テラーノベル
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キャラ崩壊注意 ご本人様とは全く関係ありません
ワンク
sv視点
俺はsv。入学してから2日目。幼馴染を待っている。でも全然来ない
sv「あいついつまで寝てんだよ…💢」
ガチャ
et「ごめーん☆寝てたわ☆」
sv「寝すぎだろ入学2日目で遅刻する気か?」
et「まぁまぁ!行こ!」
sv「はぁ…」
幼馴染の名前はet。マイペースで超絶元気。何回俺を困らせたことか。
sv「はぁ…お前よく俺と同じ高校に入れたな…」
et「必死に勉強したんだから!」
俺たちが今から行く高校は「虹桃学園」
偏差値が高く行くのが結構難しい。俺が必死に教えてなんとかetと一緒の高校になれた。
et「というかクラス分けどうなるんだろ〜」
sv「学校の不備で昨日発表されなかったからな…」
et「私はsvと一緒が良い!」
sv「お前めんどくさいからやだな…」
et「ひっど!?でもsvは私としかはなせないじゃーん!」
sv「うぐっ」
図星をつかれた。そう、俺は陰キャだ。友達なんて1人もいやしない。
だから唯一こんなに話せるのはetだけ。まぁetは陽キャなのだが…
sv「とにかく!早く行くぞ」
et「はーい!」
学校へ着くと玄関らへんで俺たちと同じ一年生がたくさん集まっていた
sv「クラス表が出されてるんか…」
et「えっと私たちは…」
et「私たち1年5組だ!同じクラス!!!」
sv「うげっマジか」
et「やったぁ♪」
教室へ着くともうすでに他の生徒が集まっていた
机が並べられており、それぞれに名前のシールが貼ってあった。俺とetは隣だった。
et「隣じゃーん!たくさん勉強教えてね!」
sv「はいはい」
そう言って席に着いた。もう俺はこの高校生活での目標は決まっている
それは「陽キャに絡まれない」ということだ
俺は何事もなく過ごしたい。そう誓った
しかし彼はこの言葉かすごいフラグになっていることに気がつきもしなかった_。
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はいてことで一話終了!この作品はsvさん激推しである主が「sv愛され少なくね?」と思って作ったものです。wrwrd小説が見たい人ごめん_☆こっちもぼちぼち投稿しまーす
ではー
コメント
2件
えっ!めっちゃ面白そう、!svさん好きなんですか!ワイもsvさんすきなんですよね!ほんとsvさん関連少ないんよな…