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夢の世界

3 - 二話

♥

36

2024年02月21日

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???[あっ起きたよ!]






という幼い子の声が背後から聞こえた

私はその声の持ち主である人の方を向くと

夢[こんばんは!私の名前は夢!よろしくね!]





子冬[??????]





私は意味がわからなかった。

よく回りを見渡してみる。

空には提灯が浮いており明るく横は色んな建物があった。よく見ると無人で私達しか居ないようだ。







子冬[え?]

そんなすっとんきょうな声をあげてしまった

だって可笑しいだろう?

さっきまで自分の家のベットでゴロゴロしていたのだから、、、





子冬[えーと、、夢ちゃんでいいのかな?]





夢[うん!]

私は夢と名乗っている幼女にそう言葉を放つ

私も名を言った方がいいのだろうか?






子冬[え~っと夢ちゃん私の名前は子冬だよ( ^ω^ )宜しくね






夢[よろしく!]





夢[あともう一人いたんだよ!たしか名前は雨女!]





子冬[雨女?]

私がそう言葉を放つと夢ちゃんの後から美人なお姉さんが歩いて来た。






雨女?[夢~?💢私は何回雨女じゃないって言ったかな?]

という言葉とイライラさを隠さずに





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

皆さんおはこんばんちわ!

私うぷぬしのうさうさです!

ちょっと皆の姿を写していこうかと思います

1子冬

2夢

3雨女?

の順番でやっていきます!

じゃぁレッツゴー

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