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リ ク リ ク リ ク リ ク ! ! !
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ケ ー キ バ ー ス
お け ?
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r i 「 」
その他 名前 + 「 」
伊 波 視
みんな の スーパー ヒーロー 伊波 ライ でーす 、 あと 、オレ ケーキ です
ケーキ って 美味しい よね じゃなく て 、身体 が ケーキ らしい んだよ うん
フォーク 兼 彼氏 がさ 、 あそこ に いるん だけど 見て
『 マナ ヤバ すぎ ~ 笑笑 』
緋八 「 ひど !? 」
佐伯 「 まぁ 、 うん 、 」
緋八 「 テツ まで 、 」
宇佐美 「 そんな 事 も ある ココ ッ www 」
酒 飲みながら オレ 以外 の 男 と 喋ってる んだよ 、 全員 酒 で 酔っ払ってる から 明日 は 二日 酔い だろう
オレ は と 言えば ちびちび と おつまみ を 食べて 酒 も飲んで オリエンス を 見ている
星導 「 … はぁ 、 ライ 、 殺気 しまいな 」
「 ぇ 、 オレ 殺気 出てた ? 」
星導 「 そりゃ 、 カゲツ が 話しかける のを 迷う くらい には 」
「 … マジ か 笑 」
叢雲 「 ライ 、 でも 分かるで 、 赤城 キュン めっちゃ 笑っとるし 、 あそこ ケーキ いる もんな 」
小柳 「 … あ ? 」
叢雲 「 オオカミ 、 マナ の 事 なんか 言ってる 訳 や ないんよ !? 」
小柳 「 知ってるんだけど 、 流石 に ケーキ の 匂い 強いわ 」
「 あは 、 」
なんて ディティカ は ディティカ で 話している と 時間 は 過ぎていき 、 この 飲み会 が 始まって 3時間 経った だろうか
『 あちゃー、マナ 潰れた w 』
宇佐美 「 小柳 に お持ち帰り コース www 」
佐伯 「 ぅ ~ 、 マナ くん 頑張れ 、 … 」
なんて オリエンス の 半分 が 限界 突破 した 今 オレ は 意識 が 危うく なって いる
流石 に 飲みすぎたか ?
酒 は 1杯 半 まで 飲んで おり 顎 を 机 に 置き カゲツ に 介護 されて いる
『 あ ~ !! ライ 飲み 過ぎ !! 』
小柳 「 うるせぇわ 、 ウェン 、 」
星導 「 そぅれすょ ~ 笑笑 」
小柳 「 お前 は もう 飲むな 」
なんて ウェン が オレ に 話しかけてる のに アイツ ら の せい で ウェン は オレ の 方 へ 来ない
小柳 「 … 、 ウェン 、 ライの方行け 、 星導 と マナ は 任せとけ 」
『 そう ー ? 笑 』
『 まぁ 、 そんな に 言う なら ロウ きゅん に 任せとく ね 笑 』
小柳 「 ロウきゅん って 言うな 」
やば 、めっちゃ ねむい
『 ライ ~ 、 ? 』
「 んぅ 、 」
『 こりゃ 、 結構 飲んだね 笑 』
なんて 言った ウェン は 俺 の 半分 残った 酒 を ぐびっ と 音 を 立てて 飲み 込んだ
『 僕 、 味 の ある あま ー い ケーキ 食べたいな 、 ? 』
「 たべてい ~ ょ 、 」
『 ぇ 、 !? 』
「 ん 、 … ? 」
『 あは 、 そんな 事 言って くれるんだ 笑 』
小柳 「 と 、 そう 言う のは 家 で やれ 」
『 ちぇ っ ~ 、 』
「 ん 、 」
なんて 小柳 に 遮られた 後 、 オレ は 重い 瞼 を ゆっくり 閉じた
赤城 視
『 ぁ 、 ライ 落ちた !! 』
なんて 声 を 出せば 宇佐美 に るべショウ を 渡し 終わった らしい 狼 が ハハ ッ と 笑った
マナ は なんて 思う と ロウ の 腕 に 顔 を 赤く し お姫様 抱っこ され 寝て いる
小柳 「 はよ 帰ったら 、 ? 」
『 なんで ? 』
小柳 「 ライ お前 が オリエンス と ずっと 話してる から めっちゃ 寂しそう だった し 」
『 ぇ 、 !? 』
『 可愛らし 、 』
なんて 言った あと 僕 の 隣 で 寝ている ライ に キス する と とても 甘い 味 が 口 に 広がり 、 我慢 してた 物 を 解き 放つ ように 口 に 、 頬に 額に 、 次々 と キス を していく
キス する 度 に 口 に 、 身体 に 甘さ が 伝わり 、 もっと 欲しく なる
だが ここ は 外 で 、 周り に 人 が いる 事 を 思い 出し 無言 で お金 を 宇佐美 に 差し 出す
宇佐美 「 なるほどな 笑 少し は 優しくな ? 笑 」
なんて 言い お金 を 回収 した 宇佐美 を 見て 居酒屋 から いちばん 早く 着く 僕 の 家 へ 早足 で 向かった
伊 波 視
『 〜 ぃ 、 』
『 ら 〜 、 』
「 ん 、 」
『 ら ~ い 、 』
「 … うぇん 、 ? 」
『 そぉ 、 赤城 ウェン 笑 』
「 ごめ 、 ねた … 」
『 いっぱい 飲んでた もん ね 、 ? 笑 』
「 ぅん 、 」
『 で 、 僕 に ケーキ くれる 、 ? 』
「 へ 、 ? 」
なんで ケーキ 、 ?
オレ ケーキ あげる なんて 言った っけ 、 ?
『 んふ 、 ライ の 事 食べて いいって 聞きました けど ー ? 笑 』
「 いい って いった 、 ? おれ が 、 ? 」
『 ぅん 、 笑 』
け 、 けーき 、 !?
『 まぁ 、 いただきまーす ♡ 』
なんて 言って オレ の 肩 とか 首筋 とか を 舐めたり 噛んだり 味わって 食べて いる
「 ん 、 ぁ っ ぅ 、 ひぅ / 」
声 が いっぱい 漏れて その 度 に じゅる じゅる 音 を 立てて 吸われる
「 うぇん っ // 」
『 は ッ 、 あま ~ ♡ 』
なんて目を獣の目にしてオレを見詰める
『 もっと ちょう だい 、 ? ♡ 』
オレ の 返事 を 聞かず に 舐め はじめて 次 は 口 を 標的 と した のか キス を ずっと して 来る
舌 を 入れられ 絡められ 吸われ 、 唾液 も 吸われ 酸素 を 吸おう と しても 舌 で 邪魔 され 呼吸 が 出来ず 涙 が 出て きた
オレ が 泣き 始める と 口 を 離してくれ 次 は 涙 を 舐め 始めた
「 ん っ 、 ぁ 、 らめ 、 なの 、 / 」
『 だめ じゃない でしょ 、 ? ♡ 』
「 … もっとぉ 、 ♡ 」
『 えらい ね 、 らぁ~い ♡ 』
なんて 微笑み ながら 甘い 声 で 言われたら 頭 が ぽわぽわ して 来ちゃって 何 も 考えられない
『 ね 、 らい、何 やって 欲しい の ? ♡ 』
「 … した 、 いっぱい さわって おれ の こと イかせて ほしい れす ♡ 」
『 んふ 、 りょ~かい ♡ 』
いっぱい いっぱい あい されて あたま まっしろ で きもち くて わかんない
『 きもち ~ ね ~ ッ ? ♡ 』
「ぁ ッ きもちぃ ッ ぁぅ ッ ♡♡ 」
『 ぁは っ 、 かわい ~ ♡ 』
「 もっと ッ ッ いっぱぃ ~ ッ ♡♡ 」
『 ッ やば 、 それ けっこう クルん だけど ッ ~ ♡ 』
『 あさ まで 、 つき あって ね ? ♡♡ 』
「 ッ … ♡♡ はひぃ ッ ッ ♡♡ 」
10 時 に なって やっと 起きた
『 あ、ライ ~ !! 』
『 おっはよ ~ ♪ 』
「 …お “ はよ ” ッ 💢 」
『 あは ~ 、 喉 やばいね ~ 5時 まで やってた から かな ~ 💦 』
「 は “ ッ !?? 」
『 あ 、 やべ ~ 』
「 ウェ” ~ ン “ ~ 💢 」
『 … てへ 』
お昼 10 時 俺 の 怒号 が 響いた
まぁ 、 怒った けど 結構 気持ち かった な … ? /
短くて えっち 少なく て ごめん …
コメント
87件
wnri供給ありがたいです〜!!作り方が本当に上手デス・・・。
// ケーキバース 幸 ‼️‼️‼️‼️‼️