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こんにちは!
初心者なので下手くそかもしれません(汗)
キ→キング
タ→ターボー
平和な世界線です!!
どうぞご覧ください(^^)
_______________________
イマクニ店。
キ「はぁ……」
イ「どうした高木〜溜息なんか吐いて〜」
キ「実は……俺の妻が浮気をしているみたいなんだ……」
二「えっ、そうなの!?」
そ「本当なんですか?」
キ「あぁ……この前、町中で知らない男と一緒にホテルに入っていくところを見てな……」
二「うわ……やばっ……」
キ「他にも、夜遅くに出かける時もあるし……最近、凄いメイクに張り切ってるし……おまけにスマホのフォルダに知らない男と撮った写真が残っていた」
浮気してると最初は信じたくなかったが、これほどの証拠が残っていると疑ってしまう。
萌「奥さんと話し合った方がいいじゃないっすか?」
キ「最初は話そうと思った……けど、娘……花音が自分の母が浮気をしていたなんて知ったら絶対ショック受けるだろ……?俺だって、もし加奈が浮気をしてたなんて分かったら、ショックで立ち直せなくなる……だから、余計に話を聞きにくくて……」
イ「そうか……まぁ気持ちは分からなくてもないな」
キ「ごめんな、こんな話をして……」
イ「全然大丈夫だ!それより、こんな辛い話を俺達に話してくれてありがとな」
カ「もしまた聞いてほしいことがあったら、俺達が聞くからさ。1人で抱え込むなよ」
二「そうだよ!いつでも私達が相談に乗るよ!ね、園ちゃん」
そ「えぇ、遠慮せずに頼ってくださいね」
キ「皆……ありがとな……」
皆が話を聞いてくれたおかげで俺の気持ちが少し楽になった。
タ「……俺だったら、絶対キングのことを大事にするのに……ボソッ」
キ「ターボー、何か言ったか?」
タ「キング……なんでもない。飲もう?」
キ「?おう……」
ターボーが何を言ったか気になったが、俺はその事を忘れてお酒を飲んだ。
そ「それでは、そろそろ帰りましょうか」
二「そうだね!凄い酔ってる人も居るし」
ちょ「シュークリーム〜……いただきまぁす……」
貧「ちょ、ちょんまげ!!俺の服を食べるな!!」
そ「そうみたいですね……」
イ「皆、また飲みに来てな〜!」
キ「おう!ありがとな!!」
俺達はイマクニを出た。
タ「キング」
キ「ターボーどうした?」
タ「今日、俺の家に泊まりに来い」
キ「え?どうしたいきなり?」
タ「それは……後で話す」
キ「なんだよ、それ(笑)まぁ、良いけどよ」
タ「本当か!やったぁ!!早くいこうぜ!!」
キ「はいはい(笑)」
ターボーが自分から泊まりを誘うなんて珍しいな。
まぁ、たまには良いか。
タ「………ニヤッ」
ターボーが意味深な笑みを浮かべてるのを俺は気が付かなかった。
ターボー家。
キ「相変わらず、ターボーの家はデカいな」
タ「はは、ありがとう」
キ「それよりターボー、どうして俺を家に誘ったんだ?」
タ「それはな……」
ドサッ………
キ「は……?」
俺、ターボーに押し倒されてる?
タ「キングを襲うためだよ♡」
キ「は、はぁ!?な、何言ってるんだ!?」
こいつ、酒の飲み過ぎで頭がおかしくなったのか?
タ「グイッ……チュッ♡」
キ「んっ!?////」
タ「チュッレロッ…クチュグチュチュッ……チュッレロッ……プハッ♡」
キ「プハッ……♡はぁ……な、何すんだよ……////」
タ「……好きだ」
キ「は?」
タ「俺は小学校の頃からキングの事が好きなんだ!!」
キ「は、はぁっ!?」
ターボーが俺のことを好き……?
いやいやいや、そんな事あるはずがない。
ターボーは昔から親友ってだけで、恋愛として見たことは一度も無かった。
キ「た、ターボー……何、冗談を……」
タ「冗談じゃない!!俺、昔も今もずっと、キングのことが好きで大好きで愛しているんだ!!」
キ「あ、愛しっ……!?/////」
タ「もちろん、キングに家族が居ることは知ってるし、手出しをしてはいけないのは分かってる……けど、もう限界だ」
キ「ターボー……」
タ「俺は、キングの奥さんと違ってキングを悲しませることは絶対にさせないし、一生愛し続ける……だから」
グイッ……(顎クイ)
タ「俺と“良いこと”をしよう?♡」
キ「っっ……/////」
タ「チュッ、レロックチュクチュ、チュックチュ……プハッ♡」
キ「プハッ……♡はぁ……はぁ……/////」
タ「ふふ、可愛い♡」
ターボーが俺の服を脱がそうとしてきた。
キ「た、ターボー……それは流石に駄目だ……恥ずかしい……/////」
タ「だーめ♡今更言っても、もう出遅れだぞ?」
そう言って、俺の着ているものを全部剥ぎ取った。
タ「綺麗だな……♡」
キ「言うなっ………////」
タ「ふふ……ツプッ……クチュクチュグチュ」
キ「あ”っ……!?♡ひゃっ、あ”!!……んんっ♡////」
タ「声、可愛いな……♡グチュグチュグリックチュグリッ」
キ「ん”っ!!♡は、あ……んぁっ!!♡/////」
タ「ここ、前立腺って言うんだ。男でも感じる事が出来る場所なんだ♡グリックチュグチュグリットントンコリコリッ」
キ「んぁっ……♡そこっ……だめっ……んっ♡////」
タ「はは、中ぐちょぐちょだな♡グチュグリットントングリットントンコリコリックチュ」
キ「ん”っ……♡あ”ぁ……もう……だめっ……イく……♡////」
タ「イケよ♡(耳元+イケボ)」
キ「んっ……あっ……♡ビュルルルルッビュルルルルッ♡」
タ「はは、淫乱さん♡」
キ「はぁ……はぁ……♡/////」
タ「じゃあ、そろそろ挿れるな……ズッ……ズチュンッ!!」
キ「は、あ”ぁぁ……!!♡/////ビュルルルルッビュルルルルッ♡」
タ「挿れるだけでイくとはな……可愛い♡」
キ「はぁ……うるさい……バカターボー////」
タ「ふーん……そんな事言うんだ〜」
キ「あ……ご、ごめ……」
タ「そんな”悪いこと”を言う子には、ちゃんと躾けないとな〜」
パンパンパンパンパンッ♡×10000
キ「あ”ぁっ!?♡////だめっ……はげしっ……んぁっ♡/////」
タ「っ……締め付けやば……♡」
パンパンパンパンパンッ♡×50000
キ「ん”っ……あっ!!♡やば……い……♡/////」
パンパンパンパンパンッパチュパチュパチュ♡×∞
タ「音、変わったな♡」
キ「ん”っ……耳元で……話すなぁ……あ”っ!!♡/////」
タ「可愛い……♡」
パチュパチュパチュパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「んぁっ……!!♡もう……無理……イくっ……♡/////ビュルルルルッビュルルルルッ」
タ「ふふ、いっぱい出たな♡」
キ「はぁ……はぁ……♡/////」
パチュパチュパチュパンパンパンパンパンッ×∞
キ「ん”あっ!?♡な、なんで………♡////」
タ「俺、まだイッてない♡」
パンパンパンパンパンッパチュパチュパチュ×∞
キ「あ”ぁっ……♡イッた……ばっか……なの……ッ……♡//////」
タ「ッ……気持ちい……♡」
パチュパチュパチュパンパンパンパンパンッパチュパチュパチュ×∞
タ「やば……俺……イきそう……♡」
キ「お、俺も……ん”ぁっ!!♡////」
タ「キング……一緒にイこう……♡ビュルルルルッビュルルルルッ」
キ「んぁぁっ……!!♡暖かいのが……くりゅ……♡/////ビュルルルルッビュルルルルッ」
タ「はは……愛してるよ、キング……♡」
キ「はぁ……俺も……大好きだ……ターボー……////」
タ「ッ……♡ズルッ…ヌポンッ」
キ「コテッ……スースー……♡」
タ「寝ちゃった……可愛い……♡」
キングの頭を優しく撫でた。
タ「後処理しないとな……♡ペロペロチュッレロッ」
キ「ん、んぅ……♡////」
タ「ふふ、可愛い♡」
絶対誰にも渡さない。
可愛い可愛い俺だけのキング。
タ「愛してるよ、キング♡」
キングの唇にキスを落とした。
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最後まで見てくださりありがとうございます!!
『良いこと悪いこと』、凄いハマっちゃいました!!
放送終了した今も観ています!!
『良いこと悪いこと』を今も好きな人、一緒に語りましょう!!
リクエストもありましたら是非、お願いします!!
それでは!これからも宜しくお願いします(*^^*)