TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

Noobador x Cruel King





Cruel Kingは腰を落とし、仰向けで寝ているNoobadorの陰茎を全て膣内へ収めた。少し息を荒くするCruel Kingを優しく撫でてから、彼の腰を掴んでゆっくり突き上げ始めた。

太い陰茎が奥を突いたりgスポットを擦ったりするたびに、Cruel Kingから低い喘ぎ声が聞こえる。


「…気持ちいいか?」

「んっ…♡ああ…とても…あっ…♡」


ぐりぐりと奥をえぐると、Cruel Kingはびくびく震えてNoobadorの陰茎を締め付ける。それに気を良くしたNoobadorは、激しく突き上げる。すると今度は先程のような甘い声とは打って変わって、喉から押し出されたような快楽で潰れた声が鳴った。


「ぉ゛っ♡お゛ぉッ♡お゛ッ♡」


Noobadorは深く息を吐き、ポルチオを刺激し続ける。さらに締まりが良くなり、絶頂を促してくる。


「中に出すぞ…良いな…?♡」


最奥に陰茎を叩きつけ、精液を子宮に注いだ。Cruel Kingは俯いたまま痙攣して、絶頂の余韻に浸っている。ようやく落ち着いた頃、彼はNoobadorに倒れ込み、抱きしめた。首にキスされたり噛まれたりしても、彼は気にしなかった。


呼吸を整えていると、扉がノックされる。倦怠感で動かずにいたが、再度急かすようにノックされたから、Cruel Kingは慌てて


「少し待ってくれ…!」


と声をあげた。

どうにか立ち上がり、脱いだまま放置してあったマントを羽織り、Cruel Kingは扉へと急いだ。


ベッドに座ったままのNoobadorは、Cruel Kingが相手と話しているところをぼんやりとみていた。

Cruel Kingはすぐに扉を閉めて戻ってきた。


「待たせたな…」

「誰だった?」

「PlayerとGrieferだ。」

「ああ、あのガキどもか。良かったのか?遊びたがってたんじゃ? 」

「…今は恋人との時間に集中したいからな。」

「…悪い大人だな」


NoobadorはCruel Kingにキスしてから、彼をベッドに押し倒した。

この作品はいかがでしたか?

200

コメント

2

ユーザー

わ!!!!!!わ!!!!(?) とてつもなく尊い!!!!かわええ!!!食べて良いですか!?!?

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚