テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件
尿道は痛がってるほうがいいと思う
兄弟組 ❤🖤
【尿道攻め】
付き合ってる設定です!!
それでも大丈夫な方はどうぞ!!
〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀
ある日の夜〜〜〜
❤ 「兄貴〜〜!!!」
ギュッ!!(バックハグ)
🖤 「おっ?!…なんだ??」
❤ 「今日ね良いもの買ってきたの!!」
🖤 「あー、今日昼から買い物行ってくるって
言ってたもんな」
「何買ってきたんだ??」
❤ 「えっとね〜……これ!!」
🖤 「……はぁっ!!?これお前!?」
阿形が手に持って見せてきたものは……
❤ 「うん!!『プラグ』ってやつ!!」
🖤 「……はぁ…これお前何か分かってて買っ
てきてるのか??」
❤ 「ん〜、多分!!最初分からなくて調べ
た!」
🖤 「……ん、そしたら??」
❤ 「尿道にいれると気持ちいいんだって〜」
🖤 「……なッ!?((ゾワッ…」
「なぁ、阿形…?俺は絶対嫌だからな…?
やらないからな??」
❤ 「え〜〜、駄目なのぉ……??…むぅ…わか
った…やらない……!」
🖤 「お、ありがとな(*^^*)あぎょ………
ぅ??」
阿形が俺を押し倒す
……ん??どういうことだ……??
❤ 「な〜んていうと思ったぁ〜??」
「俺そんないい子じゃないよ??最後まで
付き合ってね、兄貴♡♡??」
〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀
❤ 「じゃぁ、脱がすね〜〜」
🖤 「はっ?!ちょっ、やめろ!!」
❤ 「あれ〜??もう立ってるよ?もしかして
期待してた??♡」
🖤 「はぁ??そんなわけっ!!」
❤ 「もー、素直じゃないな〜」
「でも、一回立たせないといけないから手
間が省けて良かったけどね〜♪」
🖤 「んっ…?!つめたっ!!」
❤ 「えっと……ローションで濡らして……よ
し!」
「いれるね〜〜♪」
🖤 「えっ、まだ心の準備がッ…ん゙ぁ゙ッ!!」
❤ 「おぉ〜!!✨️どんどん入ってくよ!!」
🖤 「はッ…///あぁ゙ッッ……ん゙…///ハァ……!」
❤ 「ん、兄貴どぉ??気持ちいい??」
🖤 「あ゛ぁ゙、、?!……わから゛ッ…ねぇッ///」
❤ 「ん〜、どこまでいけるんだろ〜!!」
グチュン///♡
🖤 「ん゙ぁ゙ぁ゙ッッ!!///((ビクビク///」
❤ 「…あれ?もしかしてイッた…??」
🖤 「ん゙ぁ゙…?(トロン///♡」
❤ 「…へぇ〜♪ここが好きなんだぁ〜」
トントン♡
🖤 「あ゛ッ!?やめッ///!お゛かし゛くッ……
なりゅ//」
❤ 「ん、かわいい♡♡」
「…もう…我慢できない///入れるね♡」
🖤 「はぁ゙ッ…?…ッ?!ち゛ょッ…ぬ゛いて
ッ…!!」
❤ 「ん〜〜??」
ズプッ
🖤 「…〜〜〜ッッ///?!うぁ゙ぁ゙ッ〜…♡((ビク
ビク」
❤ 「ん、///きっつッ……」
🖤 「ん゙ぁ゙ッッ♡///!!ムリッ……し…ぬ゛ッ///
♡」
❤ 「ん〜ん、まだ兄貴ならいけるよ!!」
パンパン、ゴリュッ///♡
🖤 「 カヒュッ…!?〜〜〜ッッ////♡」
❤ 「あ、兄貴のイイとこみっけ♡」
「前と後ろから同時に前立腺イジメられて
気持ちいいね〜、兄貴♡」
パンパンゴリュッ///♡
🖤 「〜〜////やッ、らぁ///…ィ゙き゛た
い////!」
❤ 「ん、俺もそろそろイきそ///」
「一緒にイこうね…♡♡」
(一気に引き抜く)
🖤 「ッ~~~~~//////♡ チカチカ//♡」
ビュルルッ〜♡
❤ 「くッ…//……ん、イっちゃったね♡」
「可愛かったよ、兄貴♡」
チュッ♡
〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀〜〜〜❀
🖤 「あぁ゙〜〜💢腰いてぇ〜〜!!」
❤ 「…いや、ごめんね?兄貴」
🖤 「やらねぇって言ったらのによぉ💢」
❤ 「ホントにごめんなさい……💦」
🖤 「これから1ヶ月するの禁止だ…!!」
❤ 「えぇッ!!!それはムr……」
🖤 「返事は…??💢」
❤ 「……うッ……はぃ……」
またまた長くなってしまいました…💦
私の小説はこのような感じで最初から最後までを載せようと思うのですが、読みにくいと思った方がいらっしゃったらコメントしていただけると嬉しいです!!(読みにくい場合は2、3話に分けようと思います(´ω`))
それでは、またね〜〜♪