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友達が喧嘩した
友達Aは
「確かに、Bがトマトを切ってる時ぶつかったのは事実だけど、わざとでははない」
友達Bは
「とまとを切っている時Aにぶつかられ、そのせいで怪我をしそうになったしトマトは潰れたた」
とのこと
先生は
「A君は悪意を持っていたわけではないしB君も怪我をしたわけではないから許してあげて」
と
たしかに、BはAにぶつかられ怪我はしてないがトマトは潰れたのは事実
Aが悪意を持っていないのは真実だけど
Bがぶつかって怪我をしていないのも真実だ
それと同時にトマトはBがぶつかられ潰れたのは事実である
僕はその場をみていた 友達Cに 聞いた
「Aは確かタオルを取って来るのを頼まれてた
んだよね、んでBの後ろを通ろうとしてた そ
のとき 包丁を持ってるDが反対から来たから
左 によ ったらしいのね そしたらAとぶつかっ
ちゃった らしい、包丁はしまっていたらしい
け ど 危な いからね、Aは他のところは塞がっ
て たからそ こしか通れなかったんだって、Bは
後 ろに人が 通ることに気づかなかったらい、
ただ僕は あそこが狭いのが あれ だったのか
なって思う よ。」、、「あ、長々と話してす
ま ない 」、「まあ、ここ結構古いらしいか
ら、建 物が悪いとも言えないんだよね」
だそうだ
確かに 誰が悪いといえない
真実と事実
事実は 誰が見ても同じ だけど
真実は 人によって異なる
らしい。