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ふわぐさ

3 - 害虫駆除

♥

357

2025年03月09日

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今回はふわっちがヤンデレっていうのかな?まあそうです!

結構口悪めです

18はないです!

苦手な方は回れ右!

さっそくいきましょう!

まだ付き合ってません

fw→「」

akn→『』










fw視点

俺は明那が好きや。

ただライバーとしてホストとして親友としてこの気持ちは隠さないといけない。

ただ、

『俺、彼女できた、、、//』

は?明那の口からその単語が出ること自体嫌やのに

なんで、、、

「そっか!おめでとう!」

そんなん思ってるわけないやろ。

なんで自分の好きな人の恋愛報告聞かなあかんねん

「どんな子なん?」

『この子でさ』

なんやこいつ、明那のほうがかわええやん。

『同じサークルのメンバーでね!A子ちゃんって言うんだ!』

なんでそんなに嬉しそうに話すん?

「俺でええやん」ボソッ

『なんて?』

「いや!なんもない!」

「それよりも今度紹介してな!」

『うん!』


ここが明那の大学か。

A子「でさー」

『あ、ごめんちょっといい?』

A子「は、はい!//」

『俺明那の親友でさ、迎えに来たんだけど、、、』

『どこにいるか分かる?』

A子「え?!そうだったんですか?!明那くんは多分中庭にいるかもです!」

A子「案内します!//」

『ありがとう』

こんなにチョロいやつなんで好きになってん。

俺が見極めないと

A子「あの!かっこいいですね//モデルさんですか?」

このぶりっこみたいな喋り方イライラする

明那のこと忘れてるやろ。なんでこんなやつと明那が付き合ってんねん。

A子「あのー連絡先とか、交換しませんか?//」

彼氏おんのにやる行動ちゃうやろ

『俺実はホストでさ。この○○ってとこ来てくれたら会えるよ』

A子「ほんとですか?!」

『うん』ニコ

『あ、明那おったしここで大丈夫。ありがとうな』

A子「は、はい!会いに行きます!」

『あーこのこと明那には内緒だよ?嫉妬しちゃうからね?』

A子「はいっ!」

やっぱり明那には相応しくないな


そろそろかな?

「ふわっちー」泣

やっぱり。

『どしたん?』

「振られたー」泣

『まじかー』

あたりまえ。俺が営業かけたんやから

『まぁもっといい人おるって!』

「そうだよね」シュン⤵

かわいい。

『今日はいっぱい酒飲も!』

「そうしよ!!!」

あー俺だけのものにできたらな。

独り占めしたいな

害虫駆除も大変やけど、

俺の隣で笑ってくれるんやったら頑張れる。

かわいい明那

これからもずっと一緒やで









こういう話好きです!

自分で書いて満腹でした!これが自給自足!

次回もお楽しみに!

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