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Mにゃ
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コメント
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読んだわ。♡♡♡しないと出られない部屋、お決まりのシチュではあるけど、ぷーのすけとあっきぃの関係性の空気感がちゃんと出てたのが良かったな。「まじでなんなんや」「きもあっきぃ急にどしたん」みたいな軽いノリの会話が地声っぽくて、無理に作ってない感じがした。……まあ正直な話、ストーリーは完全に「書きたいシーンを書いた」って感じで、そこは悪くないと思う。没とか言わずに気が向いたら続きも読んでみたいわ🔥
pr受け 短編集 作りました ー ‼️
今後 書くか は 知りません けど 😃
てことで akpr を 書いておきます 。
小説 書くの 苦手 なので 多分 変 です ‼️
⚠️ ⚠️ ⚠️
・ pr受け 、 akpr 地雷 の 方
ブラウザバック 推奨
・nmmn に 理解 が ない 方 は 見るのを 控えて ください 。
・R-18 なので 苦手 な 方 は 見るのを 控えて ください 。
・amnv を 知らない 人 は 見ないで ください ‼️
↑ この 注意 守れない 人 いたら 潰します 。( 喧嘩を売る )
ほな 始まります ‼️
pr 「 なにここ … ? 」
ak 「 セックス を しないと 出られない 部屋 … ?」
気づいたら 俺 と ぷーのすけ は 「 セックス を しないと 出られない 部屋 」に 来ていたらしい 。
でかい 文字 で 「 セックス を しないと 出られない 部屋 」と 書いてある 。
pr 「 まじで なんなんや ここ … 」
ぷーのすけ は 辺り を キョロキョロ と 見回していた 。
ak 「 ちょっと 探索 して みない ? 」
「 ご飯とか ある かも だし 」
pr 「 確かに … 」
探検 してみた 結果 、 1、2年 ほど は 生きられる レベル の 食料 を 見つけた 。
水道 も あったし 生きられそうだった 。
ただ、 媚薬 の 瓶 が 大量 に あっただけ 。
pr 「 生きられそう で 良かったな 」
「 あっきぃ と せ、セックス するのは 恥ずいし … 」
少し 気まずそうに 貴方 は そう 笑った 。
そうして 数日 経った頃 。
pr 「 ね、 あっきぃ 」
ak 「 なに ? ぷーのすけ 」
pr 「 ここ、 電波 も 繋がらない し 、」
「 ゲーム も できない やん ? 」
ak 「 そうだね 」
pr 「 だから … その … 出たいな って 」
気まずそう に 顔 を ポリポリ と かいて 言ってきた 。
その 言葉 に 少し 俺 は 驚いた 。
ak 「 … したいって こと ? 」
「 その … セックス 」
pr 「 … うん 」
ak 「 えっと … どっち が いい ? 」
「 いれる か いれられる か … 」
pr 「 そ、そそそ そんなの 俺 が 入れるに 決まってる やん 」
「 あっきぃ の 方 が かわええし … 」
ak 「 ぷーのすけ も かわいいよ 。」
貴方 の 耳元 で 言って みた 。
pr 「 ひゃ ッ!? きも あっきぃ 急に どしたん !? 」
ak 「 ん? いや かわいいな って 」
pr 「 はぁ!? 」
貴方 は 照れながらも 少し 嬉しそうな 表情 を していた 。
ak 「 … ドM ? 」
顔 が ぼわわっと 赤くなるのが 見えた 。
pr 「 ドM なんか … ちゃうし 」
ak 「 図星 だったり する ? 」
顔 が 真っ赤 な 貴方 の 頬 を ぷにぷに と 触る 。
pr 「 ちょ、 触んな … ッ 」
ak 「 ね、 キス して いい ? 」
pr 「 …ッ いいよ… ? 」
目 を 閉じて くれたから そのまま 貴方に 近づき キス を した 。
ちゅ っと 音 が 鳴って 口を 離し、 また 口を つける 。
pr 「 ッ んぅ、 」
少し 開いた 口 の 間 に 舌 を 入れて ディープキス の 状態 に した 。
貴方 の 口 から くぐもった 声 が 聞こえる 。
pr 「 … ッぁ、 」
ぷは っと 口を 離した 。
pr 「 は、ぁ、はぁ ッ 」
ak 「 大丈夫 ? 息切れ ? 」
pr 「 ッはぁ、 やりすぎ ッ 」
ak 「 あぁ、 ごめんね 」
「 … 恥ずいこと だろうけど お尻 って 開発 してる ? 」
pr 「 は、 はぁ !? 何言ってん あっきぃ ! …… ま、 まぁ、 ちょっと は してるで 」
ak 「 え ? してるの ? 」
まさか してるとは 思わなかった 。
俺 が 驚いている 反応を 見せたのが 恥ずかったのか 貴方は 顔を赤らめ 下を向いて いた 。
ak 「 ぇ、 じゃあ、 解して いい ? 」
pr 「 …ッ 」
貴方 は こく っと 頷いた 。
了承 を 貰った ため ベッド の 隣に あった ローション を 取る 。
ak 「 あ、 服 脱がしてなかった 」
今更 気づいた ため 貴方 の 服 を 脱がせる 。
ak 「 … 結構 鍛えてるんだ 」
pr 「 そりゃ 鍛える やろ 」
はは っと 笑う 貴方 を 見て これから 此奴 犯されるのに よくこんな笑えるな と 思った 。
ローション を 手 に 出して から
ak 「 ん、 四つん這い なってくれる ? 」
「 それか M字開脚 。 」
四つん這い と M字開脚 を 選んだ結果 どちらかと言うと 恥ずかったのが M字開脚 だったのか 四つん這い に なって くれた 。
ak 「 じゃ、 入れるね… 」
人差し指 の 第一関節 が ぐぷ っと 入っていく 。
pr 「 … ッ んぅ、 」
少し ずつ 中に 指 を 入れていく 。
そうすると 少し 他のところとは 感触 が 違う 場所 を すこし かすめた 。
pr 「 んひ、 !? 」
ak 「 ここ、 敏感 なの ? 」
貴方 が 反応した 場所 を 撫で続ける 。
pr 「 …ッぁ、ぅ、 」
急 に こり っと そこを 押してみる 。
pr 「 ッあ゛!? ぅ〜… 」
ak 「 … なるほど 」
俺 は 一旦 手 を 抜き、 指を 2本に 増やして 入れた 。
そのまま 指を 広げたり して 中を 解す 。
先ほど 貴方 が 感じたところ を 探して それを 2本の 指で 挟む 。
pr 「 ッぁあ゛ ッ 」
口を 抑えながらも 声が 出てしまう 様を 見て 少し 愛おしいと 感じて しまった 。
指を 中から 出した 。
ak 「 そろそろ 入れてもいい … ? 」
pr 「 … 」
やはり 羞恥心 が あるのか こくりと 頷くだけ だった 。
俺は 履いていた ズボン と 下着 を 脱いで 貴方 の 後孔 に あてがった 。
ak 「 入れるね 」
ぐぷ っと 音が 鳴る 。
自分 の 亀頭 が 入りきった 。 よくこんな の 入るな ぷーのすけは 。
pr 「 …ッぅ〜、 」
ak 「 大丈夫 ? 痛くない ? 」
pr 「 痛くは … ない 」
ak 「 良かった 」
痛み は まだ 感じていないらしかった ため、 少し 奥まで 入れた 。
ちょうど 先程 貴方 が 感じていた ところと 擦れたのか 声を 出していた 。
pr 「 ッぁ゛〜 」
腰 を ゆっくり 動かす 。
早いと ぷーのすけ が 危ない 。
pr 「 ぁ、ッぅ、 もうちょい… はやく、ッ 」
ak 「 え? 」
貴方 は 自分 の 発言に 気づいたのか 顔を 真っ赤にしていた 。
pr 「 嘘、 嘘だから 今のッ 」
ak 「 いいよ 早くしてあげる 。 」
「 早い方が いい ドMさん だもんね 」
pr 「 ドMじゃな ッ 」
顔を 真っ赤に しながら 言う 貴方 を 無視し、 腰を 振る 。
パンッパンッ と 音 が 鳴っている 。
pr 「 ぁ、ッあ゛ッ ん゛〜 ッ 」
先程 感じていた おそらく 前立腺 という ところを 責める 。
pr 「 ッんぁ゛〜 ッ 」
ak 「 ッは、ぷーのすけ、 イきそう ? 」
貴方 は こくっと 頷いた 。
ak 「 一緒に イこっか 」
pr 「 ッぁ、あ゛〜ッ ん゛〜 ッ 」
貴方 の 性器 から 白濁 が びゅくびゅくっと 吐き出される 。
それと 合わせて 俺 も 中 に 出した 。
pr 「 ッはぁ、はぁ、 」
ガチャ、と 音が 鳴った 。
今まで 開かなかった 扉が 開いたようだ 。
ak 「 … 出る ? 」
pr 「 ああ… 」
正直 に 言います 。
セックス が 書きたかっただけ です ‼️ 😆
つまり、 没です 😃
3000文字 行った … 😠