

ほんとにやめろッ!』


青 「うるッさいなぁ……

ちょっと静かにしてくれん?」(キス 


桃 『んむッ、!?』


青 「ちゅッくちゅくちゅちゅるッ…♡」


桃 『ふ”ッ、ん……//』


青 「ぢゅぅぅ……」(舌吸


桃 『んぅッ、!?//』


青 「ぷはぁっ……」


桃 『はッ、ん…//』(とろんっ……


青 「あは、キスしただけで顔 とろっ てしとるやん……w」


桃 『俺が知ってる、キスじゃなかったんだけどッ!//』


青 「ないこはDキスも知らんのか……笑」


桃 『やめろ、まじで…!』(怒


青 「怒っとるないこもかわええよ?」



あれからどれくらいヤったかな?


何時間ヤったんやろ……


青 「なぁ、もうせーへんよな?♡♡♡」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ♡


桃 『ごぇ”んらさッ♡もぉ”ッしませぇ”ッ//♡♡』

びゅるるるるッッ♡びゅくびゅくッッ♡


青 「俺の事愛してくれるよなッッッ!!♡」

ばッッッッちゅんッ!♡


桃 『ぁ”へッ、!?//♡あいしますぅ”ッあいします”ッかりゃぁ”ッ//♡♡』

びゅるるるるッッ♡びゅるるるるッッ♡

びゅくびゅくッッ♡ ぷしゃぁぁぁッ♡♡


青 「顔にかかった、

ほら、舐めて?♡」


桃 『はひぃ”ッ//♡』(ぺろぺろっ…♡


青 「ん、ありがと…♡」



そこから、ないこは俺にべったり。


桃 『まろ…、?

どこいくの?』


青 「トイレ行くだけやって、

ちょっと待っとってな?」


桃 『ん、寂しいから早くしてね、?』


青 「もー、w」


 〜 すッうッふッんッごッ 〜

青 「ないこ〜?

戻ってきたで〜」


桃 『ッ!✨

まろ〜ッ!遅いよぉ……』(抱きつく


青 「数分のことやろ?

ないこは甘えんぼやな…w」


桃 『まろ、だぁいすき…♡』


青 「俺も大好き。」


青 「まろのためなら、何だってしてくれる?」


桃 『うんッ、!

まろのためならなんでもできるよ?』


青 「偉いなぁ……♡」


桃 『えへへっ、///』


青 「…なぁないこ?」


桃 『んぅ?

なぁにッ?』


青 「いつまで抱きつくつもりなん?」


桃 『まろが死ぬまでっ!♡』


青 「あはは、♡

俺がおらんとなんも出来へんもんな?♡」


桃 『ぅんッ、一生俺を導いて?♡』


青 「もちろん……♡」

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