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鳴保

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鳴保

1 - No.1 喧嘩、?

♥

226

2025年08月12日

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                         ⚠注意⚠

  えっちなやつ書くんですけどすごく下手です!!

  鳴保     保科受けです

  それでもよかったら見てってください🙇‍♀️

  ▶︎設定   2人とも付き合っている・同棲もしてる

              お仕置 ・ 焦らしプレイ

              

保科「」    心〈〉

鳴海『』    心《》


『…ピコピコ』


「なぁ、鳴海さん」


『……』


「なぁーーー!」


《うるさー、》


『…なに、ボクはゲームしてるんだが?』


「……てや」


『え?』


「ちょっとぐらい構ってや!」

『ビクツ』


「もぉーええわ僕怒ったからな今日は帰らんし」

「そんなゲームのことが好きなんやったら一日中やっとけ!」





ガチャツ


『あっ……』


『さすがにやらかしたか、?』


『まぁ、夜になったら寂しくなって帰ってくるやろ』













保科side


「なんなんやほんまちょっとぐらい構えっちゅうねん」


「出てきたけどどこ行こかカフカたちのところ行くか!」






ピーンポーン


カフカ「はーい?!どうしたんですか?保科副隊長!」


保科「いやぁ~一晩泊めてもらってええか?」


カフカ「構いませんけど…鳴海隊長は?」


保科「!…」


カフカ「いや!なんも無いです忘れてください!」


保科「さよか、ありがとう」


カフカ「折角ですしお酒、飲みません?」


保科「おぉ〜!ええなぁ飲もか」




数時間後……


保科「カフカ聞いてくれやぁ!弦くんがな、ぜんっぜん僕に構ってくれへんねん!!しかもゲームに夢中で僕のこと無視してきてん!!ひどない?!ポヤポヤ」


カフカ「そりゃ酷い話ですね~、ポヤポヤ俺だったらそんな事しないのになぁ、」


保科「ほんまかぁ~?ポヤポヤ」


カフカ「ほんまですよぉ~ポヤポヤ」


カフカ「すぅー、すぅー、」


保科「こいつ寝よったなぁ、僕もねよぉ~」












鳴海side

《か、かえってこない、だと…そうだ四ノ宮聞いてみよう》


ぷるるるぷるるる


キコル「もしもし?なんですかバカ師匠」


鳴海『怒るぞ、そんなことより保科しらないか?』


キコル「え、保科副隊長ですか?」


鳴海『あぁそうだ何か知らないか?』


キコル「ん~、カフカのところに居そうですけどね、私も探しましょうか?」


鳴海『いやいい、ありがとうな』


キコル「え?!今ありがt」


ぶちっ


鳴海『はぁ、いくか』










ピーンポーン


「ん~…だれですか~」


『彼氏でーすはよ帰るぞ』


「うぇ、?彼氏?あっ……」



保科が気づいた時にはもう遅かった。お姫様抱っこされて家に着いていた。


この作品はいかがでしたか?

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