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青黄 🔞
青 小4
黄 中2
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青side
最近僕はよくここにくる .
青 「 るぅとおにーちゃん! 今いる〜? 」
黄 「 あれ 、 ころちゃん今日も来たの? 笑」
青 「 そー! おにいちゃんに会いたくて . 笑 」
黄 「 もう、 かわいいなあ,笑 あがってあがって 笑 」
青 「 お邪魔しま〜す! 」
そう言い家にあがり彼の部屋まで行く .
青 「 おにいちゃん今日もゲームしよ? 」
黄 「 いーですよ 笑 」
そう言いおにいちゃんはゲームの設定をしてくれ膝をトントンとたたく .
僕は最近おにいちゃんの膝の上に乗ってゲームをするのがすき .
数十分後
青 「 まけた〜、 」
黄 「 んふ 、 僕の勝ちー . 笑 」
青 「 おにいちゃんつよいー、 手加減して! 」
黄 「 ころちゃんが弱すぎるんですよ 、笑 」
なんて言われる .
そして更に時間を費やしてゲームをする
するとおにいちゃんが少しだけ動く 、
青「 おにいちゃん動かないでー 、 」
黄 「 や 、 ちょっとトイレ 、 」
青 「 もうちょっとだけ我慢して !」
黄 「 わかり、ました … 。」
そう言いながら数分が経つと
黄 「 むり 、 でちゃう 、 」
なんて涙目で言われたら 、 ね?、 笑
僕だって男の子だもん . 笑
青 「 ええ? じゃあいっその事ここで出しちゃえば ? 笑 」
そういうとおにいちゃんは顔を横に振って拒む、
黄 「 むり 、 恥ずかしい 、! 」
青 「 でもお腹苦しいでしょ? 笑 」
そう言いお腹を強く押した .
黄 「 ぅ”ん〜〜、 ♡ 」
涙を溢れさせてお漏らしをするおにいちゃんが何故か可愛いと思ってしまった .
青 「 んふ 、 おにいちゃんおもらししちゃったの . 笑」
黄「 はー、 はあ、 ♡ 」
青 「 僕の服も濡れちゃったし 一緒にお風呂入ろ?? 笑 」
そう言い彼とお風呂に入った . 笑
僕がお風呂でおにいちゃんになにをしたかは秘密 . 笑
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