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ピョルルナ
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コメント
3件
わー!!!!!わー!!!!(知能の低下)ちょっと♡♡♡えっちだなぁ!?ありがとうございます‼️流石に良すぎる…
気合いいれて一発目描きますわ。
まず、まぁ王道のナチイタ王。
一発目ですが、ガッツリやってる。
主のR18練習!!
下手だったらすみません!!
※政治的意図なし。
※エロい。R18。
※///←これしかない
※当たり前ですが旧国参上。
※ナチが変態なうえにイタ王オタク。
※短い。下手。雑。暖かい目で見てね。
突然、イタ王がこんなことを聞いてきた。
「ナチ騎乗位好き?」
驚いた。
騎乗位。受けが上に乗って動くやつ。
イタ王で想像すると、とてつもなく可愛い。
「…急にどうした?」
「気になっただけ!」
「早く答えてよ〜」
「そうだな…嫌いではない」
「…なんだ、してくれるのか?」
「……やってあげてもいいよ?」
……^^
これは…ベッド行きだな。
「言ったな?」
ドサッ
「ほら、イタ王、乗ってみろ」
ベッドの上で、俺が仰向けになる。
するとイタ王はちょうど俺のペニスの上あたりに膝立ちし、
すぐに服を脱ぎ、俺のズボンを脱がせ、
もう挿れようとしてきた。
「っ待てイタ王」
「お前、解いてないだろ」
「いや…もう解いてきたんね、」
「……」
「ヤる気満々だったのか?」
「…ぅん、」
少し声が小さくなる。
ダメだ!!可愛いすぎる!!あとエロい!
「ッふ、可愛いなぁイタ王」
「…ほら、自分でヤってみろ」
ヌプッ..
「ッん…ふぅ//」
「んぁ…ナチのおっきッ//」
「……」
絶景。
これ以上の絶景を俺は見たことがないぞ。
恥ずかしいのか知らんが、いつもより感度が良い。少し入っただけで甘い声を出す。
「イタ王、まだ少ししか入ってないぞ?」
「分かっ..てるから、ん//..ちょっと待って」
ヌプッ…ヌプヌプッ
「……限界だ」
ガシッ
「!?な、なち?!」
理性なんか保てるわけがない
俺はそのままイタ王の腰を掴んで、
一気に奥まで突き入れた。
ズチュッンッ
「ッあ”、!?///」
そのままイタ王の腰を上下させる。
パンッパンッパンッ
「な、ッなちぃ…///と、とまっッ…てッ//」
「あッ、ふっ///」
うーん、絶景。
イタ王って何でこんなにも可愛いのだろう。
今日は泣くまで抱こう。
「イく、ッイぐからぁっ///」
「嗚呼、イけ」
ズチュッン
「ッーーーー〜〜〜!?//////」
ビュルルルルルルルッ
するとイタ王は、倒れるようにして俺のちょうど胸板あたりに顔を預けた。
「っはぁ、//なち早すぎ、」
「お前が可愛いのが悪い」
感度良し。イタ王可愛い?可愛いな。
騎乗位最高である。もう一度したい。
後、もうひとつ、重大なことがある。
俺は、覆い被さるように乗っているイタ王の尻を掴んで、抜きながら、
ヌポッ
「んっ///」
「イタ王」
「俺はまだイけていない」
「……分かるな?」
「ん、分かる//」
「よし、じゃあもう1回だ」
「騎乗位のままでいいのか?」
「……正常位でお願いします」
「ふっ、了解」
エロとは。
なに?イタ王がイくの早すぎ?
すみません🥹許して😇
なに?書くの下手すぎ?
練習だから……うん、練習だから、
Thank you for reading!!