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白黒
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nmmnですのでご本人様の目につかないようお願いします
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めっちゃ甘々
Rあり
マジで忙しくて浮上できなかったです…すまぬん…
休日の朝、料理の準備が終わりベッドの上で布団にくるまってい
る彼を起こす
白「ちょっとー起きてやー!」
黒「ん…はよぉ…」
布団の中からアホ毛がぴょこっと出てきた
白「んもー、今日の寝癖いつもより一段とすごいで!?」
黒「んへへ〜…」
寝起きでふわふわしているのはいつものことだ
そんな彼のおでこにそっとキスをした
黒「んぁ…、俺もする〜」
白「ゆーくんはまず顔洗ってきなさい!」
黒「初兎!」
にこにこしながら僕の座っているソファの近くに寄ってくる
白「そんなに大きい声だしたら迷惑なるで、どしたん?」
ちゅっ
黒「朝の仕返し〜!」
にやっとする彼の後頭部と首元に手を回す
白「ふーん、…」
そのままぐいっとゆうくんの顔を近づける
黒「んわっ…」
ちゅ、…ちゅっ…
短いキスをたくさん落とす
黒「ぁえ…?」
白「なぁにその顔、深いのがいいの?」
黒「…おん」
白「ほんま変態やなぁ、初めて会ったときはこんなじゃなかったんに」
ちゅ…、くちゅ、♡゛ッ、くちゅッ…♡♡、
黒「ふ、ッ♡…ん゛ッ、♡、♡んぁ…、♡゛ッ♡」
白「なんでこんなえっちに育ったんかな、?」
黒「はッ…、お前のせいやろ…」
上がった息を整えながら言う
正直えろい
白「そうかもね、笑」
白「…それで、どうしてほしい?」
黒「、…ヤりたい…です」
白「どんな風に?どんなプレイで?」
黒「ぁ゛~、もう!///」
どさっ
白「おわっ…」
黒「騎乗位…する…」
白「へ~、やってみな?笑」
ぱちゅっ…ぱちゅん、♡、ぱちゅっぱちゅ…♡
黒「ッあ゛、ぁ♡♡、う゛ぁ、ッふ♡゛♡♡ 」
白「ほら、もっと頑張りな?♡」
黒「や、ッ…できない…」
白「じゃあ、教えたげる」
かくかく揺れる腰を掴む
白「こーやんのっ…!」
どちゅッ!♡
黒「ぉ゛へ、ッ!?♡゛♡♡」
びゅるるるっ、♡
白「ぅ゛はッ、♡…ナカ、きゅ ~ って締まったね…♡」
黒「うっさい、…///」
白「ほら、自分の好きなとこに当てな?」
黒「ッん…」
ぱちゅ… ごりゅ、ッ!ごちゅん…っ
黒「お゛、ッ!?♡、♡ぁ、ッ゛~、♡゛♡♡」
びゅるっ…びゅるるる、♡
白「顔とろっとろ、♡…かわええな? 」
黒「ぁ、゛…?♡♡、はーッ、はー…♡」
まだ気持ちいいようで身体がびくびくと震えている
白「どしたん、わけわからんくなっちゃった?♡」
黒「なんか、っ…♡♡おかしい…♡」
力なく僕の肩に寄りかかる
いつもの彼からは考えられないほど弱々しい
白「じゃ、もっとおかしくなろっか♡」
ごぽッ、!♡♡
黒「ぁ゛、ッ!?♡♡ッ゛~~♡♡゛♡」
びゅるっ…ぷしゅ…ッ♡
白「潮吹きしちゃいそーやな、?♡」
ぐぐっ…ぐちゅ…♡
黒「ぅあ、゛♡やだやだ…ッ♡゛♡」
白「やってほしいんやろ、?…♡」
ぐぷ、っ…ぐぽっ、♡♡
黒「あぁ゛あッ!?♡♡゛♡クる、ッ、!やぁッ♡゛♡」
ぷしゃあああッ…♡
白「ッ゛は…イく、ッ…♡」
びゅるる、…どぷっ…♡
黒「ん゛ぉ…♡ッ♡…んへ、…♡♡」
白「お疲れ様、…♡ 」
黒「あした…、…看病…」
白「んふ、わかってるってば」
コメント
1件
ほわっ!書き方がお上手っ✨ 最近テラーアカウント作ったものです! 作る前から主様の作品拝見しておりましたので、 コメントできてうれしい限り!😇