テラーノベル
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一日ぶりですね☔
最近熱くて、雨や雷もよく鳴ってるから、気をつけてね🍀。
何書こっかなって迷ってたら、『首絞め』書きたくなったので、ウェスカー(ヴァンダーマー)×らだおで書きます。
ギャング×警察なんて、もう嫌いな人いないよね。
さっきも書いた通り、首絞めがあるので、苦手な方は気をつけてね🐱
──────────
⚠二次創作、誤字、口調、nmmn、首絞め。
⚠!ご本人様とは関係ありません!⚠
─ある日の非番日
いつも通り蒼鬼の仮面の彼は、本署前の植木でしゃがんで、ホットドックを頬張っていた。
すると、すぐ側に、赤色のスーパーカーが止まり、ちらりと目線をやる。
rdo「おっ!ウェっさんにヴァンさん!」
wes「らだおくんじゃん〜非番なの?」
van「らだおさん。お久しぶりですね。」
運転席には赤いスーツのウェっさんと、車内の後部座席にヴァンさんが座っており、こちらに柔らかい目線を向けている。
軽く言葉を交わして、用事を聞く前にホットドッグを頬張り、目線を戻す。
wes「……らだおく〜んちょっとドライブしよっか」
rdo「えっ?、ドライブかぁ……まぁ、いいですよ」
そういうと、喜んだウェっさんが、車のドアを開け、非番なのもあり警戒せずギャングボス2人の車 に乗ってしまった。
rdo「(そういやどこ行くんだろ)」
なんて思っていたら、ホットドッグも食べて、座り心地のいい座席のシートでうとうとと眠気が出てきて──……
─数十分後
ー~…で──
です、…~─
薄らとする意識の中、低く安定した話し声が聞こえて、自分が寝てしまっていた事を思い出し、バッ!っと体をあげる。
少し目を擦りながら目を開ける。手錠の金具の音はしないし、ごく普通のベッドで寝ていた。
少し安心して、周りを見渡せば、ところどころ赤い装飾のある室内で、多分、餡ブレラのアジトの個室なのだろう。
ふと、話し声の向こうに、お風呂上がりなのか、、、バスタオル1枚のヴァンさんとウェっさんが──
すぐに顔を背けて仮面がいつの間にか外れた目元を隠すけど、顔は手越しでもわかるほど熱く、目をぎゅっ、っと瞑っている。
…
どんどん足音が近づいて、すぐ側まで、近づいたのが分かった。
wes「あれ?らだおくん起きてたんですか?」
van「結構前から起きてましたよ。」
なんて話しながら、近づいてくる2人から離れ、ベッド上のまま、壁に顔を向ける。
rdo「ぅ゛ぅ……」
なんて言いながらも、目線を逸らして背けていたら、急にウェっさんが、ベッドの布団に片足をかけ、らだおをじっ、っと見ていた。
それと同時に目を隠し固まっている俺の手をヴァンさんが退け、手際よくパチ、パチ、っとボタンを外していき、俺の首筋から鎖骨まで、服を剥がしていき、鎌と蜘蛛が同じ位置にあるタトゥーも見えてしまうくらいに。
rdo「ぇっ、あ、何してッッ──?!」
ぎゅぅッ、っと首絞めに圧力がかかり、喉仏が無意識に動き、それを阻止するかのようにウェっさんが力を込める。
rdo「ぁ゛ッッ、がっ、ヒュー、ッ……く゛っ、ヒュッ」
wes「やっぱり、苦しそうなのもいいなぁ……」
らだおは何を言ってるかも考えられなくなり、ただ、意識が途切れる寸前に力を弱め、息を吸おうとすればまた締められる。
ぎゅうッッッ……
rdo「ぅ゛ッッ、くる、っし!ッッ、ぁ゛へっ、」
どんどん何も考えられなくなり、パッ、っと圧力が解放され、ヒュ゛ー、ヒュ゛ー、と息を肺に取り込む。
それと同時にウェっさんが、口に何かの薬を押し入れてくる。
脳がふわふわとして、抵抗ができなく、飲み込んでしまう──
─数分後
目の前で、らだおくんが苦しそうに熱い息を吸っては、吐いて、けど、どこか、色気があり、首筋に汗が流れていた。
ハンクにでもあげようかな……なんて思いながら写真を撮っていると、隣にいたヴァンちゃんが、らだおくんの方へ歩んでいく。
そして、私がさっきしてたように、首へゴツゴツとした手を近づけている。
ぎゅぅ~ッッッ
rdo「?!ぁ゛ッッ♡、ひゅっ、ヒュ゛ーッッぅ゛…♡」
van「苦しいですか?、けど、ちょっと気持ちいんじゃないです?」
そんなことない。呼吸ができなくて苦しい。けど、さっき飲んだ薬の効果だろうか、触られたところが少し熱く、気持ちい。
rdo「ヒュ゛ッ ー、ッッ、あ゛ッ♡♡、ぅ゛ッッ」
wes「ヴァンちゃんずるい!」
目がチカチカして、頭が回らない。
白目を向いて、気絶しそうになり、けれどそれと同時に、パッ、っとまた離した。
rdo「ぅ゛ッッ、ぉ゛え、♡♡ッ、ヒュ゛ーッッ、、ぅっ゛……」
すぐ側でウェっさんがヴァンさんに何かを言っており、二人で少しの間話している。当然、喋っている内容は薬やら、ちょっと物騒だが、、息も整い、ぼーっ、っとしていると、
rdo「ひゅー、ゅー…… 、はっ、、かまって、……」
今、「かまって」と甘い声で呟いた顔がまだ火照ったままの、らだお。
まずいと思った時にはもう遅く、ウェっさんはニヤリとしていて、ヴァンさんは、ゴソゴソとタンスの中を探している。
wes「ふ〜ん」
van「ゴムってどこでしたっけ。」
まずい、絶対なんかされる。
逃げようと思ったけど、ウェっさんに押し倒され、頭上で手を固定される。
rdo「ん♡、んや、ッッ、やめッッ、、、!」
いやあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ 👼
──数十分後
ベッドのバネがギシギシとなり、その音をかき消すように喘ぎ声と、水音が響く。
ぱちゅっ、♡♡どちゅっ、♡どちゅッッッ♡♡
rdo「ぅ゛ッッ、はっ♡♡、んッッ♡、ふっ、」
口元をできる限り抑え、声を我慢している。
枕を涙や唾液で濡らしながら、顔を伏せていると、正面からヴァンさんが自分の硬く、熱を持って立っている肉棒を口元へ寄せて、──
ごぽッッッッ♡♡♡
rdo「ん゛ッッ♡?!♡、ぅ?、ぉ゛ごッッっ♡♡♡」
後ろからはウェっさんが、肉壁をこじ開けるかのように突っ込み、口元で、ひたすら出し入れされるヴァンさんの肉棒。
同時に何度も責められ、精液はとっくに出し切って、ただ奥はひくひくと求めてしまう。
ぱちゅ♡♡♡、ごちゅっ、♡♡、どちゅんッッッ♡♡♡
wes「めっちゃ締め付けてくる」
van「息できてますか?」
低く、安定する声を聞いただけでビクビクと体を反らし、イってしまう。
一気に奥まで詰め込まれ、白く熱を持った精液を出される
ごちゅんッッッ♡♡♡、ごぽッッッ♡♡、びゅるるるるる〜♡♡
rdo「ぉ゛ッッッ~♡♡♡、」
そのまま、意識は途絶えました
─────────
はいどうでしたか?
夏祭りがそこらじゅうで始まったり、花火が上がったりすると夏を感じますね☀️🌻
今回は、結構書き直したり、最初と全く違う一から考えたり、大変でした😿
そうでした!少し前の投稿♡1000↑になっていて!
本当にありがとうございます😸🥺!
毎回凄く嬉しくて、新フォローや、♡押してくれる方、コメントくれる方、大感謝です🍀
では、また次回も楽しみにしてください!
今回、♡200以上行けるかな?…
🎸
コメント
7件
出来たらこの後の続きが見たいです!
は〜...、これはえろいです( ˙꒳˙)b 全く、ギャングの車にホイホイ乗るもんじゃありませんよ!(いいぞもっとやれ)警察官が...よろしくないですよ!(もっと騙されてくれ)