テラーノベル
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あの日から俺達は皆に内緒で、ターボーに家に呼ばれては、何回もキスをしたり、◯ックスをしている。
タ「キングッ……可愛い………♡」
パンパンパンパンパンッ×∞
キ「あ”ッ……!!♡ターボー……んぁっ!!/////」
いけないことだって分かってる。
けど俺はターボーといる時間が凄く幸せに感じる。
ずっと、ターボーと一緒に居たいと思ってしまう。
タ「何考え事してるんだ?」
キ「た、ターボー……」
タ「俺の事だけ考えろ……ゴリュ」
キ「ん”ぁっ♡……ターボー……ん”んっ!!♡/////」
パンパンパンパンパンッゴリュパンパンパンパンパンッ♡×∞
キ「ターボー……はげしっ……んぁっ!!♡/////」
タ「はは……可愛いなキング……♡」
キ「た、ターボー…………♡/////」
やっぱり無理だ………。
ターボーとずっと一緒に居たい………。
数日後。
キ「加奈、これはどういうことだ?」
俺は、浮気の証拠写真を加奈に見せつける。
加「あ、あなた……なんでこれを……」
キ「そんなことはどうでもいい。どうしてこんな事をしたんだ」
加「ッ……だ、だって!!あなた、最近仕事や友達さんのことばかりで私や花音に全然構ってくれなかったじゃない!!」
キ「………それを理由にこんな事を……?」
加「そうよ。この人はいつも私のそばに居てくれたし、花音とも遊んでくれてたのよ」
キ「なんだと……」
花音もこの男の事を知っていたのか………。
加「花音もこの人と一緒に居た時、すごく楽しそうにしてたのよ〜貴方と居るときと違って。まぁ、私もだけど(笑)」
キ「……加奈がそこまで言うなら分かった……俺達、離婚しよう」
加「……え?いやいや、何言ってるのよ急に」
キ「だって、俺よりその男といたほうが幸せなんだろ?それだったら、俺とはもう一緒に居ないほうが良い」
加「なっ……!でも、花音はどうするのよ!花音も置いていくつもりなの!?」
キ「……あぁ、そうだ。花音もこの男と居たほうがきっと幸せだろう……」
俺は離婚届に名前を書いて、加奈に渡す。
キ「俺はもう名前書いたから、後は加奈。お前が書いて渡すんだぞ」
加「ま、待ってあなた!!」
キ「もうお前に会うことはない……さようなら」
そう言って俺は家を出た。
ターボー家。
ピンポーン♪
タ「ガチャ……は~い……て、キング!?」
キ「よぉ、ターボー」
タ「どうしたんだ、急に?」
キ「まぁ、中で話すからさ」
タ「?……分かった」
俺はターボーに加奈と離婚したことを話した。
タ「そうか……奥さんと離婚したんだな」
キ「あぁ……娘と別れるのは少し蹴躓いたが……幸せにさせる自信が無くてな……」
タ「そうか……」
キ「……なぁ、ターボー……」
タ「どうした?」
キ「お前と……付き合いたい」
タ「ッ!キング………」
キ「お前にずっと傍にいて欲しい……」
ターボーとヤッたあの日からずっと、ターボーの事が頭から離れなかった。
いつの間にか俺もターボーの事を好きになっていたんだ。
タ「ッ……ギュッ」
キ「!た、ターボー……」
俺を抱きしめながら、ターボーが涙を流している。
ターボーが泣く事は滅多に無かった。
そんなターボーが泣いている……。
タ「俺……愛が重いぞ……?嫉妬深いぞ……?それでも、良いのか……?」
キ「俺はターボーの全てが好きなんだ……そんなこと気にしない」
タ「ッ……キングッ……ありがとう」
キ「はは、泣くなよ(笑)」
タ「………グイッ……チュッ」
キ「んっ!?/////」
タ「はは、可愛い……愛してるぞ、キング♡」
キ「ッ……////俺も……大好きだ……ターボー……」
タ「なぁ……ヤッて良いか?」
キ「なっ!?お前……いきなりすぎだろ……////」
タ「駄目なのか?(上目遣い)」
キ「ゔっ……!!わ、分かった………/////」
ターボーめ……その顔をされたら俺が拒否できないことを知っててやってるな……。
キ「けど、優しくしろよ……?////」
タ「それは……保証できないな」
キ「なんでだよ……(笑)」
タ「まぁ話はこれぐらいにして……トサッ」
キ「ッ……/////」
タ「ヤろうか?♡チュッ」
キ「んっ!/////」
タ「チュッレロックチュクチュ、チュッレロッチュッ……プハッ……はぁ……」
キ「んっ♡……プハッ……はぁ……はぁ……」
タ「……可愛い♡……カプッチュッ」
キ「い”ッ……!?お、お前、何したんだ……?////」
タ「何って、愛の印をつけたんだよ♡」
キ「愛の印……?ッッッ!?////」
見ると、自分の首元にキスの跡が付いていた。
キ「ッッッ〜〜////お前……誰かに見られたらどうするんだ……/////」
タ「別にいいじゃん。俺達付き合ってるし」
キ「あのなぁ……////」
こんなのもしちょんまげ達に、見られたりでもしたら俺が恥ずかしくて死んでしまう。
タ「まぁまぁ、それよりも……チュックチュクチュ」
キ「んっ……はぁ……////」
タ「続き、しようぜ……♡」
キ「ッッッ〜〜〜!!//////」
_______________________
これで終わりです!!
2人が結ばれて良かったですね!!
中途半端な所で終わってしまいすいません(´;ω;`)
次回はヤッてるシーンからスタートです!!
Next→❤️1000
リクエストがあったら、コメントお願いします!!
いくらでも大歓迎なので!!
……おや、ターボーから皆さんにお話があります!!
タ「沢山俺とキングに♡をしてくれたら、俺達の特別な愛を見せてあげるよ♡」
だそうです!!
いやいやこれは気になりますね〜(*^_^*)
それでは、また!!
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