テラーノベル
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*アイス*
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コーヒーが飲めません🥛
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吉田) ん…ふ、ぁ…。
俺が身体をさわさわと指で撫でると
甘い声を漏らす。
佐野) …、俺我慢できない
吉田) ぇっ、ぅ…まだだめ、…
佐野) …。
吉田) 優しくして、…?
すこし潤んだ目でお願いしてくる。
それがもっと俺の心を刺激した。
俺は下唇をちぎる勢いでぐっと噛み、
理性を保った。
佐野) 指いれるよ。
吉田) あっ、あ…ん、
1本2本と増やしていく度に
声が大きくなる。
この前買った玩具、
このときのためにあったのかもしれない。
佐野) っ…
吉田) え…、それ使うの?
弱のスイッチを押すと
カプセル型の玩具がヴーっと音を立てて
振動した。
俺はそれを、下着の上から仁人のモノにあてた。
吉田) ん…、やめっ
すこーしあてただけなのに。
かわいすぎてもう襲いたかったけど、
お仕置だから仕方ない。
中のスイッチを押してまたあてた。
吉田) はぁ、んぁ…は、
佐野) 下着の上からだよ? 仁人、感じすぎ。
吉田) 勇斗…だめっ、、
佐野) 仁人が悪いの。
吉田) ん、ぁ…イっ、イく…っ
仁人がイく寸前で玩具を離した。
吉田) っ…はぁっ…、はぁ、
仁人が呼吸を整える前にもう1回玩具をあて、
イきそうになったら止めるのを
何回も繰り返した。
吉田) なん、で…止める…っ、
佐野) イきたい?
仁人は恥ずかしそうにこっちを向いて頷いた。
佐野) そっか、
俺は玩具を仁人の下着に入れて
強のスイッチを押した。
吉田) あ…っ、ん、むり、っ…
佐野) じゃ、仁人がんばってね?
吉田) んんっ…勇、斗…っまって…、
俺は仁人をそのままにして家を出た。
_
コンビニで散歩がてらゆっくりしてると、
気づけば家を出て30分は経っている。
さすがに…ちょっとやりすぎたか。
俺は気持ち早く歩いた。
玄関に入り、
寝室のドアを開けると
限界を迎えてる仁人がいた。
吉田) 勇斗…、 俺が悪かった、…っ、止め…、
仁人は逃げるように腰をくねらせ、
ベッドのシーツはびしょびしょに濡れてる。
佐野) もう俺以外にべたべたしないで、…
吉田) しないからっ…、ごめん、勇斗…っん
仁人の下着から
びちゃびちゃの玩具を取り出した。
吉田) んは、ぁあ…、
仁人はこれで終わりだと思ったのか、
安心して今にも寝そうだった。
俺、まだ発散できてないんだけど。
佐野) 俺まだ満足してないんだけど。
仁人を裸にして勢いよく挿れた。
吉田) んぁあっ、
既にとろとろでスムーズに入った。
吉田) あぁ…、んぁ……っこれやば、だめ…
佐野) 、っ…仁人これ何回イったんだよ、
吉田) …っうぁ…壊れちゃうよ、っ…ぉ
吉田) 勇斗っ、イく…っ
そこまで激しくしたつもりはないのに、
敏感になった仁人はすぐにイった。
イったことには気づいてたけど、
動きを止める気なんてひとたまりもなかった。
吉田) …っ、勇斗…?っ 止めて、
佐野) 止めたらさ、
仁人勝手に腰動かしちゃうでしょ、
吉田) うるさい…、っん、
仁人の弱点を知り尽くしてる俺は
ひたすら仁人の弱い箇所を攻め続ける。
吉田) 勇っ……、ん…っぁ、
さっきよりも早く絶頂を迎え、
仁人は完全にくたくたに疲れきってる。
佐野) 油断してる暇ないよ、仁人。
吉田) もっ…ん、勘弁して…おねが、
_
次の日、仁人と俺は寝不足+腰痛で
メンバーにいっっぱい叱られた、
俺もやりすぎたよ?、でも元はと言えば仁人…
案の定リハーサルや振り付けの練習は
マトモにまわらなくなり、やりすぎだ と
年下組に散々言われた……、
まぁこれも俺のってわからせるためにやった
いい思い出かな…♡
終
なんかちょっと投稿頻度おちたきがする( ᴖ ̫ᴖ; )
できるだけ思いついたらすぐに書こうとは
思っているので、、
気長に待っててくれたらうれしいです。
誤字脱字あったらおしえてくださいね。
以上〜🥛🥛
コメント
3件
最高でした
めっちゃ最高でした🥹🫶