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5 - 第4話「YouTubeの新しい企画③」

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2025年03月17日

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「あ〜、このお店も美味しかったね〜!」

「そ、そうだね……。」

つ、疲れた。

もう5店舗はまわってて、その度にファンが騒ぎまくってくるからたまったもんじゃない。

カメラもまわしてるし、もう帰りたいかも……。

「涼音、顔色悪いけど大丈夫なん?」

ミナが声をかけてくる。

「うん、大丈夫……。」

「本当?ならいいんやけど。」

「次はあそこ行きたーい!」

「あ、うん……。」

給食団に言われ、向かおうとしたら。

「わっ……。」

なんか、めまいがして、倒れてしまう。

「えっ!?ちょっと、涼音!?大丈夫?!!」

みんなが声をかけてくるけど、上手く立ち上がれないし意識が途絶……て……。







「涼音……大丈夫かな?」

「うちらがはしゃぎすぎたから……。」


「ん、……?」

誰かの声で目が覚めた。

「あっ、涼音!」

「みんな……?」

気付くとベッドの上にいた。

あ、私、撮影中に倒れたんだっけ。

「撮影は……?」

「もうあれで十分だって。もう、どれだけ心配したか……!」

「ごめん……。」

ジヒョオンニの言葉に目をふせる。

「まあまあ、元気になったからいいでしょ。」

ナヨンオンニが言ってくれる。

「軽い熱中症だって。」

「もう無理せんといてな〜?」

「うん!」








数日後。

「涼音〜!」

「わっ、さな!」

「元気になってよかったな!」

「うん!」









主です……。

この話駄作すぎない……!?

時間がなかったんだ。

ごめん……。

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