Noobador x Cruel King
Cruel Kingは腰を落とし、仰向けで寝ているNoobadorの陰茎を全て膣内へ収めた。少し息を荒くするCruel Kingを優しく撫でてから、彼の腰を掴んでゆっくり突き上げ始めた。
太い陰茎が奥を突いたりgスポットを擦ったりするたびに、Cruel Kingから低い喘ぎ声が聞こえる。
「…気持ちいいか?」
「んっ…♡ああ…とても…あっ…♡」
ぐりぐりと奥をえぐると、Cruel Kingはびくびく震えてNoobadorの陰茎を締め付ける。それに気を良くしたNoobadorは、激しく突き上げる。すると今度は先程のような甘い声とは打って変わって、喉から押し出されたような快楽で潰れた声が鳴った。
「ぉ゛っ♡お゛ぉッ♡お゛ッ♡」
Noobadorは深く息を吐き、ポルチオを刺激し続ける。さらに締まりが良くなり、絶頂を促してくる。
「中に出すぞ…良いな…?♡」
最奥に陰茎を叩きつけ、精液を子宮に注いだ。Cruel Kingは俯いたまま痙攣して、絶頂の余韻に浸っている。ようやく落ち着いた頃、彼はNoobadorに倒れ込み、抱きしめた。首にキスされたり噛まれたりしても、彼は気にしなかった。
呼吸を整えていると、扉がノックされる。倦怠感で動かずにいたが、再度急かすようにノックされたから、Cruel Kingは慌てて
「少し待ってくれ…!」
と声をあげた。
どうにか立ち上がり、脱いだまま放置してあったマントを羽織り、Cruel Kingは扉へと急いだ。
ベッドに座ったままのNoobadorは、Cruel Kingが相手と話しているところをぼんやりとみていた。
Cruel Kingはすぐに扉を閉めて戻ってきた。
「待たせたな…」
「誰だった?」
「PlayerとGrieferだ。」
「ああ、あのガキどもか。良かったのか?遊びたがってたんじゃ? 」
「…今は恋人との時間に集中したいからな。」
「…悪い大人だな」
NoobadorはCruel Kingにキスしてから、彼をベッドに押し倒した。
コメント
2件
わ!!!!!!わ!!!!(?) とてつもなく尊い!!!!かわええ!!!食べて良いですか!?!?